• オダギリジョー
アジアの天使
映画

池松壮亮「オダギリジョーのせいで嘘つきになった」映画『アジアの天使』公開記念舞台挨拶

7月3日、テアトル新宿にて、映画『アジアの天使』公開記念舞台挨拶が行われ、池松壮亮、オダギリジョー、石井裕也監督が登壇。韓国と日本、さまざまな国民感情がある中、言葉や国籍や価値観を超えた両国のスタッフが集まって作り上げた本作についての思いを語った。

アジアの天使
映画

韓国オールロケ。映画が出来上がるまでの旅の思い出。キャストたちが撮影現場で撮り合ったオフショット公開。映画『アジアの天使』

映画『アジアの天使』(日本公開7/2)より、本作の企画が立ち上がる前の石井裕也監督とプロデューサーのパク・ジョンボム、そして主演の池松壮亮が出会った頃から、2020年の撮影中に至るまでのオフショット写真9点が公開となった。

茜色に焼かれる
映画

オダギリジョー「尾野真千子さんの最高の映画になった」映画『茜色に焼かれる』完成報告会

4月27日、都内にて映画『茜色に焼かれる』完成報告会が行われ、尾野真千子、和田庵、片山友希、オダギリジョー、永瀬正敏、石井裕也監督が登壇。コロナ禍の中撮影した本作の思いを語った。なおこの日のイベントは、緊急事態宣言により急遽無観客での実施となった。

オダギリジョー
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オダギリ、新幹線で脚本を読み感動。“食堂店員役”で出演シーン&メイキング写真解禁。『酔うと化け物になる父がつらい』

全国公開中の映画『酔うと化け物になる父がつらい』から、“食堂の店員役”として本作に出演しているオダギリジョーのキャラクター写真とメイキング写真が解禁となった。渋川清彦演じる父・トシフミと、浜野謙太演じる同僚・木下がランチを食べながら話す劇中の重要なシーンだ。

ある船頭の話
映画

“監督”オダギリジョー、感無量。『ある船頭の話』ヴェネチアでついにお披露目

オダギリジョー長編初監督作品『ある船頭の話』<9月13日(金)全国公開>が、第76回ヴェネチア国際映画祭の<ヴェニス・デイズ>部門に選出され、主演の柄本明、村上虹郎、オダギリジョー監督がヴェネチアに登場。9月5日(木)《現地時間同日夕刻》に行われた公式上映にも参加した。(フォトギャラリー)

ある船頭の話
映画

「いろんな映画があっていい」オダギリジョー長編初監督作品『ある船頭の話』の完成披露試写会舞台挨拶

8月21日、オダギリ ジョー長編初監督作品『ある船頭の話』の完成披露試写会舞台挨拶が、スペースFS汐留(東京都港区)で行われ、オダギリ ジョー監督、主演の柄本明、川島鈴遥(かわしまりりか)、村上虹郎が登壇した。(動画&フォトギャラリー)