
山﨑賢人「これまでの全てはこの集大成のため」炎の階段から豪華キャスト17名が降臨、4,000人の熱狂に包まれ開幕ッ!!『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』
2026年2月25日、東京国際フォーラム ホールAにて、映画『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』完成披露舞台挨拶が行われ、山﨑賢人、山田杏奈、眞栄田郷敦、矢本悠馬、玉木宏、舘ひろし、大谷亮平、工藤阿須加、栁俊太郎、稲葉友、北村一輝、池内博之、高橋メアリージュン、和田聰宏、杉本哲太、井浦新、片桐健滋監督が登壇。
シリーズ史上最大の戦いとなる本作の完成を祝い、撮影の裏話や作品への熱い思いが語られた。
舞台挨拶【詳細】レポート
舞台挨拶冒頭、約4,000人の観客が詰めかける中、山﨑賢人をはじめとする総勢17名の豪華キャスト・監督が、赤く燃え上がる炎の階段から堂々と登場した。
山﨑賢人(杉元佐一 役)
皆様、本日はお足元の悪い中お越しいただき、本当にありがとうございます。前作の映画、そしてドラマを経て、皆様の期待があったからこそ、この『網走監獄襲撃編』を作ることができました。全員が原作へのリスペクトを持ち、より面白くしようとパワーアップさせた自信作です。めちゃくちゃ面白くて、すごい映像になっていますので、楽しみにしていてください。
山田杏奈(アシㇼパ 役)
再びアシㇼパを演じられてとても嬉しいです。完成した本編は本当に面白く、皆様にも楽しんでいただけるはずです。
玉木宏(鶴見篤四郎 役)
前作を上回る素晴らしい作品になりました。キャストも増え、原作を知らない方でも存分に楽しめる内容になっています。
眞栄田郷敦(尾形百之助 役)
このメンバーで再びこの舞台に立てたことが幸せです。迫力満点で見応えのある映画になっています。
矢本悠馬(白石由竹 役)
今回もあっという間に終わるくらい見応えがあります。短い時間ですが、一緒に楽しみましょう。
工藤阿須加(月島基 役)
原作ファンの方は間違いなく心が震えるでしょうし、原作を知らない方も心から楽しめる忠実な作品です。
栁俊太郎(二階堂浩平 役)
熱い気持ちで作った作品をようやく届けられるのが嬉しいです。楽しんでいってください。
稲葉友(宇佐美時重 役)
このチームに宇佐美として合流できたことを光栄に思います。高い熱量と再現度がぎっしり詰まった作品です。
大谷亮平(谷垣源次郎 役)
無事に完成披露を迎えられて嬉しいです。冒頭から一気に引き込まれる面白さになっています。
高橋メアリージュン(インカㇻマッ 役)
約2時間の本編は、原作ファンが見たかったシーンのオンパレードで、あっという間です。ぜひSNSでも広めてください。
池内博之(キロランケ 役)
4,000人の観客を前に感激しています。間違いなく面白い作品ですので、冒頭から楽しみにしていてください。
杉本哲太(都丹庵士 役)
今作から参加させていただき、この素晴らしい作品の一員になれたことに感謝しています。
和田聰宏(門倉利運 役)
「金カムファミリー」の一員としてここに立てるのが不思議で、ありがたいです。非常に熱い内容ですので、体温を上げて楽しんでください。
井浦新(ウイルク 役)
とんでもなくすごい映画が完成しました。今日皆様に届けられるのがとても嬉しいです。
北村一輝(犬童四郎助 役)
私自身も原作ファンとして、なるべく忠実に演じることに徹しました。精一杯頑張った姿を観てください。
舘ひろし(土方歳三 役)
皆様の期待以上の作品になっているはずです。最後まで楽しんでいただければ幸いです。
片桐健滋監督
この『網走監獄襲撃編』のために、これまでの映画やドラマがあったと言っても過言ではありません。全員で頑張って作った集大成をお披露目できて光栄です。
‐ 山﨑さん、実写化のクライマックスとも言える「網走監獄襲撃」ですが、改めてどのような作品になりましたか?
