成田凌、一世一代最後の大仕事。舞台挨拶冒頭ひとり口上披露
12月14日、丸の内TOEIにて映画『カツベン!』の初日舞台挨拶が行われ、映画初主演となる成田凌、黒島結菜、永瀬正敏、高良健吾、竹中直人、井上真央、竹野内豊、周防正行監督が登壇。そして舞台挨拶冒頭、本作主役の活動弁士にちなんで、成田凌が2分間ひとりしゃべりに挑戦した。(動画&フォト)
12月14日、丸の内TOEIにて映画『カツベン!』の初日舞台挨拶が行われ、映画初主演となる成田凌、黒島結菜、永瀬正敏、高良健吾、竹中直人、井上真央、竹野内豊、周防正行監督が登壇。そして舞台挨拶冒頭、本作主役の活動弁士にちなんで、成田凌が2分間ひとりしゃべりに挑戦した。(動画&フォト)
2020年1月11日公開、40,000枚超の作画枚数71分をすべて手描きのアニメーション映画『音楽』。この度、山田孝之、斉藤和義ほか豪華著名人の応援コメント第1弾が到着した。また、ドレスコーズが歌う主題歌「ピーター・アイヴァース」が流れる予告編も完成した。
世界4大アニメーション映画祭のひとつ、オタワ国際アニメーション映画祭長編コンペティション部門にて、アニメーション映画『音楽』がみごとグランプリを受賞した。審査員は「台詞の間、的確な構図、魅力的なキャラクター、そして映画的言語が駆使された演出を高く評価した」と語っている。現地から監督とプロデューサーのコメント+受賞を受けての監督のイラストも到着した。
個人による制作期間7年超、作画枚数は実に40,000枚超、71分を全て手描きという、分業制、CG制作が主流のアニメーション制作において、何もかもが前代未聞の長編アニメーション映画『音楽』の特報が解禁となり、同時に豪華声優陣発表、およびコメントが到着した。
種子島の美しい海を舞台に、吉沢悠主演の映画『ライフ・オン・ザ・ロングボード2nd Wave』の初日舞台挨拶が、5月31日、新宿バルト9で行われた。 2020年に開催される東京オリンピックで、初めて公式競技に採用されることが決まった「サーフィン」。夢に挑戦することから逃げ出した一人の男が、再びサーフィンを通して自身と向き合い、人生の輝きを取り戻していく物語。大杉漣主演『ライフ・オン・ザ・ロングボード』(05)に続く“第2の波”となる作品だ。(フォトギャラリー)
昨日保釈されたピエール瀧容疑者が出演しながらノーカット公開が決まった映画『麻雀放浪記2020』。4月5日、無事に公開初日を迎え、都内にて舞台挨拶が行われた。舞台挨拶後は、斎藤工と白石監督の囲み取材があり、改めてピエール瀧容疑者に対する思い、そして、本作が公開に踏み切ったことについて、映像作品に関わるすべての者になにかの答えにならないか?という考えを明かした。なお、本作は4月からの北京国際映画祭での公式上映も決定している。(舞台挨拶動画&フォトギャラリー)
ピエール瀧容疑者が出演していることから、公開が危ぶまれた映画『麻雀放浪記2020』だが、3月20日、東映より予定通り、4月5日にノーカット公開されることが発表された。この日は、夕刻より新宿バルト9にて「完成報告ステージイベント」&「完成披露試写“しない”舞台挨拶」が行われ、主演の斎藤工、ベッキー、竹中直人、もも(チャラン・ポ・ランタン)、白石和彌監督が登壇した。(フォトギャラリー)