
福士蒼汰×志田彩良×田中樹の“もう一つの顔”――「ハイド&シーク」2面性ポスタービジュアル解禁
日本テレビ系にて2026年10月4日にスタートする新日曜ドラマ「ハイド&シーク 0秒前の彼女」。国家からテロリストとして追われるフリージャーナリスト・津倉(福士蒼汰)が、死んだはずの最愛の恋人・紗奈(志田彩良)からの1本の電話をきっかけに、彼女の「知らない顔」と巨大な陰謀を追いかけていく極限チェイスのラブミステリーだ。この度、福士蒼汰、志田彩良、田中樹の主要3キャストを配した2面性ポスタービジュアルが解禁された。
このポスタービジュアルと共に公開中のティザー映像(15秒)を観ると、作品の世界観が凝縮され、スリリングなミステリー&ラブストーリーと疾走感のあるチェイスを予感し、ある謎がわかる仕上がりとなっている。
■重なる残像と交錯する視線――津倉・紗奈・兵頭の“本当の顔”とは?
このほど解禁されたポスタービジュアルは、登場人物たちが抱える“二面性”と、複雑に交錯する関係性を感じさせる印象的なデザイン。登場人物全員がそれぞれ“裏の顔”を持っている本作の世界観を象徴するように、光の中に浮かび上がる表情や揺らめくシルエットが、不穏なムードを漂わせている。
津倉と紗奈が静かに手を繋ぎ合う裏で、紗奈の肩に添えられた兵頭の手、そして重なり合う不可解な残像。表の顔と裏の姿、3人の交錯する手と視線が意味するものとは――?愛と秘密を予感させる、ミステリアスなビジュアルとなっている。
■怒濤のラブミステリーと極限サスペンスの“かくれんぼ”――ティザー映像も公開中
光の中に浮かび上がる津倉・紗奈・兵頭の“もう一つの顔”――。怒濤のラブミステリーと、誰もが別な顔を持つ極限サスペンスの“かくれんぼ”が始まる。爆弾事件に巻き込まれ、最愛の恋人「紗奈」を目の前で失ったフリージャーナリスト「津倉」は、事件を首謀したテロリストとして国家から追われる身に。韓国へ逃亡し絶望の日々を過ごす津倉の元に、なんと紗奈から1本の電話が…!?
紗奈は生きている?それとも彼女は別の人間?国家から逃げながら、謎に包まれた恋人を追いかける逃走×追跡劇は、全ての登場人物が裏の顔を持ち、繰り返される裏切りの末、衝撃の事実に辿り着く。
デビュー作「屍人荘の殺人」では「このミステリーがすごい!2018」など国内主要ミステリーランキングを総なめした人気ミステリー作家・今村昌弘が書き下ろした原作を実写ドラマ化!極限チェイスのラブミステリーが幕を開ける。裏切りとだまし合いの果てにたどり着く真実とは…!?
日本テレビ系新日曜ドラマ『ハイド&シーク 0秒前の彼女』は、2026年10月4日スタート 毎週日曜よる10時30分から放送。
ドラマ『ハイド&シーク 0秒前の彼女』
《INTRODUCTION》
死んだはずの恋人・紗奈からの着信
爆弾事件の謎を追って知る紗奈の別人としての顔
何を信じ、何を疑えば良いのか――
爆弾事件に巻き込まれ、最愛の恋人「紗奈」を目の前で失ったフリージャーナリスト「津倉」は、事件を首謀したテロリストとして国家から追われる身に。韓国へ逃亡し絶望の日々を過ごす津倉の元に、なんと紗奈から1本の電話が…!?
紗奈は生きている?それとも彼女は別の人間?
国家から逃げながら、謎に包まれた恋人を追いかける逃走×追跡劇は、全ての登場人物が裏の顔を持ち、繰り返される裏切りの末、衝撃の事実にたどり着く。
デビュー作「屍人荘の殺人」では「このミステリーがすごい!2018」など国内主要ミステリーランキングを総なめした人気ミステリー作家・今村昌弘が書き下ろした原作を実写ドラマ化!極限チェイスのラブミステリーが幕を開ける。
裏切りと騙し合いの果てにたどり着く真実とは――
放送枠:2026年10月期日曜ドラマ
出演:福士蒼汰 志田彩良 田中樹 ほか
原作:今村昌弘『0秒前の彼女』(双葉社)
監督:鈴木勇馬 中茎強 ほか
脚本:山崎太基
プロデューサー:伊藤裕史 渡辺良介 八木亜未
協力プロデューサー:吉川恵美子
音楽:ゲイリー芦屋 重盛康平 GAK SATO
制作協力:大映テレビ
製作著作:日本テレビ
公式サイト:https://www.ntv.co.jp/hide-seek/
公式X:https://x.com/hideandseek_ntv
2026年10月スタート 毎週日曜よる10時30分放送
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