主人公のつむぎには、彼女にしか聞こえないラジオの音がする…映画『...
8月10日(土)から池袋シネマ・ロサにて、映画『つむぎのラジオ』が公開される。本作はクラウドファンディングによって制作され、国内外の映画祭で高い評価を得ている作品。 主人公のつむぎには、彼女にしか聞こえないラジオ放送が流れており、その放送に促されて、親友の“こより”を幸せにしようと画策するストーリー。
8月10日(土)から池袋シネマ・ロサにて、映画『つむぎのラジオ』が公開される。本作はクラウドファンディングによって制作され、国内外の映画祭で高い評価を得ている作品。 主人公のつむぎには、彼女にしか聞こえないラジオ放送が流れており、その放送に促されて、親友の“こより”を幸せにしようと画策するストーリー。
榎木孝明が看取り士を演じる映画『みとりし』(9月13日公開)の予告編と追加場面写真が解禁となった。予告編では、放課後プリンセスの...
8月4日(日)までヒューリックホール東京にて上演中の舞台『HERO~2019夏~』が、廣瀬智紀、北原里英ら舞台版にも出演しているキャストに更に豪華キャストを加え、脚本・演出の西条みつとしの長編映画監督デビュー作、映画『HERO〜2020〜』として製作されることが決定した。
8月3日(土)より池袋シネマ・ロサにて、伊藤智之監督特集として、国内の映画祭で好評を博した『悪魔の舞を手に入れし者』を含む短編3作品が上映される。『モリのいる場所』(2018)の沖田修一監督、『天気の子』(2019)の川村元気プロデューサーに激賞され現在赤丸急上昇中の伊藤智之監督にとって初の特集上映となる。
10月25日(金)公開の映画『108~海馬五郎の復讐と冒険~』の予告編が完成、解禁となった。 予告編は、脚本家・海馬五郎(松尾スズキ)が、愛する妻・綾子(中山美穂)のSNSに投稿された浮気写真を目撃するところから始まる。
9月21日より、池袋シネマ・ロサにて、企画特集『特集:二人の作家<根岸里紗・田口敬太>』の上映が決定した。
累計発行部数300万部を記録する人気コミックを原作とした、映画『惡の華』(9月27日(金)全国公開)の最速試写会が7月30日、都内にて行われ、原作の押見修造先生と、井口昇監督が舞台挨拶を行った。本作に登場する仲村佐和の「クソムシが」というセリフは、実は押見先生が妻から言われた言葉がきっかけなど、貴重な作品ルーツが明かされた。
2.5次元に存在する架空の芸能事務所として、CD、アニメ、ライブ、舞台といった様々なメディアミックス展開を行う「ツキノ芸能プロダクション(通称ツキプロ)」、初の実写映画が実現。タイトル『LET IT BE –君が君らしくあるように-』として、10月4日(金)より、池袋HUMAXシネマズにて2週限定公開が決定した。
ニューヨーク現地時間7月28日(日)に第13回ニューヨーク JAPAN CUTS!~ジャパン・カッツ!~にて『ブルーアワーにぶっ飛ばす』の公式上映が行われ、上映後 Q&A に主演の夏帆、シム・ウンギョン、箱田監督の3名が登壇した。
7月20日(土)から、池袋シネマ・ロサにて、「新人監督特集Vol.4」という特集上映が行われている。今注目の監督とその作品を集めたもので、4週間に渡って、週替わりで4プログラム(5監督8作品)を上映する。 この特集上映の開始直前の18日に、監督およびキャストの皆さんに集まっていただき、今回の上映の経緯や、監督としての映画作品への取り組みなどについて語ってもらった。そこから浮かび上がってきたのは、映画作りに励み、また、それを応援する人々との繋がりだった。
8月24日(土)公開、南沙良主演『無限ファンデーション』に、各界の錚々たるメンバーからのコメントが到着した。
9月13日(金)公開、オダギリジョー長編初監督作品『ある船頭の話』の場面&メイキング写真が解禁となった。
累計発行部数300万部を記録する押見修造の人気コミックを原作とした、映画『惡の華』(9月27日(金)全国公開)の本ビジュアルと予告編が解禁となった。
『海辺の生と死』(2017)も記憶に新しい越川道夫監督最新作『夕陽のあと』が11月8日(金)より新宿シネマカリテほかにて公開することが決定した。公開にあたって、本作のメインカット、並びに出演者の貫地谷しほり、山田真歩、越川監督のコメントも解禁となった。
主演夏帆×箱田優子初監督作『ブルーアワーにぶっ飛ばす』の予告編が解禁となった。また、今回初映画主題歌を担当する松崎ナオ/鹿の一族のコメントも到着した。
YOSHI、菅田将暉、仲野太賀、映画『タロウのバカ』。9月6日(金)公開に先立って、各界からコメントが到着。また、チラシ特別ビジュアルも解禁となった。
二ノ宮隆太郎監督、萩原みのり主演『お嬢ちゃん』が新宿 K's cinemaにて9月28日(土)より公開することが決定した。公開決定に加えて、本作のメインビジュアル及び場面写真が解禁され、そして萩原みのり、二ノ宮監督からのコメントも到着。
8月28日に開幕する第76回ヴェネチア国際映画祭の<ヴェニス・デイズ>部門が発表となり、『ある船頭の話』が選出、正式出品作品(コンペティション)として上映が決定した。
11月15日公開、間宮祥太朗・桜井日奈子W主演の映画『殺さない彼と死なない彼女』。これまで解禁済みの〈小坂れい〉と〈鹿野なな〉に続き、このたび、原作でもメインキャラクターとして登場する、〈きゃぴ子〉と〈地味子〉、〈撫子〉と〈八千代〉のキャラクタービジュアル・場面写真が初公開された。(フォトギャラリー)
7月20日、24歳の新鋭・阿部はりか監督の初監督作『暁闇(ぎょうあん)』の初日舞台挨拶がユーロスペース(東京・渋谷)で行われ、青木柚、中尾有伽、越後はる香、若杉凩、芦原健介、石本径代、水橋研二、阿部はりか監督が登壇した。 本作は、MOOSIC LAB 2018長編部門 準グランプリと男優賞(青木柚)をダブル受賞し、初監督作品ながら第20回全州国際映画祭ワールドスケープ部門に招待され、観客から大絶賛を浴びている。(ビデオ&フォトギャラリー)