森田芳光映画ファン必見!27作品上映+トークイベント公演
ぴあは、11月3日より新文芸坐にて、『2018年の森田芳光-森田芳光全作品上映&史上初!ライムスター宇多丸語り下ろし-』を行うことを発表した。11月3日(土)から12月16日(日)までの土日に、全映画ファン必見の全27公演を敢行する。
ぴあは、11月3日より新文芸坐にて、『2018年の森田芳光-森田芳光全作品上映&史上初!ライムスター宇多丸語り下ろし-』を行うことを発表した。11月3日(土)から12月16日(日)までの土日に、全映画ファン必見の全27公演を敢行する。
GALLERY X BY PARCO(ギャラリーエックスバイパルコ)では、2018年9月28日(金)から10月6日(土)の9日間、わずか2館から公開が始まり、連日満席来場で映画界を賑わしている大ヒット映画『カメラを止めるな!』の期間限定のエキシビションを「カメラを止めま展!」と題し、常時カメラを回し、来場者が撮られることテーマに開催する。
今年7月、新宿K's cinemaにて、一週間限定の予定で公開された映画『カランコエの花』。だが、SNSなどを中心に口コミで鑑賞者を増やし、当初の予定を大幅に超えて上映館を拡大し、現在上映中の渋谷アップリンクでは、公開が6週目にまで延長されている。39分という短編の本作。作品を観た誰もが、みんなに観てほしいと語る理由はどこにあるのだろうか。
9月7日に千葉県・船橋市で先行公開初日舞台挨拶が行われた、映画『きらきら眼鏡』。 9月15日からはいよいよ全国ロードショーということで、東京・有楽町スバル座でも舞台挨拶が行われた。 船橋での舞台挨拶では、自身の役名をど忘れした安藤政信は、「先週は失敗してしまったので、今日は謝りに来ました」と語り会場を盛り上げた。隣りにいた共演の池脇千鶴も終始大笑いだった(フォトギャラリー32枚&安藤政信劇場特集)。
日本最大の音楽専門チャンネル スペースシャワーTV は、くるり4年ぶり12枚目となるフルアルバム「ソングライン」の発売を記念して、9月18日(火)特別番組をオンエアする(写真6枚)。
10月25日(木)~11月3日(土・祝)に開催する第31回東京国際映画祭。本年度のオープニング作品、GALAスクリーニング作品、クロージング作品が決定した。 非常にクオリティが高く、話題性あるバラエティに富んだ3作品が上映される。
社会の暗部をファンタジックに描いた名作として知られる小路啓之原作の「ごっこ」が、主人公・城宮役(パパやん)に千原ジュニアを迎え、『凶悪』の脚本家・髙橋泉と、『ユリゴコロ』で新境地を切り開いた監督・熊澤尚人によって実写映画化!その予告編映像が解禁となった。同時に、MV界で活躍の川村ケンスケ ディレクションのプレミアムトレイラーも同時解禁。また先行して、川谷絵音書き下ろしの主題歌「ほころびごっこ」(indigola End)・エンドクレジット版 MVも公開されている。
18世紀のポルトガルと21世紀の日本を舞台に、3人の俳優がそれぞれ1人2役に挑んだ異色のラブミステリー『ポルトの恋人たち〜時の記憶』。 このたび、予告編が解禁された。
昨日開催されたAIR JAM 2018の会場で号外が配布された。「SOUNDS LIKE SHIT: the story of Hi-STANDARD」と記された号外は全国のコンビニでプリントが可能になり、AIR JAM 2018の来場者の熱気が蔓延し、会場はもちろん、その熱気を受け取った会場に来れなかった全国のファンの間でSNSを中心に大きな話題となっている。そして、映画の一報を伝えるオフィシャルサイトがオープンした。
新潟県を舞台にした、おいしそうでちょっぴ焦げついた、ごはんと家族と恋の物語。 9月8日(土)、加藤綾佳監督×山田愛奈主演映画『いつも月夜に米の飯』の公開初日舞台挨拶が新宿シネマカリテにて行われた。 登壇者は、加藤綾佳監督、そしてキャストは、主演・山田愛奈、和田聰宏、渡辺佑太朗、春花、西山宏幸。 2日前に20歳の誕生日を迎えたばかりの山田愛奈にサプライズの鏡割りがあり、初めてお酒を飲んだ山田愛奈は「大人の味」と感想。そして、「私の顔と名前を覚えてもらえるよう頑張ります」と今後の抱負を語った。(動画&フォトギャラリー)