山﨑賢人
杉元、土方、鶴見の三つ巴が網走を目指して進んできた物語の、まさに集大成と言える映画になりました。これまでのシリーズで積み上げてきた人間関係が発展し、心に深く来る内容になっています。もちろん、今作から観る方のために振り返り映像もあるので、ここからでも楽しめますが、やはり続けて観てくださった方には特別な思いが伝わるはずです。
‐ 網走監獄内での大混戦は、今までに見たことがないほどのバトルシーンでしたが、杉元としてどのような思いで撮影に臨みましたか?
山﨑賢人
700人の囚人、杉元一行、第七師団、土方一派が入り乱れる本当にすごい映像です。杉元としては、戦争で失いかけていた心を溶かしてくれた大切な相棒、アシㇼパさんのために、彼女の父かもしれない「のっぺら坊」に会う。そのために、何が何でも前に進むという熱い思いで演じました。
‐ 山田さん、アシㇼパが父の死の真相に迫る中で、非常に難しい感情表現が多かったと思いますが、どのように演じられましたか?
山田杏奈
今作のアシㇼパは、のっぺら坊が本当に自分のアチャ(父)なのか、この目で確かめるという迷いや葛藤を抱えています。シリーズの中でも非常に大切な部分なので、彼女の心の動きを丁寧に、心を込めて演じたいと思って臨みました。
‐ 今作では杉元とアシㇼパの絆がより強くなっていましたが、山﨑さんとの共演はいかがでしたか?
山田杏奈
山﨑さんが真ん中にいてくださるからこそ成立する、輝く作品だと改めて感じました。役としても、隣にいてくれるだけで安心する相棒としての関係性が、シリーズを経て出来上がってきたと感じています。
山﨑賢人
長期間一緒に撮影してきたので、やはり杏奈ちゃんと一緒のシーンは安心します。今作には、杉元がアシㇼパさんに抱いている思いをぶちまけるシーンがあるのですが、そこは観ている方にも伝わるように気合を入れて演じました。
‐ 玉木さん、鶴見中尉が部下たちを惹きつけるカリスマ性は、どこから来ていると思われますか?
玉木宏
鶴見は、例えるなら「非常に強いスポーツチームの選手兼監督」のような存在だと思っています。部下それぞれの特性を理解した上で的確な指示を出す。厳しくもありながら、どこか優しさも持ち合わせている、そんな意識で演じました。今作の監獄内でのアクションも、それぞれのキャラクターの特性が活かされた見応えのあるものになっています。
‐ 眞栄田さん、ミステリアスな尾形をどのように表現しようと考えましたか?また、注目ポイントを教えてください。
眞栄田郷敦
尾形は目的が見えづらいキャラクターですが、原作の後半で明かされる彼の内面やバックボーンを常に忘れずに演じることを意識しました。単に無表情なだけでなく、内側に秘めたものを表現したかった。網走監獄に入ってからは、個性豊かな面々による物理的な攻防だけでなく、心理的な駆け引きも大きな見どころです。
‐ 矢本さん、白石はコメディリリーフとして大人気ですが、今作ではどのような気持ちで撮影に臨みましたか?
矢本悠馬
前作はキャラクター紹介の側面もあり、白石が一人で笑いを背負っている感じもありましたが、今作では全員がコメディもシリアスも担当する「チーム戦」になりました。気負わずに白石を演じられたので、前作を上回る『ゴールデンカムイ』らしさが全編に通っていると思います。ちなみに、撮影現場で山﨑君や山田さんと目が合うと、二人とも「今日は白石がいる!」とキラキラした顔をしてくれるのが嬉しかったです(笑)
‐ 工藤さん、月島として意識したことや、撮影現場で印象的だったことはありますか?
工藤阿須加
月島は鶴見中尉の右腕として、とにかく何でも完璧にこなす人間です。まだ劇中では描かれていない彼の過去も大切にしながら、月島ならどう動くかを考え抜きました。現場では周囲がどんどんコメディ要素を強めていく中、月島は決して笑ってはいけない役なので、笑いをこらえるのが本当に大変でした。僕の必死な様子もぜひ観てください。
‐ 栁さん、因縁の杉元との再対決について。山﨑さんだからこそできたアクションだったそうですね。
栁俊太郎
非常に寒い中、タイトなスケジュールでの撮影でしたが、山﨑君とは1作目から積み上げてきた安心感がありました。言葉で説明しなくても、呼吸を合わせるだけで成立するリズムがあり、彼が相手だったからこそ、あのトリッキーなアクションを遠慮なく全力でやりきることができました。
‐ 稲葉さん、強烈な個性を持つ宇佐美役に決まった時の心境と、撮影のエピソードを教えてください。
稲葉友
情報解禁時の反響が凄まじく、作品の愛され具合にプレッシャーも感じましたが、現場の皆さんが作ってくださった空気に助けられました。豚小屋でのアクションシーンでは、以前共演したことのあるレジェンド的なスーツアクターの方が相手役で、安心して思い切りぶつかることができました。実際にたくさんの豚さんたちに囲まれながら、のびのびと暴れさせていただきました。
‐ 大谷さん、今作の谷垣はアクションから恋愛要素まで多彩でしたが、どのように演じられましたか?
