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ザ・ファブル 殺さない殺し屋

公開7週目を迎え、観客動員数100万人突破。映画『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』

映画『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』が公開7週目を迎え、観客動員数が100万人を突破した。前作に続き2作品連続で100万人超えの動員を達成し、シリーズ累計興行収入が31億円超えとなり、夏休みも、根強いファンによるファブル旋風が続いている。

「スゴイものを見た/20代女性」、「これ人間業なのか?!/30代女性」、「驚きのあまり座席から3cmジャンプした/10代学生」、「アクションはもはやハリウッド級!満足感ハンパない」といったSNSの口コミに加え、Yahoo!映画レビュー★4.3、映画ランド★4.4など、映画レビューサイトの評価も日を追うごとに高まっている。
細部までこだわられたアクションシーンや衝撃のドラマ展開は、何度見ても新たな発見があると、何度も「ファブる」人々が続出。SNSではすでに12回ファブった人も出現している。
日本ならではの日常風景を極めた「団地」を舞台とした「かつてない団地パニック」を全身で体感できる迫力満点の爽快なアクションで、是非映画館で観たい作品のひとつになっている。

速報! ※興行通信社調べ

前作『ザ・ファブル』 動員約130万人 興行成績17.7億

◆本作『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』
8月1日(日)までの累計
動員100万人突破/興収14億円 突破目前


SNSではファブル絶賛の声が勢い増す
「これ人間業なのか?!/30代女性」
「驚きのあまり座席から3cmジャンプした/10代学生」
「アクションはもはやハリウッド級!満足感ハンパない」
「団地アクションでポップコーンを食べる手が止まった!」
「アクション映画は邦画だと思ってる人、日本のアクション映画の進化見ないと損だよ。」
「ただただ凄いとしか言えない。なにあれ!なにこの映画!」
「原作ガチ勢として…大満足!次は山岡編を!!」

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映画『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』

【STORY】
最強の殺し屋が挑む究極ミッション!誰も殺さず、最狂の偽善者から、訳ありの少女を救出せよ。
どんな相手も6秒以内に仕留める――伝説の殺し屋“ファブル”(岡田准一)。
ある日、ボス(佐藤浩市)から「一年間、誰も殺すな。一般人として“普通”に生きろ」と命じられ、佐藤アキラという偽名で、相棒・ヨウコ(木村文乃)と共に一般人のフリをして暮らし始める。猫舌で変わり者のアキラは、今日もバイト先の社長(佐藤二朗)と同僚のミサキ(山本美月)と関わりながら<プロの普通>を極めるため奮闘中。
一方この街では、表向きは子供を守るNPO代表だが、裏では緻密な計画で若者を殺す最狂の男・宇津帆(堤真一)が暗躍。凄腕の殺し屋・鈴木(安藤政信)と共に、かつて弟を殺した因縁の敵・ファブルへの復讐に燃えていた。
同じ頃アキラは、4年前のある事件で自分が救えなかった車椅子の少女・ヒナコ(平手友梨奈)と偶然再会し、これが後に大騒動へと発展する――!

出演:岡田准一
    木村文乃    平手友梨奈  安藤政信
        黒瀬 純  好井まさお  橋本マナミ   宮川大輔
        山本美月  佐藤二朗     井之脇海 / 安田 顕 / 佐藤浩市
        堤 真一
原作:南勝久『ザ・ファブル』(講談社ヤンマガKC刊)
監督:江口カン
アクション監督:横山誠  ファイトコレオグラファー:岡田准一
企画・製作:松竹×日本テレビ
配給:松竹株式会社
制作プロダクション:ギークサイト
(C)2021「ザ・ファブル 殺さない殺し屋」製作委員会
公式サイト:https://the-fable-movie.jp/
公式Twitter:@the_fable_movie
公式Instagram:@fable_movie

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大ヒット公開中!

ザ・ファブル 殺さない殺し屋

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