映画『きらきら眼鏡』がTOHOシネマズ ららぽーと船橋にて先行公開され、初日舞台挨拶が行われた。 登壇したのは、W主演・金井浩人&池脇千鶴に加え、共演の安藤政信、古畑星夏、杉野遥亮、片山萌美、犬童一利監督、原作・森沢明夫。 『夏美のホタル』『ふしぎな岬の物語』など映画化が続く森沢明夫の小説「きらきら眼鏡」。監督は『つむぐもの』の犬童一利。 本作は、千葉県船橋市がメインのロケ地で、勝浦市も登場。両市のフィルムコミッションによる取り組みも話題になっている(舞台挨拶動画&フォトギャラリー)
ナグメ・シルハン監督「MAKI(原題)」が邦題 『MAKI マキ』としてユーロスペース配給で11月、日本公開されることが決定した。また、合わせてポスタービジュアルと場面写真が解禁。
10月5日より開催される、「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2018 秋の上映会」にて、今注目の映画『カメラを止めるな!』の上田慎一郎監督によるトークイベントが行われることが決まった。本作が大ヒットに至るまでの経緯や制作におけるマインドセット、予算や脚本についてなどを徹底解説する。 なお、秋の上映会での上映作品は、有村架純主演『平穏な日々、奇蹟の陽』(2013年)、津川雅彦さん主演、遺作ショートフィルム『サイレン』(2017年)など6作品。
モテないキャラでバラエティーなどでも活躍する元AKB48の野呂佳代が映画初主演となった『ハッピーメール』の公開初日舞台挨拶が、8月25日、渋谷ヒューマックスシネマで行われた。 撮影時に、AKB劇場裏口通路で劇場スタッフに怒られたエピソードなど、終始笑いに包まれた楽しい舞台挨拶となり、また登壇した共演者の仲の良さも垣間見れた。途中、モントリオール世界映画祭に出かけている井上監督から電話で舞台挨拶するなどのサプライズも。(舞台挨拶動画&フォト)
秋葉原映画祭2018でプレミア上映され、満員御礼となった映画『ハッピーメール』。 好評につき2018年8月25日より渋谷HUMAXシネマにて2週間限定の公開が決定しているが、本作の主題歌を、秋葉原を舞台に活躍するアニソンダンスパフォーマー『RAB(リアルアキバボーイズ)×二人目のジャイアン』が務めることとなった。(主題歌入予告編動画)
株式会社マンダムが、2018年に発売40周年を迎えたヤング男性向けコスメブランド「ギャツビー」の新イメージキャラクターに俳優の柳楽優弥、新田真剣佑を起用し、ダブル主演となる『GATSBY COP』を9月の公開に向けて制作していることがわかった。 また、同映像作品の全国公開に先駆けて、柳楽・新田ふたりの初共演インタビュー動画が、ギャツビー特設サイトにて8月21日より配信開始された。
8月18日、吉川友主演の純愛ファンタジー映画『チャットレディのキセキ』の劇場公開がスタートし、初日舞台挨拶が行われた。 本作は秋葉原映画祭2018にてプレミア上映されたもので、シネマート新宿にて、8月18日(土)より1週間限定のレイトショー公開となる。 出演者には俳優集団 D-BOYS の鈴木裕樹を迎え、尾野真千子主演映画「トロッコ」などで日本映画批評家大賞新人監督賞を受賞し、国内外でも活躍する川口浩史が監督を務める。(舞台挨拶動画&フォト)
「それいけ!アンパンマン」アニメ放送30周年を記念した特別なショーイベントの記者発表会が行われ、スペシャルサポーターの関根麻里が登壇。公演に出演するアンパンマンと30のなかまたちが集合し、本公演さながらに「サンサンたいそう」のダンスを披露し、30以上のキャラクターが一堂に会する非常に珍しいイベントとなりました。 現在、子育て中の関根麻里さんは、お父さんの関根勤の孫の可愛がりっぷりのエピソードも紹介しました。(動画&フォト)
2016年11月12日に公開された映画『この世界の片隅に』は、公開初日から2018年8月15日の今日まで1日も途切れることなく上映が続いており、連続上映日数は642日を超えようとしている。 そのような記録的なことが続いている中、テアトル新宿でも再上映が行われ、片渕須直監督と主人公すずの声を演じた のんが舞台挨拶に登壇し、12月公開の『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』についても語った。(動画&フォトギャラリー67枚)
7月28日、連続テレビ小説「わろてんか」のオープニング映像などを手がけた小島淳二の初監督作品映画『形のない骨』の初日舞台挨拶が、渋谷ユーロスペースで行われた。(舞台挨拶動画&フォト)