大谷亮平
映画1作目は登場だけでしたが、今回は本当に色々なジャンルを経験させてもらいました。谷垣の魅力は誠実さと真面目さにあるので、どのシーンでもその「谷垣らしさ」を大切に、まっすぐに演じました。
‐ 高橋さん、大谷さん演じる谷垣との繊細なお芝居が印象的でしたが、現場での様子はいかがでしたか?
高橋メアリージュン
大谷さんはナチュラルでユーモアがあり、お芝居以外の時も本当に素敵でした。私は今まであまりNGを出さないタイプだったのですが、大谷さんが面白すぎてツボにはまってしまい、何度かNGを出してしまったほどです。インカㇻマッとしても、谷垣の不器用な可愛らしさにとても惹かれながら演じられました。
‐ 池内さん、冷たい湖に入っていく過酷なシーンがあったそうですが。
池内博之
本当に寒かったです!夜中の湖に入っていく経験はなかなかありません。実は、僕は潜水ができないのに過去の作品で潜水のシーンで重りをつけられて苦労したトラウマがあり、今作では、監督に撮影方法をしつこく確認したり、密かにプールで練習したりして気合を入れて臨みました。その努力の成果をぜひ観ていただきたいです。
‐ 杉本さん、山﨑さん(杉元)とのバトルシーンはいかがでしたか?
杉本哲太
山﨑さんは経験豊富で、アクションの緩急が素晴らしく、非常にやりやすかったです。都丹は特殊な戦い方をしますが、現場で1つ1つ丁寧に動きを作っていけました。また、撮影は過酷で寒かったのですが、仰向けに倒れている僕の手を山﨑さんがパッと取って起こしてくれたりと、彼の優しさにも助けられました。
‐ 和田さん、超人気キャラの門倉を演じられて、周囲の反応はいかがでしたか?
和田聰宏
門倉には熱狂的なファンが多いので、正直、最初は不安でした。撮影中も「スタッフさんは冷たい目で見ているんじゃないか」と勝手にアウェイ感を感じていたんです。でもある時、門倉推しのスタッフさんから「和田さんの門倉、好きです」と言っていただけて。そこからようやく肩の荷が下りて、役に入り込むことができました。もっと早く言ってほしかったです(笑)
‐ 井浦さん、原作ファンとしてもウイルクを演じることに特別な思いがあったと思いますが、実際に演じてみていかがでしたか?
井浦新
ウイルクは非常に掴みどころがなく、何を考えているのか分かりづらい役です。強い信念や娘への深い愛情がありながら、その覚悟の強さが時に狂気にも見えてしまう。この数年間、その「分からなさ」こそが彼の魅力だと感じながら演じてきました。そして今作でようやく、彼という人間にたどり着けた、理解できたという感覚があります。何が分かったかは……今は秘密にしておきます。
‐ 北村さん、犬童と土方の一騎打ちは圧巻でした。憧れの舘さんとの共演はいかがでしたか?
北村一輝
僕は子供の頃から舘さんの大ファンで、(アムラーのごとく)“舘ラー”で、真似をしていたほどでした。そんな方と立ち回りができるなんて、本当にラッキーで、テストの時から「特等席で舘さんを見ている」ような気分で感動していました。自分が出演していないシーンでも、遠くから舘さんを見て「かっこいいな」と見惚れていましたね。少年の頃の自分に自慢したい、最高の現場でした。
‐ 舘さん、犬童との一騎打ちのシーンについて、ご自身から提案されたこともあったそうですね。
舘ひろし
台本をいただいた時、二人の対決シーンに非常に長いセリフがあったんです。しかし、この緊迫感の中で言葉を重ねるより、アクションとセリフを分けて構成した方が「画が持つ」と思い、監督や北村君と相談して変更していただきました。北村君が素晴らしく、非常に良いシーンになったと思っています。
‐ 監督、この素晴らしいキャスト・スタッフとの撮影を振り返って、今のお気持ちは?
