
山﨑賢人「この祭りを広げて!」原作者・野田サトルも「とにかくよくできている」と太鼓判!『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』開幕ッ!公開記念舞台挨拶【詳細】レポート
2026年3月14日、TOHOシネマズ日比谷にて、映画『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』公開記念舞台挨拶が行われた。前日に待望の初日を迎え、会場には上映直後の熱気冷めやらぬファンが集結。主演の山﨑賢人をはじめ、山田杏奈、眞栄田郷敦、矢本悠馬、玉木宏、舘ひろし、そして片桐健滋監督が登壇し、撮影の裏話や作品への熱い想いを語り尽くした。
公開記念舞台挨拶【詳細】レポート
山﨑賢人(杉元佐一 役)
昨日初日を迎えまして……ほぼ初日の今日に(笑)、本当にお越しいただいてありがとうございます。やっとこの『網走監獄襲撃編』を皆様に届けることができて本当に嬉しく思います。
山田杏奈(アシㇼパ 役)
本日無事に公開を迎えることができ、とても嬉しく思っております。楽しんでいただけたでしょうか?
(客席から拍手)
ここにいる皆さんの力で、この映画の魅力がたくさん伝わっていくといいなと願っています。
眞栄田郷敦(尾形百之助 役)
今日は“ほぼ初日”というこの日に(笑)、お集まりいただき本当にありがとうございます。昨日から「すごく良い」というお声をたくさんいただいているみたいで、本当にありがたいです。
矢本悠馬(白石由竹 役)
今は、“ほぼ”鑑賞直後ということで(笑)、熱いお客さんに囲まれている中でこういうイベントをさせていただいて嬉しく思います。この映画を気に入っていただけたら、いろんな方に広めてもらいたいです。
玉木宏(鶴見篤四郎 役)
“ほぼ”、春の陽気に包まれる中(笑)、足を運んでくださいましてありがとうございました。ようやくスタートが切れて嬉しいなと思っております。
舘ひろし(土方歳三 役)
こんにちは。皆様、映画は楽しんでいただけましたでしょうか?(客席からの拍手を受けて)ありがとうございます、良かったです。
片桐健滋監督
公開を迎えられてとても嬉しいです。皆様の口コミで、この作品をもっともっと広めていただければと思います。
‐ 山﨑さん、昨日初日を迎えましたが、SNS等での熱い感想を受けて今の率直なお気持ちはいかがですか?
山﨑賢人
皆さんのコメントをすでにたくさん頂いていて、本当に嬉しいですね。やはり1作目の映画を経て、ドラマを経て、さらに『ゴールデンカムイ』をどんどん面白くするために、スタッフみんなですごい話し合ってきたので。それを楽しんでもらえたということで、本当に嬉しく思います。
‐ 改めて、今回演じられた杉元佐一というキャラクターの魅力、好きなところを教えてください。
山﨑賢人
やらなきゃいけない時に見せる圧倒的な強さと、アシㇼパさんの思いに共感して一緒に戦っていく優しさ、その両方ですね。「強さと優しさ」こそが彼の魅力だと思います。
‐ 山田さんに伺います。劇中、アシㇼパが杉元にマキリ(小刀)を託す非常に重要なシーンがありますが、これは原作にはない映画オリジナルの展開だそうですね。どのような思いで演じられましたか?
山田杏奈
原作にはないシーンではあるのですが、台本を見た時に「とても大切で素敵なシーンになるだろうな」という思いで演じていました。二人の先を知っていると、あそこは一旦の別れになるというか、象徴的なシーンだと思ったので、現場でもみんなで熱く撮影させてもらいました。
‐ 監督、そのマキリのシーンで演出において意識したことはありますか?
片桐健滋監督
矢本さん演じる白石が「早く行こう」と止めに来るのですが、アシㇼパがそれを拒んで覚悟を決める表情については、山田さんと丁寧に確認しながら撮りました。
‐ 眞栄田さん、尾形百之助というミステリアスなキャラクターの魅力、多くのファンを引きつける理由はどこにあると思われますか?
眞栄田郷敦
単なるミステリアスさだけでなく、時折見せるギャップや「可愛げ」も魅力だと思います。普段は口数も少なくアクションも控えめですが、ここぞという時にしっかり決めてくる。そのかっこよさが尾形らしいなと感じます。アニメで尾形を演じている津田健次郎さんの声も本当にかっこよくて、僕自身もファンとして大きな影響を受けました。
‐ 矢本さん、今作では杉元からアシㇼパを託されるという、白石のこれまでになかった一面が見られました。どのような心境で演じられましたか?
