• 堀春菜
日韓コラボ映画特集
映画

国際交流が途絶えた今だからこそ。日韓コラボ映画特集上映を日本4都市で開催。プレイベントでキャストが語った日韓交流エピソード

コロナ禍で国際交流が途絶えがちな今、“映画”で異国を感じようという日韓コラボ映画特集と名付けられた企画上映が大阪、福岡、名古屋、横浜で開催中。12月6日、東京で行われたプレイベントで俳優らが語った内容を紹介。

手島実優
映画

女優・手島実優特集上映、大盛況の中終了。「まだまだ彼女の魅力は語り尽くせない」

池袋シネマ・ロサで1週間にわたって行われていた、女優・手島実優(22)の特集上映「the face vol.3」。期間中、劇場には連日、多くのファンが詰めかけ、連日大盛況となった。最終日の1月17日に行われた舞台挨拶では、「これからの手島実優をまだまだ観たい」という客席とのコール&レスポンスが沸き起こるなど、彼女の魅力にまだまだ飽き足らない多くのファンがいることを証明した形となった。

大観覧車
映画

堀春菜「文化の違いで役作りに苦労した」。日韓合作映画『大観覧車』舞台挨拶レポート

12月15日、新宿K's cinemaにて、音楽をテーマとした日韓合作映画『大観覧車』(旧題:あなたの宇宙は大丈夫ですか)の公開2日目舞台挨拶が行われ、主演の堀春菜、辻凪子、ゲストとして、過去堀春菜も出演した『空(カラ)の味』の塚田万理奈監督が登壇した。 また、舞台挨拶最後には客席にいたベク・ジェホ監督も急きょ登壇し、メッセージを述べた。

歩けない僕らは
映画

佐藤監督2作品同時上映。宇野愛海×落合モトキ+堀春菜×細川岳 初日舞台挨拶

11月23日、K's cinema(東京・新宿)にて、映画『歩けない僕らは』、そして併映作品『ガンバレとかうるせぇ』の舞台挨拶が行われた。両作品とも佐藤快麿監督で、登壇したのは、『歩けない僕らは』から、主演の宇野愛海、落合モトキ。『ガンバレとかうるせぇ』から、主演の堀春菜、細川岳、そして佐藤監督。なお、堀春菜と細川岳は『歩けない僕らは』にも出演。(ビデオ&フォト)

歩けない僕らは
インタビュー

【インタビュー】女優・宇野愛海×堀春菜。「頑張れ」という言葉への思い。

11月23日公開、佐藤快磨監督映画『歩けない僕らは』。回復期リハビリ病院で奮闘する主人公の新人理学療法士を演じる宇野愛海(21)、そして同作に出演、佐藤監督初長編作品『ガンバレとかうるせぇ』で主演をつとめた堀春菜(22)。二人の女優に作品への取り組み、そして両作品の共通テーマとなっている「頑張れ」という言葉に対する思いについて語ってもらった。

ガンバレとかうるせぇ
映画

PFF2冠&釜山国際映画祭出品の幻の名作『ガンバレとかうるせぇ』劇場公開決定。場面写真&コメントも。

PFFアワード2014で映画ファン賞と観客賞をW受賞し、釜山国際映画祭ニューカレンツ・コンペティション部門に正式出品された、佐藤快磨(たくま)監督の初の長編映画であり、堀春菜の初主演映画である、『ガンバレとかうるせぇ』(出演:堀春菜、細川岳)が遂に劇場公開されることが決まった。

21世紀の女の子
映画

橋本愛「見えない言葉を体現した時間を閉じ込めた」 映画『21世紀の女の子』舞台挨拶

山戸結希監督が企画・プロデュースを務め、15篇から成るオムニバス映画『21世紀の女の子』(2019年2月8日公開)の第31回東京国際映画祭・日本映画スプラッシュ特別上映と舞台挨拶が、11月1日、TOHOシネマズ六本木ヒルズにて行われた。 登壇したのは、山戸結希監督と、作品のひとつに主演する、女優・橋本愛。 まるで“詩を紡ぐ”ような語り口調で舞台挨拶をする山戸結希監督に、橋本愛も「今日は私も山戸監督の言葉を聞きに来た。」とし、「この映画が、世界が変わっていく歴史の序章のように存在することを願います。」と観客に語りかけた(動画&フォトギャラリー)