片桐健滋監督
野田サトル先生が描かれた『ゴールデンカムイ』という「闇鍋ウエスタン」の世界を、全員で大事に守り抜いて作ったのがこの『網走監獄襲撃編』です。執筆でお忙しい中、先生からもたくさんアドバイスをいただき、それが作品の力になりました。今日はとにかく、皆さんに楽しんでいただければそれだけで嬉しいです。
クロージングメッセージ
舞台挨拶の最後には、主演の山﨑賢人さんが改めてマイクを取り、力強く締めくくりました。
山﨑賢人
スタッフ・キャスト全員が原作への愛とリスペクトを持ち、1つ1つのシーンにアイデアを出し合って作り上げました。これまでの映画、ドラマもすべてはこの『集大成』のためにあったと言える作品です。アクション、コメディ、グルメ、歴史ロマン、すべてが詰まった『闇鍋ウエスタン』を、ぜひ楽しんで広めてください!
最後に山﨑の「ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編、開幕ッ!!」という高らかな宣言と共に、会場は割れんばかりの拍手に包まれた。
おまけ(舞台挨拶中、両隣のキャストとオフマイクでコソコソ話をする舘ひろし)
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[記事・写真:三平准太郎]
映画『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』
すべての謎を解き明かすために…ついに、決戦の地、網走監獄へ。
《STORY》
「不死身の杉元」の異名を持つ日露戦争から帰還した元兵士・杉元佐一(山﨑賢人)は、アイヌ民族から強奪された莫大な金塊の存在を知る。金塊を奪った男「のっぺら坊」は、捕まる直前に金塊を隠し、網走監獄に収監後、そのありかを記した刺青を 24 人の囚人の身体に彫り、彼らを脱獄させた。刺青は 24 人全員で一つの暗号になるという。
そんな折、杉元は、アイヌの少女・アシㇼ パ(山田杏奈)と出会う。アシㇼパの父は金塊強奪犯に殺されており、事件の真相を知るため、杉元と行動を共にすることに。
同じく金塊を狙うのは、日露戦争を命懸けで戦うも報われなかった師団員のために北海道征服を目論む大日本帝国陸軍第七師団の鶴見中尉(玉木宏)。
そして、もう一人、戊辰戦争で戦死したはずの新撰組「鬼の副長」こと土方歳三(舘ひろし)。
それぞれの使命を果たすため、杉元VS.鶴見率いる第七師団VS.土方歳三による三つ巴の刺青囚人争奪戦が勃発!闘いが苛烈を極める中、「のっぺら坊」がアシㇼ パの父・ウイルクであるという証言が・・・。真偽を確かめるため、杉元はアシㇼ パとともに網走へ向かう。
誰が敵で、誰が味方か・・・⁉様々な思惑が交錯する中、ついに、闘いの舞台はすべての謎を知る「のっぺら坊」が収監された、決戦の地・鉄壁の要塞“網走監獄”へ―。
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出演者:山﨑賢人
山田杏奈 眞栄田郷敦 工藤阿須加 栁俊太郎 塩野瑛久 稲葉友 / 矢本悠馬 大谷亮平 高橋メアリージュン / 桜井ユキ 勝矢
中川大志 ・ 北村一輝 ・ 國村隼
池内博之 木場勝己 和田聰宏 杉本哲太 / 井浦新 玉木宏 ・ 舘ひろし
原作:野田サトル「ゴールデンカムイ」(集英社ヤングジャンプ コミックス刊)
監督:片桐健滋
脚本:黒岩勉
音楽:やまだ豊 出羽良彰
主題歌:10-FEET「壊れて消えるまで」(UNIVERSAL MUSIC / BADASS)
アイヌ語・文化監修: 中川裕 秋辺デボ
製作幹事:WOWOW・集英社
制作プロダクション: CREDEUS
配給:東宝
©野田サトル/集英社 ©2026 映画「ゴールデンカムイ」製作委員会
公式サイト:kamuy-movie.com
公式X:@kamuy_movie
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一攫千金をかけたサバイバル・バトル2026年3月13日(金)開戦ッ‼‼
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