矢本悠馬
白石のフィルターを通すと、正直「めんどくさいな、お金が欲しいのになんでこんな責任を……」という気持ちが本音だったと思います(笑)
でも、そんな彼の中にある「1%の良心」に負けて引き受けてしまう。そんな憎めない善人らしさが白石の良さですよね。監督とも「最後はかっこいい男であってほしい」と相談しながら演じました。
‐ 山田さんや山﨑さんから見て、今の「白石の本音」はどう感じましたか?
山田杏奈
「本当にそう思ってただろうな」と納得しました(笑)
山﨑賢人
白石の中での葛藤がリアルに見えるようで面白かったです。
‐ 玉木さん、網走監獄での第七師団の激しい戦闘シーンは見所の一つですが、演出やアクションで意識されたことは?
玉木宏
第七師団が監獄に攻め込んでいく、一歩も引かずに前に進んでくる脅威的な怖さが出ればいいなと思いながら臨みました。
‐ 玉木さん、そのアクションのテスト中に「奇跡」が起きたと伺いましたが?
玉木宏
起きてました。口に含んだ弾丸を銃に装填する動きがあったのですが、テストでなんとなくやってみたら、バチーン!と一発で入ったんです。「テストってこんなもんだよな」とスタッフと盛り上がりました。本番は少し力んでしまって、違うところに飛んでいってしまいましたが、できれば本番で入れたかったですね(笑)
‐ 舘さん、俳優デビュー50周年おめでとうございます!改めて今作で土方歳三を演じることの意義についてお聞かせください。
舘ひろし
私は俳優になってから、時代劇をやるならいつか大石内蔵助か、この土方歳三をずっとやりたいと思っていました。しかし実在の彼は34歳で亡くなっているので、この年ではもう機会がないかなと思っていましたが、野田先生の原作のおかげで演じることができ、本当に幸運でした。それを噛み締めながらやらせていただきました。
‐ 監督、今作での杉元とアシㇼパの絆の深さについて、二人にどのような演出をされたのでしょうか。
片桐健滋監督
実は、二人に対してはもう言うことがほとんどないんです(笑)
正直、前作やドラマを経て、お二人にはもう言うことがないんですよ(笑)僕は一番最初のお客さんとして見ていることの方が多いです(笑)
今回敢えてお伝えしたのは、「アシㇼパが困ったら杉元を見て、杉元はアシㇼパを見て。その視線をちゃんと交わしてください」ということくらいです。
山﨑賢人
それでも映像に杉元の優しさが足りないように映った時は、監督が「もうちょっと優しく」と調整してくれました。丁寧に一個ずつ作っていけて良かったです。
山田杏奈
目線を合わせることで、二人の関係性がより自然に伺えるシーンになったと思います。
原作者・野田サトル先生からのメッセージ
イベント内では、原作者の野田サトル先生からの絶賛コメントもMCにより代読された。
野田サトル先生 コメント
今回の網走監獄襲撃編ですが、原作で言いますと、全31巻でいう13巻あたり、私の中ではもう約9年前に連載していた漫画です。
脚本については納得いくまで意見を出させていただきましたし、今ならこうするというアイデアも提案しました。長い原作のエピソードの一部を切り取った1本の映画作品として成立させるために、山場を作るべく私の判断で大きな変更をさせてもらいました。
他にも例えば、漫画では、門への侵入はテクニック的にごまかしていた部分もありましたが、実写ではセットを組み検証していただきたいとおお願いしたこともありました。ただそういった形であまり実写を洗練させてしまうと、原作が劣って見えるのではないかというジレンマもありました。
しかしながらある場面では、笹の生い茂る山の中で、男性陣がキャン玉を出しながら、戦えないという制約もあり、その場面の代案を出さなければいけないということもありました。そういったことが実写に負けない部分でもあると感じ、原作者としては納得しています。私がこういったお話をさせていただいたのは実写版の改変を、自分の手柄にしたいわけではありません。原作からのファンの皆さんにも違いを含めて素直に楽しんでいただきたいという思いからです。とにかくよくできてます。人生は楽しんだもん勝ち、お祭りだと思ってぜひ見ていただけたら嬉しいです。
‐ 監督、今のメッセージを受けていかがですか?
