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エンボク

公開中映画『エンボク』より、秋乃ゆにのアクションシーン動画公開

7/3(金)よりシネマート新宿にて2週間限定レイトショー公開中の映画『エンボク』より、本作の見どころのひとつとなるアクションシーンがYouTubeにて公開となった。

公開となった動画では、本作の主人公で、大人しそうな見た目の女子高校生・愛美(秋乃ゆに)が、目が据わり男たちを睨みつけ、逃げる男も現れるほどの形相に要注目。
さらに、男を壁側まで追い込む止めの一撃を…さらに、寝ている男に水をかけたかと思えば出刃包丁で切りつけるような過激なシーンも含まれている。
このシーンの真意は、是非劇場で!

『エンボク』アクションシーン(59秒)

本作は、主演・遠藤憲一の伝説的怪演が話題になり 2001年の第1作以降シリーズ全3作が作られた過激映画シリーズが、10年を経て装いも新たに誕生した新作。「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2019」コアファンタ部門にてワールドプレミア上映された。
主演の女子高生・愛美を演じるのは、講談社・ミス iD2017 オーディション「東佳苗審査員賞」受賞し、ドラマ「俺のスカート、どこ行った?」「すじぼり」などで注目の秋乃ゆに。共演に板尾創路ら。
主題歌は、“いま一番脱げるシンガーソングライター”藤田恵名の最新オリジナル楽曲「エンドロール」。

映画『エンボク』

ゆうばり国際ファンタスティック映画祭 2019 コアファンタ部門 正式招待作品

イントロダクション
私は、ごくごく普通の完璧なる、女子高生なのです。
ごく普通な生活を送っているかのように見える女子高生・愛美は、自分の夢を叶えるため援助交際によってお金をためる裏の顔を持っていた。
一方、悲惨な過去を持つ警察官熊切は元性犯罪者の国本、木口、大島の三人の出所後の面倒を見ていた。
しかし、三人は熊切の目の届かないところで、援助交際で女子高生をおびき出し、犯してはサイトに晒すという“援助交際撲滅運動”を繰り返していた。
そして、援助交際SNSを通して愛美と国本が出会う時、血と地獄の物語が幕を開ける。

■キャスト
秋乃ゆに
山本浩司 酒井健太郎 田中瑛祐
野々宮ミカ 諏訪太朗 吉牟田眞奈
板尾創路

■スタッフ
監督 鈴木浩介
企画・プロデュース:山口幸彦
原作:山本英夫 こしばてつや「援助交際撲滅運動」 脚本:増本庄一郎
プロデューサー:梅川治男 音楽監督:遠藤浩二 主題歌:藤田恵名「エンドロール」
撮影:唐沢悟 照明:小沢均 録音:鈴木健太郎 美術・装飾:黒田享大 編集:掛須秀一
整音:岩丸恒 音響効果:小山秀雄 衣裳:ヤマダタカノブ ヘアメイク:大江一代
助監督:山田祐輔 地良田浩之 制作部:東克治 堀内蔵人
製作:キングレコード 制作協力:ステューディオスリー
配給:キングレコード ブラウニー 配給協力:太秦
2020年/日本/61分/カラー/ステレオ

7/3(金)よりシネマート新宿にて2週間限定レイトショー

エンボク

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