ダンボールワン

のん、「ダンボールワン」のイメージキャラクターに。新TVCMでは前野朋哉と共演

2021年6月12日(土)より、のん、前野朋哉出演の「ダンボールワン」の新TVCMのオンエア3篇が全国で開始されている。ダンボールワンは、株式会社ダンボールワンが運営するダンボール・梱包材の受発注プラットフォーム最大手。
のんは、ダンボールワンのイメージキャラクターに就任してのCM出演。
なお、のんが主演を務めた映画『私をくいとめて』(2020)には、前野朋哉も出演している。

「ダンボールワン」新TVCM

TVCMストーリー
「ピンポン♪」とのんの可愛らしい言葉から始まる。ダンボールワンカラーのつなぎに、ダンボールを持ったのんが「宅配です!」と自宅にやってきて、驚く前野朋哉。通販にはたくさんのダンボールが必要になると切り出し、ダンボールワンでは様々なダンボールや緩衝材などが揃うことを紹介する「品揃え篇」、小ロットから発注や印刷ができることを紹介する「小ロット篇」、形のカスタマイズやオリジナルのロゴが入れられることを紹介する「カスタマイズ篇」の3種類。最後は「ダンボールのナンバーワン、ダンボールワン!」とキャッチーな台詞とともに、のんがコミカルなポーズを決めてCMは終わる。

品揃え篇(15秒)

小ロット篇(15秒)

カスタマイズ篇(15秒)

放映日:2021年6月12日(土)より順次
オンエアエリア:全国

出演者プロフィール

のん
女優・創作あーちすと。
1993年兵庫県生まれ。女優としてはもちろん、絵や音楽でも活動を広げている。 2016年劇場アニメ『この世界の片隅に』主人公・北條すずの声を担当し、数々の賞を受賞。 2017年 自主レーベルKAIWA(RE)CORDを発足。 2018年 自身初の展覧会『’のん’ひとり展 -女の子は牙をむく-』を開催。 2020年 ヒロインを演じた映画『星屑の町』が公開。
主演を務めた映画『私をくいとめて』にて第30回日本映画批評家大賞【主演女優賞】を受賞。ジャパンSDGsアクション推進協議会により、 SDGs People第1号に選出。 2021年 特別展示『NON’s Ribbon Art「お花見、 3人こども」』を発表。 2022年には自身が脚本、監督、主演の映画作品『Ribbon』の公開が予定されている。

のん

のん

前野朋哉(まえの ともや)
1986年1月14日生まれ。岡山県出身。
大学生のときに石井裕也監督作品に照明助手兼役者として出演したのをきっかけにデビュー。
個性派俳優として、映画『桐島、部活やめるってよ』『嘘八百 京町ロワイヤル』『わろてんか』『行列の女神~らーめん才遊記~』など多くの映画、テレビ、映画に出演している。
そのほか監督、脚本、主演した『脚の生えたおたまじゃくし』で2009年福井映画祭で監督賞、2010年ゆうばり国際ファンタスティック映画祭で審査員特別賞、シネガーアワード受賞し、監督としても評価が高い。

前野朋哉

前野朋哉

■ダンボールワンについて
「ダンボールワン」は、ダンボール・梱包材最大手の通販サイト。日本全国のダンボール製造会社、梱包材メーカーと提携し、日本全国に業界最大規模の工場ネットワークを保有。機械の空き時間(非稼働)を活用して製造することで、コストを最大90%削減。小ロットから大ロットまで対応し、個人のお客様からオフィス需要まで幅広いユーザーに、高品質なダンボール・梱包材を低価格で提供している。
https://www.notosiki.co.jp/

 

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