片桐健滋監督
完成試写の後にも野田先生からLINEで長文の感想をいただいて、この作品をやって良かったと思うことはありました。
‐ 具体的に野田先生からはどういう提案があったんですか?
片桐健滋監督
大きく3つあります。お風呂のあとにみんなが森へ逃げるときなんですが、その前にラッコ鍋をしていて、裸の大渋滞になるので、さっきの野田先生のコメントにもあったように、キャン玉がちょっと危なかったり(笑)なので「みんなが服を取り違えるのはどうですか?」っていうことがひとつ。そして、最後にマキリを受け渡すシーンとして、杉本、アシㇼパ、白石の3人を描くところ。
そして、「俺は不死身の杉元だ!」というセリフを言う箇所は映画のダイナズムを考えて提案いただきました。
‐ 山﨑さんは、野田先生のメッセージを聞いていかがですか?
山﨑賢人
嬉しいですね。1作目の時からずっと応援してくださって、嬉しいお言葉をたくさんいただけたことが力になりました。
今作には実写にしかないシーンがいくつかありますが、長く杉元を演じてきて、原作にはない「俺は不死身の杉元だ!」というセリフも映画の中で初めて言ったんですよね。その言い方も片桐監督と話し合って、「今の杉元ならここで言うはずだ」と決めたあのシーンは、非常に思い出に残っています。
お気に入りシーン紹介
山﨑賢人
「ラッコ鍋」のシーンです。あんなに盛り上がっている裏で、アシㇼパさんとインカㇻマッがシリアスな話をしている対比が最高です。あと、あのシーンの辺りでタイトルの入り方が「バンバンバンッ!」と入るのがかっこよすぎて、すごく『ゴールデンカムイ』らしくて好きです。
矢本悠馬
ラッコ鍋のシーンでは、監督から「(お尻のアップを撮るから)お尻の筋肉をキュッとして!」と指示されたのが忘れられません(笑)
山田杏奈
みんなで鮭の「チタタㇷ゚」を食べるシーンです。今回はこれほど大人数が集まるシーンが珍しかったですし、やっぱり食事のシーンってゴールデンカムイらしさがあるなって思って。
尾形(演:眞栄田郷敦)が頑張って「チタタㇷ゚」と言おうとするところも、みんなの関係性が見えて好きでした。
眞栄田郷敦
あれ、漫画を読んだ時から個人的には難しいなって思っていたんですよね。言いたかっただけだと思うんですけど(笑)
(そして僕が好きなシーンは)土方(演:舘ひろし)と犬童典獄(演:北村一輝)のアクションシーンです。旧幕府軍と新政府軍という時代の重みやすれ違いが感じられて、本当にかっこいいなと見惚れてしまいました。
舘ひろし
原作もそうですけど、台本でもずっとセリフが続くんですね。それからアクションになるんですけど、監督と相談して、そのままだと映画として成立しないので、セリフを3個所ぐらいに分けていただいて、その間にアクションを入れるというようにしました。
‐ 矢本さんの好きなシーンは?
矢本悠馬
チカパシ(演:青木凰)と土方がチタタプしているところも可愛くて好きだし、土方がアイヌの服装して船に乗っているところも好きだし。
あと、月島(演:工藤阿須加)が鶴見中尉(演:玉木宏)のマシンガンの弾をこうやっているところとか1番好きでした。実直で真面目な右腕なんだなって。
玉木宏
たしかに、月島との関係性がすごくわかるシーンだよね。
僕が好きなシーンは、やはりラッコ鍋ですね(笑)鶴見としては参加していませんが、僕自身が嫉妬するくらい、俳優さんたちが楽しそうに肉体を鍛え上げて演じていて、作品の良さが詰まっていると思います。僕もお尻には力を入れられるのでできたと思うんですけど(笑)
このシーンが冒頭から始まっているっていうのは、やっぱりゴールデンカムイの良さでもあるので、とても印象に残っていますね。
‐ 舘さんの好きなシーンは?
舘ひろし
監獄での乱闘シーン。何百人もが入り乱れる乱闘を演出したアクションディレクターと殺陣師の苦労を考えるとこれは大変だなと。
あと、駆逐艦のシーン。このシーンを表現したCG班の努力。この2つのシーンは本当にすごい映画だなと感動しました。
‐ 監督は?
