『シンカリオン』映画化決定 タイトル&ティザービジュアル&特報映像解禁
2018年よりTBS系全国28局ネットで放送されてきたテレビアニメ『新幹線変形ロボ シンカリオン』。6月29日(土)の放送ではヒトの「協力」により、長かったキトラルザスとの闘いにも決着がつき、運転士たちもそれぞれの道を歩み始めるなど、大団円で終着駅へとたどり着いたシンカリオン。そんな感動の最終回を迎えたのもつかの間、この度2019年12月に映画化されることが決定した。
2018年よりTBS系全国28局ネットで放送されてきたテレビアニメ『新幹線変形ロボ シンカリオン』。6月29日(土)の放送ではヒトの「協力」により、長かったキトラルザスとの闘いにも決着がつき、運転士たちもそれぞれの道を歩み始めるなど、大団円で終着駅へとたどり着いたシンカリオン。そんな感動の最終回を迎えたのもつかの間、この度2019年12月に映画化されることが決定した。
今まで誰も見たことがない香取慎吾の闇。とことんまでどん底に落ちる男を香取慎吾が渾身の演技で演じきった映画『凪待ち』が、撮影から約1年経った6月28日、全国公開初日を迎え、都内で舞台挨拶を行った。同作は、これまで完成披露試写会として舞台挨拶の全国巡りをしてきたが、初日舞台挨拶のまさかのクイズコーナーに「申し訳ありません」と香取慎吾がお詫びする形となり、重厚なストーリーとは裏腹の大爆笑の舞台挨拶となった。(フォトギャラリー)
7月21日、初公開シーンを含む氷室京介のライブ映像が全国91館で1日限定公開される。
MACOや前回のオーディションで審査員特別賞を獲得したKAHOHなどが所属し、著名アーティストの楽曲プロデュースを手掛ける音楽レーベル株式会社STARBASEとツインプラネットが、新人アーティストを発掘するプロジェクト第2弾の『STAR ARTIST2019“by TWIN PLANET』オーディションを開催する。
染谷将太主演、常盤司郎監督『最初の晩餐』が2019年11月1日(金)全国公開が決定し、ポスタービジュアルが解禁。また、出演者からのコメントも到着した。
直木賞候補作となった人気作家湊かなえの短編集『ポイズンドーター・ホーリーマザー』が6話連続ドラマ化され、各話の主演には、寺島しのぶ、足立梨花、清原果耶、中村ゆり、倉科カナ、伊藤歩という原作のキャラクターの再現性を重視した実力派女優たちが揃う。 6月25日、都内にて完成披露試写会舞台挨拶が行われ、寺島しのぶ、足立梨花、清原果耶、中村ゆり、倉科カナが登壇した。(フォトギャラリー)
「何度読んでも泣いてしまう」「心が洗われる」「明日も頑張って生きようと思える」 ――Twitterに投稿した四コマ漫画が多くの読者の胸を打ち、熱狂的な支持を集める漫画家・世紀末の処女作にして代表作「殺さない彼と死なない彼女」(KADOKAWA刊)が、間宮祥太朗・桜井日奈子のW主演で実写映画化、2019年11月15日に全国公開となる。このたび、特報映像・ティザービジュアル・場面写真が解禁となった。
6月25日、TOHOシネマズ 六本木ヒルズにて、『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂 46』完成披露上映会が行われ、乃木坂46から、一期生の秋元真夏、齋藤飛鳥、高山一実、三期生の梅澤美波、与田祐希、そして、岩下力監督が登壇した。 「手が伸ばせば届くような“絵”で彩りたかった」と語る岩下監督に対して、「ポロっと本音で語って自分の本当の気持に気づいた」(齋藤飛鳥)、「この映画はうそがない」(秋元真夏)と振り返った。(舞台挨拶フォトギャラリー)
のんが「私の青春そのもの」と語る「GO!GO!7188」。その元メンバー・ユウとノマアキコから楽曲提供を受けたアルバム「ベビーフェイス」が発売された。それを記念したトークイベントが、6月20日、タワーレコード渋谷店で行われ、先着およそ100名のファンが集まった。 のんは「一番良い形でリリースしたかった。それがミニアルバムというギュッとつめこんだ形だった」と振り返り、自身の中学生時代の黒歴史も明かしつつ、アルバムに込めた思いを語った。(イベント動画&フォトギャラリー)
