SABU監督×永瀬正敏 映画『ハピネス』日本初披露。8月11日より配信スタート
SABU監督×永瀬正敏、各国映画祭で上映された映画『ハピネス』が日本初披露。2021年8月11日より、各VODサイトより配信スタート。
SABU監督×永瀬正敏、各国映画祭で上映された映画『ハピネス』が日本初披露。2021年8月11日より、各VODサイトより配信スタート。
2019年、大きな反響を読んだ映画『翔んで埼玉』の続編となる、『翔んで埼玉Ⅱ(仮)』の製作が決定。GACKTと二階堂ふみが続投となり、2022年に公開される。合わせてコメントも到着。
映画『孤狼の血 LEVEL2』(8/20公開)の前売券販売が絶好調だ。
山田孝之らが立ち上げた短編映画制作プロジェクトによる、9本の短編オムニバスから構成された映画『MIRRORLIAR FILMS Season1』のプレミア上映決定。合わせて9作品の個性際立つ新ポスタービジュアルも解禁。
「恐怖の村」シリーズ第3弾、Kōki,主演映画『牛首村』の追加キャスト発表。また全編クランクアップを迎え、萩原利久と高橋文哉からコメントが到着した。
菅田将暉主演映画『CUBE 一度入ったら、最後』(10/22公開)より、原作をリスペクトした衝撃的な設定をそのままに<完全オリジナルストーリー>で繰り広げるスリリングかつ緊迫感あふれる展開に、ますます期待高まる<場面写真6点>が一挙解禁となった。
本日8月9日が「パグの日」であることにちなみ、アニメーション映画『リクはよわくない』(10/1公開)より、場面写真と、坂上忍からパグゾウへの愛情たっぷりのメッセージ、そしてパグゾウの声を担当した花江夏樹への感謝のコメントが到着した。
8月7日、渋谷ホワイトシネクイントにて、映画『サマーフィルムにのって』公開記念舞台挨拶が行われ、主演・伊藤万理華(元乃木坂46)、金子大地、河合優実、祷キララ、松本壮史監督が登壇。一時中断がありながらも完成、そして公開できたことの喜びを語った。
第五回新人監督映画祭に入選した新進気鋭の映画監督小野峻志の新作映画『浮気なアステリズム』が10月2日より二週間限定で池袋シネマ・ロサにて上映されることが決定した。
8月6日、TOHOシネマズ六本木にて『映画 太陽の子』公開初日舞台挨拶が行われ、主演・柳楽優弥、有村架純、黒崎博監督が登壇した。本作撮影を振り返って、柳楽優弥、有村架純は撮影当時の思い出を振ると共に、今ここにいない三浦春馬への思いを明かした。
神戸・元町映画館という、映画館自体が企画・配給するという珍しい形の長編映画『まっぱだか』(安楽涼、片山享共同監督)の本予告が解禁となった。
映画『孤狼の血 LEVEL2』(8/20公開)と現代アートとのコラボレーションアートが実現した。
映画『灯せ』(安楽涼監督)が完成し、8/14(土)池袋シネマ・ロサにて1日限定上映が決定した。それに伴い、ポスタービジュアル、予告編が解禁となった。
伊藤万理華(元乃木坂46)が主演を務める映画『サマーフィルムにのって』(8/6公開)より、舞台裏の素顔を写す眩しすぎるメイキング写真が解禁となった。
映画『サマーフィルムにのって』(8/6公開)で、未来からやってきたタイムトラベラー(金子大地)を侍役に映画づくりに励む主演の伊藤万理華の親友役として出演している河合優実、祷キララに撮影時のエピソードについて伺った。
8月4日、早稲田奉仕園にて、映画『祈り ―幻に長崎を想う刻―』公開直前イベントがカトリック東京大司教区司祭・伊藤淳神父を招く形で行われ、主演・高島礼子、黒谷友香らが登壇。戦後76年、コロナ禍など混沌とした現代の世の中に向けて心からの願いを捧げた。
吉永小百合主演映画『いのちの停車場』(公開中)が、第11回北京国際映画祭コンペティション部門へのノミネートが決定した。また、累計興行収入10億円突破が確実となった。
柳楽優弥×有村架純×三浦春馬『映画 太陽の子』(8/6公開)より、『映画 太陽の子』×福山雅治「彼方で」Inspire Movieと題した特別映像が解禁となった。
8月7日14時より、TOKYO FMはじめJFN全国38局フルネットでオンエアされる「福山雅治 福のラジオ」に、福山が主題歌を歌う『映画 太陽の子』(8/6公開)の黒崎博(脚本・監督)、主演・柳楽優弥が出演する。
井之脇海×松本穂香×山崎育三郎、映画『ミュジコフィリア』の公開日が2021年11月19日に決定。合わせて、新たな場面写真も一挙公開となった。