片桐健滋監督
杉元と都丹の争いの後に登場する、解決した後の白石のシーンです。ここで、物語の空気が変わるのをちゃんとやってくれていて。白石の「クチュン」というセリフのとこですけど。
矢本悠馬
台本に「クチュン」と書いてあって、原作にも「クチュン」と書いてあるんですけど、今まで演じたセリフの中で一番難しかったです(笑)血肉の通った「クチュン」と言うのは。
撮影が終わってからの帰り道も「今のクチュンで大丈夫だったかな?ベスト・オブ・クチュンを出せてるかな?」ってずっと不安で。試写で見たときも「クチュンって言い過ぎてないかな?」とかそれが今だに。。。なので、お客さんがどう受け止めたのか、皆さんSNSで「あのクチュン最高だったよ」と僕に自信をください!
クロージングメッセージ
フォトセッションは客席バックで行われ、キャストらは客席中央ブロックに板づいた。
山﨑賢人
皆様、本日はありがとうございました。無事に『網走監獄襲撃編』が公開を迎えられて本当に嬉しく思っています。
1作目の映画やドラマを皆様が愛してくださったからこそ、この映画が作れました。見て良いなと思ったら、どんどんこの『ゴールデンカムイ』という「祭り」を広げていただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
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[記事・写真:三平准太郎]
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映画『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』
すべての謎を解き明かすために…ついに、決戦の地、網走監獄へ。
《STORY》
「不死身の杉元」の異名を持つ日露戦争から帰還した元兵士・杉元佐一(山﨑賢人)は、アイヌ民族から強奪された莫大な金塊の存在を知る。金塊を奪った男「のっぺら坊」は、捕まる直前に金塊を隠し、網走監獄に収監後、そのありかを記した刺青を 24 人の囚人の身体に彫り、彼らを脱獄させた。刺青は 24 人全員で一つの暗号になるという。
そんな折、杉元は、アイヌの少女・アシㇼ パ(山田杏奈)と出会う。アシㇼパの父は金塊強奪犯に殺されており、事件の真相を知るため、杉元と行動を共にすることに。
同じく金塊を狙うのは、日露戦争を命懸けで戦うも報われなかった師団員のために北海道征服を目論む大日本帝国陸軍第七師団の鶴見中尉(玉木宏)。
そして、もう一人、戊辰戦争で戦死したはずの新撰組「鬼の副長」こと土方歳三(舘ひろし)。
それぞれの使命を果たすため、杉元VS.鶴見率いる第七師団VS.土方歳三による三つ巴の刺青囚人争奪戦が勃発!闘いが苛烈を極める中、「のっぺら坊」がアシㇼ パの父・ウイルクであるという証言が・・・。真偽を確かめるため、杉元はアシㇼ パとともに網走へ向かう。
誰が敵で、誰が味方か・・・⁉様々な思惑が交錯する中、ついに、闘いの舞台はすべての謎を知る「のっぺら坊」が収監された、決戦の地・鉄壁の要塞“網走監獄”へ―。
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出演者:山﨑賢人
山田杏奈 眞栄田郷敦 工藤阿須加 栁俊太郎 塩野瑛久 稲葉友 / 矢本悠馬 大谷亮平 高橋メアリージュン / 桜井ユキ 勝矢
中川大志 ・ 北村一輝 ・ 國村隼
池内博之 木場勝己 和田聰宏 杉本哲太 / 井浦新 玉木宏 ・ 舘ひろし
原作:野田サトル「ゴールデンカムイ」(集英社ヤングジャンプ コミックス刊)
監督:片桐健滋
脚本:黒岩勉
音楽:やまだ豊 出羽良彰
主題歌:10-FEET「壊れて消えるまで」(UNIVERSAL MUSIC / BADASS)
アイヌ語・文化監修: 中川裕 秋辺デボ
製作幹事:WOWOW・集英社
制作プロダクション: CREDEUS
配給:東宝
©野田サトル/集英社 ©2026 映画「ゴールデンカムイ」製作委員会
公式サイト:kamuy-movie.com
公式X:@kamuy_movie
公式Instagram:@kamuy_movie
公式TikTok : @kamuy_movie
一攫千金をかけたサバイバル・バトル2026年3月13日(金)開戦ッ‼‼
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