6月19日、映画『五億円のじんせい』で初主演となる望月歩と文晟豪監督が、日本外国特派員協会にて記者会見を行った。望月歩は、かつて五億円の募金で命を救われた17歳の少年を演じる。劇中演じた闇バイトの添い寝リフレシーンは「母には見られたくない」と初々しさを見せつつ、最近共演したドラマ「3年A組」共演の菅田将暉の情熱に感化されたことも明かした。
さくらももこの代表作である「コジコジ」を、なるせゆうせいが舞台化。主演で主人公のコジコジを演じるのは乃木坂46の向井葉月。そして今回、その向井葉月扮するコジコジと宮崎理奈扮するぺろちゃんのビジュアルが公開された。
映画『八甲田山』『劔岳 点の記』などで知られる昭和の文豪、新田次郎の未だ映画化されていない傑作小説を映画化した『ある町の高い煙突』の初日舞台挨拶が6月22日に有楽町スバル座で行われ、井手麻渡、渡辺大、小島梨里杏、城之内正明、松村克弥監督が登壇した。(フォトギャラリー)
6月19日、演劇媒体「Pxxce Maker'」旗揚げ公演となる『BABY ~産まれた時も、泣いてたクセに。~』の公開ゲネプロが劇場MOMO(東京・中野)にて行われた。主演は土山茜。3年ぶりの演劇舞台復帰となった土山は、舞台で感じ、それに響く自身の心の動きに新鮮さを感じているという。公演は6月23日 (日)まで。(ゲネプロフォト)
たった一人の弟を殺された女子高生の壮絶な復讐劇を描いて、日本を飛び出してアメリカでも大ヒットを飛ばした伝説のカルト・ムービー『片腕マシンガール』(08・井口昇監督)が、まったく新しいストーリーと世界観で描くリブート作品『爆裂魔神少女 バーストマシンガール』の今秋公開が決定した。同時にキャスト情報解禁&コメントも到着。
鬼才・にしのあきひろ二冊目の絵本として出版された『Zip&Candy』。ロボットファンタジーであるこの絵本を、なるせゆうせいがアレンジし、音楽劇として舞台化される。
広瀬すずの「三ツ矢サイダー(アサヒ飲料株式会社)」 新TVCM 「やりきろうぜっ KICKBOXING」編が6月23日(日)より全国で放送される。さらに6月19日に21歳の誕生日を迎える彼女が、バースデーケーキの上に立てられた21本のロウソクの火を、右ストレートで消す挑戦を描いたWEBムービー「広瀬すず 誕生日チャレンジ」も公開。日ごろからキックボクシングで鍛えている広瀬すずの高速右ストレートに対し、ロウソクの火はすべて消えるのか・・!?(動画&フォトギャラリー)
公認心理師の山名裕子が、自身5冊目の著書『最高の恋愛・結婚がかなう話し方』を発売した。話下手でも、会話が弾むコツとなるシチュエーション別のキラーフレーズがたっぷりと掲載されている。
ここ数年、日本を代表する夏直前のお祭りになった「テイルズ オブ フェスティバル 2019」(TOF2019)が、6月15日(土)から16日(日)まで、横浜アリーナにて行われた。2日間で 2万人を超える動員となり、相変わらずの人気の高さが伺える。
6月8日、文化シャッターBXホール(東京都文京区)で開催されている「東京シネマサロン VOL.3」で『地方映画連携プロジェクト・シネマサーキット』が行われた。これは、地方映画祭が連携し地域を超えて映画を応援するプロジェクト。地方映画祭から生まれた映画を観て、映画、映画祭、地方を語るイベントだ。地方映画祭は街おこしのためだけのものなのか?という観点でもさまざまな意見が語られた。
GYAOとアミューズがオーディションによりオリジナル映画を作るプロジェクト「NEW CINEMA PROJECT」にて約400本䛾中から見事グランプリを受賞した脚本の蛭田直美と文晟豪(ムン・ソンホ)監督のコンビによる『五億円のじんせい』(7月20日公開)。 日本での公開に先駆け、6月16日、第22回上海国際映画祭パノラマ部門にて、公式上映が行われ、インターナショナルプレミアとなった本上映の舞台挨拶に、主演の望月歩と遠藤日登思プロデューサーが出席。約260名の会場は満席、上映後にも登壇した二人は、観客とのQ&Aを行った。