• 2020年 2月
破壊の日
映画

豊田利晃最新作 映画『破壊の日』クラウドファンディングにて映画製作決定

2019年前作「狼煙が呼ぶ」公開から半年、豊田利晃監督最新作『破壊の日』の製作が決定した。本作品の製作費はクラウドファンディングにおける映画ジャンル最高目標金額3,000万円を目標として、製作委員会方式ではなく多くの映画ファンの皆様の想いを結集しての製作を目指している。

別冊オリンピア・キュクロス
エンタメ総合・ライフ

古代ギリシャ青年が突如、1964年の東京に出現!「テルマエ・ロマエ」のヤマザキマリによる最新作アニメ化

コミック&映画が大ヒットした「テルマエ・ロマエ」から6年。現在、グランドジャンプ(集英社)にて絶賛連載中のヤマザキマリ最新作「オリンピア・キュクロス」が、ショートアニメで映像化が決定した。タイトルは「別冊オリンピア・キュクロス」。2020年4月よりTOKYO MXにて放送、配信が開始される。

his
映画

いろんな想いを受け止め、思わず涙の藤原季節。映画『his』ヒット御礼舞台挨拶

2月7日、新宿武蔵野館にて、映画『his』ヒット御礼舞台挨拶イベントが行われ、主演の宮沢氷魚と藤原季節が登壇した。撮影前からずっとプレッシャーがあったという2人。公開後も賛否さまざまな声が2人に届く中、改めて作品を鑑賞したという藤原季節は、トーク中、思わず涙ぐむ場面も。

のんとも。M
音楽

この日のために新曲8曲書き下ろし。大友良英×のん×Sachiko M、レアでユルく熱いお祭りライブ

2019年12月28日、新宿PIT INNにて「のんとも。M」とタイトリングされたライブが行われ、大友良英、のん、Sachiko Mが出演。のんは、この日のために次々と新曲を書き下ろし、それに刺激されたかのように、Sachiko M、大友良英も曲を書き下ろし。演奏された全18曲のうち、8曲がという新曲合戦のライブとなった。(フォトギャラリー)

Death Come True
エンタメ総合・ライフ

本郷奏多「これは映画なのかゲームなのか?」『デス カム トゥルー』プレス発表会

2月6日、都内にて、本格実写ムービーゲーム「Death Come True(デス カム トゥルー)」のプレス発表会が行われ、同作に出演する、本郷奏多、栗山千明、森崎ウィン、梶裕貴、山本千尋が登壇し、普通の映画撮影とは違う独特の難しさについて語ると共に、新しいメディアの可能性についてPRした。(動画あり)

いくつもの片隅に
映画

ゴスペラーズ黒沢薫&ゴールデンボンバー歌広場淳登壇。『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』大ヒット拡大公開記念プレミアムトークショー

2月6日、東京の新宿ピカデリーにてプレミアムトークショーが行われ、本作の大ファンを公言しているゴスペラーズの黒沢 薫とゴールデンボンバーの歌広場淳が参加。2016年公開の『この世界の片隅に』以来、本作に深い愛情を注いできた二人がはじめて「片隅愛」を熱く語る特別な夜となった。

三吉彩花
映画

女優・三吉彩花、“最恐”の称号を賭けて、プロレスリングに乱入!映画『犬鳴村』公開直前スペシャル会見

2月5日、帝国ホテル(東京)にて、映画『犬鳴村』公開直前スペシャル会見が行われ、主演の三吉彩花らキャストと清水崇監督。そして、本作製作委員会の一員となっている全日本プロレスから、宮原健斗選手ら、現役プロレス選手が登壇し、帝国ホテル内特設リングで、【最強VS最怖】のスペシャルタッグマッチを行った。

与田祐希
本・コミック

乃木坂46与田祐希、「CMNOW」史上“最接近”の「超」ドアップで表紙に登場

乃木坂46の与田祐希が、2月10日(月)発売の雑誌「CMNOW vol.203」の表紙&巻頭特集に登場。2018年8月以来、2度目の表紙登場となる。 前回は山下美月とのペア表紙だったが、今回は初の単独表紙。表紙の写真は、ほぼ顔!という思い切った一枚。1982年のCMNOW創刊以来、最も寄った"接近表紙"となった。

報道バズ
エンタメ総合・ライフ

海外視点で日本メディアの嘘を問うドラマ『報道バズ』が2月5日より各種配信スタート

海外の視点で日本のメディアの嘘を問うインディードラマ『報道バズ』が2月5日より、Amazonプライム・ビデオ他、各種VODサイトで配信スタートする。ニューヨークを拠点とする日本人クリエイターチームが6年間かけてニューヨークで製作された日米合作オリジナルドラマで、『この世界の片隅に』製作代表の桝山寛氏がエグゼクティブ・プロデューサーとして参加している。

松本穂香
映画

松本穂香の誕生日をサプライズ祝福!『酔うと化け物になる父がつらい』完成披露試写会

2月3日、神楽座(東京都千代田区)にて、映画『酔うと化け物になる父がつらい』の完成披露試写会イベントが行われ、主演の松本穂香、渋川清彦、今泉佑唯、ともさかりえ、片桐健滋監督が登壇した。2月5日が松本穂香の23歳の誕生日、そして節分の日にちなんで、恵方ロールケーキで松本穂香の誕生日をサプライズで祝福した。

映画

海外映画祭2冠映画『Last Lover ラストラバー』初日舞台挨拶 “もし亡くなった人が戻ってきたら?”

1月31日、テアトル新宿にて、海外映画祭2冠を果たした映画『Last Lover ラストラバー』の初日舞台挨拶が行われた。かつて映画館を経営していた母を亡くした岡元監督が、追悼の意味、そして“もし亡くなった人が戻ってきたら?”を観る者に問いかけるために企画し、自らメガホンを取った。

映画

「私は○○オタク!」映画『#前田建設ファンタジー営業部』公開記念舞台挨拶

2月1日、新宿バルト9にて、映画『前田建設ファンタジー営業部』公開記念舞台挨拶が行われ、高杉真宙、上地雄輔、岸井ゆきの、本多力、六角精児、小木博明(おぎはやぎ)、英勉監督が登壇。映画にちなんで「もし、会社員だったらやってみたいこと」という質問にそれぞれ珍回答を連発した。