追加キャストに井上喜久子。劇場アニメ『サイダーのように言葉が湧き上がる』
市川染五郎・杉咲花が声優を務める5月15日(金)公開の劇場オリジナルアニメーション『サイダーのように言葉が湧き上がる』の追加キャストとして、井上喜久子が決定した。合わせてコメントも届いた。
市川染五郎・杉咲花が声優を務める5月15日(金)公開の劇場オリジナルアニメーション『サイダーのように言葉が湧き上がる』の追加キャストとして、井上喜久子が決定した。合わせてコメントも届いた。
音楽家・コトリンゴの世界を堪能できる初のBEST盤リリースツアー「コトリ watching」の開催が決定し、4月の6か所の会場が解禁となった。江戸時代の町並みが保存されている呉市豊町御手洗の乙女座など、どの会場をしても同じ風景はひとつもなく、観光・旅行感覚でも楽しめるツアーとなっている。
2月15日、池袋シネマ・ロサにて、映画『轟音』初日舞台挨拶が行われ、安楽涼、太田美恵、大宮将司、岸茉莉、中山卓也、松林慎司、柳谷一成、片山享監督が登壇。1週間で撮影した辛い現場を笑い話として披露した。
2月15日、丸の内ピカデリーにて、映画『グッドバイ〜嘘からはじまる人生喜劇〜』の公開記念舞台挨拶が行われ、大泉洋、小池栄子、水川あさみ、橋本愛、緒川たまき、木村多江、濱田岳、松重豊、成島出監督が登壇。「思惑が外れて失敗したこと」「嘘をついて大失敗したこと」についてそれぞれのエピソードを明かした。(動画&フォト)
2月22日よりテアトル新宿にて、6日間限定で公開される映画『ウーマンウーマンウーマン』に、松本穂香、藤原季節ら俳優陣から応援コメントが到着した。合わせて、劇中の重要シーンのスチールカット、“寸止め本編映像”が解禁となった。
未だ存在しない映画の予告編だけを制作し、グランプリには映画化の権利が与えられるという企画がある。それは、堤幸彦監督、大根仁監督らを擁する、オフィスクレッシェンドが主催する「MI-CAN 未完成映画予告編映画大賞」だが、2018年開催時に、グランプリを逃したものの、映画化が実現するという作品が現れた。
2月13日、ミューザ川崎シンフォニーホールにて行われた「第74回毎日映画コンクール」より、女優助演賞 池脇千鶴(『半世界』)、脚本賞 阪本順治(『半世界』)、録音賞 藤本賢一(『半世界』)の受賞の言葉を写真と共に紹介。また、表彰式後の囲みインタビューも掲載。
地方都市である“地元”に幸せを見い出せず、福井をあとにした片山享監督。東京に移り住んだ当時は一時期、地元の言葉も話せなくなったという。そんな男・“片山享”が、映画監督として作り上げた映画『轟音』に込めた想いとは?
3月6日公開、松本穂香×渋川清彦が父娘を演じる映画『酔うと化け物になる父がつらい』。原作作者・菊池真理子によるオリジナルイラストポスターとコメントが到着した。
劇場版アニメ『どうにかなる日々』の公開日が2020年5月8日(金)に決定。合わせて、劇中で描かれるエピソード、キャラクターの声を務める超豪華声優陣が発表された。
2月13日、ミューザ川崎シンフォニーホールにて行われた「第74回毎日映画コンクール」より、TSUTAYAプレミアム映画ファン賞 白石和彌監督、男優助演賞(『凪待ち』)、吉澤健(『凪待ち』)の受賞の言葉を写真と共に紹介。また、表彰式後の囲みインタビューのもようも掲載。
2月13日、ミューザ川崎シンフォニーホールにて行われた「第74回毎日映画コンクール」より、音楽賞のRADWIMPS(『天気の子』)の受賞の言葉を写真と共に紹介。
2月13日、ミューザ川崎シンフォニーホールにて行われた「第74回毎日映画コンクール」より、男優主演賞の成田凌(『カツベン!』)、女優主演賞のシム・ウンギョン(『新聞記者』)の受賞の言葉を写真と共に紹介。
2月12日、新宿ピカデリーにて、アニメーション映画『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』の大ヒット御礼プレミアムトークイベントが行われ、声優の花澤香菜と片渕須直監督が参加した。昨年12月20日から公開から約2ヶ月が経っているものの、ロングランヒット中であることを記念した形だ。
2月12日、ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場にて、映画『踊ってミタ』の完成披露舞台挨拶が行われ、主演の岡山天音、加藤小夏、武田玲奈、中村優一、飯塚俊光監督が登壇した。
2月7日、新宿ピカデリーにて、映画『37セカンズ』(サーティセブンセカンズ)の初日舞台挨拶が行われ、佳山明、神野三鈴、大東駿介、渡辺真起子、板谷由夏、芋生悠、HIKARI監督が登壇した。
3/6(金)公開映画『星屑の町』に数多く登場する歌唱シーンの中より、のんの歌声をイメージして作られたというオリジナル楽曲「シャボン玉」を歌う本編歌唱シーンが解禁となった。
2月7日に全国公開となった映画『犬鳴村』が、週末3日間で2億円超の快進撃を成し遂げた。
2019年前作「狼煙が呼ぶ」公開から半年、豊田利晃監督最新作『破壊の日』の製作が決定した。本作品の製作費はクラウドファンディングにおける映画ジャンル最高目標金額3,000万円を目標として、製作委員会方式ではなく多くの映画ファンの皆様の想いを結集しての製作を目指している。
コミック&映画が大ヒットした「テルマエ・ロマエ」から6年。現在、グランドジャンプ(集英社)にて絶賛連載中のヤマザキマリ最新作「オリンピア・キュクロス」が、ショートアニメで映像化が決定した。タイトルは「別冊オリンピア・キュクロス」。2020年4月よりTOKYO MXにて放送、配信が開始される。