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ザ・ファブル 殺さない殺し屋

ハリウッド大作公開後も勢い止まらず。週末興行ランキング3週連続 堂々第1位。映画『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』

映画『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』が公開3週目を迎え、新作としては話題のハリウッド洋画大作『ゴジラvsコング』も公開となったが、『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』の勢いも止まらず、週末興行ランキング≪3週連続≫邦画第1位となった。

「スゴイものを見た/20代女性」、「これ人間業なのか?!/30代女性」、「驚きのあまり座席から3cmジャンプした/10代学生」、「アクションはもはやハリウッド級!満足感ハンパない」といったSNSの口コミに加え、Yahoo!映画レビュー★4.3、映画ランド★4.4など、映画レビューサイトの評価も日を追うごとに高まり、絶賛の声は勢い止まない。
細部までこだわられたアクションシーンは、何度見ても新たな発見があると、追いファブる現象。何度も「ファブる」人々が続出し、SNSではすでに12回ファブった人も出現している。
日本で久しぶりに 公開されるハリウッド大作である『ゴジラvsコング』と、ハリウッド級アクションとの呼び声高い『ザ・ファブル  殺さない殺し屋』。「ゴジラvsコング」は、非日常空間で繰り広げられる壮絶なバトル、一方、「ファブル」は、日本ならではの日常風景を極めた「団地」を舞台とした「かつてない団地パニック」を全身で体感できる迫力満点の爽快なアクションで、映画館でこそ観たい作品となっている。

速報! ※興行通信社調べ

7月3日(土):動員 4万860名 興収 5828万円
7月4日(日):動員 4万7,670名 興収 6883万円

★7月4日(日)までの累計
動員約71.3万名 / 興収10億円 突破目前


SNSではファブル絶賛の声が勢い増す
「スゴイものを見た/20代女性」 「これ人間業なのか?!/30代女性」 「驚きのあまり座席から3cmジャンプした/10代学生」 「アクションはもはやハリウッド級!満足感ハンパない」 「団地アクションでポップコーンを食べる手が止まった!」 「アクション映画は邦画だと思ってる人、日本のアクション映画の進化見ないと損だよ。」 「ただただ凄いとしか言えない。なにあれ!なにこの映画!」 「原作ガチ勢として…大満足!次は山岡編を!!」

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映画『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』

【STORY】
最強の殺し屋が挑む究極ミッション!誰も殺さず、最狂の偽善者から、訳ありの少女を救出せよ。
どんな相手も6秒以内に仕留める――伝説の殺し屋“ファブル”(岡田准一)。
ある日、ボス(佐藤浩市)から「一年間、誰も殺すな。一般人として“普通”に生きろ」と命じられ、佐藤アキラという偽名で、相棒・ヨウコ(木村文乃)と共に一般人のフリをして暮らし始める。猫舌で変わり者のアキラは、今日もバイト先の社長(佐藤二朗)と同僚のミサキ(山本美月)と関わりながら<プロの普通>を極めるため奮闘中。
一方この街では、表向きは子供を守るNPO代表だが、裏では緻密な計画で若者を殺す最狂の男・宇津帆(堤真一)が暗躍。凄腕の殺し屋・鈴木(安藤政信)と共に、かつて弟を殺した因縁の敵・ファブルへの復讐に燃えていた。
同じ頃アキラは、4年前のある事件で自分が救えなかった車椅子の少女・ヒナコ(平手友梨奈)と偶然再会し、これが後に大騒動へと発展する――!

出演:岡田准一
    木村文乃    平手友梨奈  安藤政信
        黒瀬 純  好井まさお  橋本マナミ   宮川大輔
        山本美月  佐藤二朗     井之脇海 / 安田 顕 / 佐藤浩市
        堤 真一
原作:南勝久『ザ・ファブル』(講談社ヤンマガKC刊)
監督:江口カン
アクション監督:横山誠  ファイトコレオグラファー:岡田准一
企画・製作:松竹×日本テレビ
配給:松竹株式会社
制作プロダクション:ギークサイト
(C)2021「ザ・ファブル 殺さない殺し屋」製作委員会
公式サイト:https://the-fable-movie.jp/
公式Twitter:@the_fable_movie
公式Instagram:@fable_movie

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ザ・ファブル 殺さない殺し屋

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