• 望月歩
向こうの家
インタビュー

【インタビュー】「なんか、もっと大人ってしっかりしてるもんだと思ってた。」キャスト・監督が語る『向こうの家』

西川達郎監督、望月歩 主演映画『向こうの家』。劇場で販売されている本作のパンフレットには、主演の望月歩をはじめ、キャスト、西川監督らの作品に対する思いを綴ったインタビューが掲載されているが、実は誌面スペースの都合上カットされている内容がある。そこで本稿では、パンフレットに掲載しきれなかった分を含めた「ノーカット完全版」でたっぷりとお届けする。『向こうの家』の魅力をさらに深く探りたい方はもちろん、これから観ようかと興味持っている方もぜひご覧いただきたい。

向こうの家
映画

監督自ら奔走し、映画館での上映を実現。主演・望月歩 映画『向こうの家』初日満員御礼舞台挨拶

10月5日、渋谷 シアター・イメージフォーラムにて、西川達郎監督、望月歩 主演映画『向こうの家』初日舞台挨拶が行われ、望月歩、大谷麻衣、西川達郎監督ら、総勢9名のキャストが登壇した。大学院の修了制作として製作され、当初劇場公開の見込みがなかったが、1年半に及ぶ監督自らの奔走により、今回の公開が実現した。

五億円のじんせい
映画

望月歩「ずっと主役として舞台挨拶の場に立ちたいと思っていた」『五億円のじんせい』公開初日舞台挨拶

7月20日、望月歩・初主演映画『五億円のじんせい』の公開初日舞台挨拶がユーロスペース(渋谷)にて行われ、望月歩、山田杏奈、文晟豪(ムン・ソンホ)監督が登壇した。望月歩は「ずっと主役として舞台挨拶の場に立ち、お客さんにどうでしたか?って聞きたいと思っていた。」と感慨深げに語った。(ビデオ&フォトギャラリー)

五億円のじんせい
映画

主演・望月歩、「3年A組」共演の菅田将暉の情熱に感化!「いつか先生役を」

6月19日、映画『五億円のじんせい』で初主演となる望月歩と文晟豪監督が、日本外国特派員協会にて記者会見を行った。望月歩は、かつて五億円の募金で命を救われた17歳の少年を演じる。劇中演じた闇バイトの添い寝リフレシーンは「母には見られたくない」と初々しさを見せつつ、最近共演したドラマ「3年A組」共演の菅田将暉の情熱に感化されたことも明かした。

五億円のじんせい
映画

人生初の海外体験となった望月歩「五億円手に入ったら家を買います!」

GYAOとアミューズがオーディションによりオリジナル映画を作るプロジェクト「NEW CINEMA PROJECT」にて約400本䛾中から見事グランプリを受賞した脚本の蛭田直美と文晟豪(ムン・ソンホ)監督のコンビによる『五億円のじんせい』(7月20日公開)。 日本での公開に先駆け、6月16日、第22回上海国際映画祭パノラマ部門にて、公式上映が行われ、インターナショナルプレミアとなった本上映の舞台挨拶に、主演の望月歩と遠藤日登思プロデューサーが出席。約260名の会場は満席、上映後にも登壇した二人は、観客とのQ&Aを行った。