
永野芽郁主演&初プロデュース「ヒマチの嬢王」第39回東京国際映画祭に公式出品決定!世界最速ワールドプレミア上映&舞台挨拶も
鳥取県の歓楽街・朝日町=通称“ヒマチ”を舞台に、歌舞伎町元No.1のキャバ嬢である一条アヤネがキャストではなく“黒服”として日本一のキャバクラ店の経営を目指す「ヒマチの嬢王」。茅原クレセのデビュー作でもある本作は小学館のマンガアプリ「マンガワン」で連載され、シリーズ累計1億7,000万PVを突破、コミックス売上は120万部超(紙・電子累計)を誇る人気作だ。
その待望の実写ドラマ化で主演を務めるのは、映画「はたらく細胞」「かくかくしかじか」の永野芽郁。今回は主演だけでなく、自身初のプロデューサーとしても参加している。先日の情報解禁時には各ポータルサイトやニュースサイトのTOPを獲得し、Xのトレンド入りを果たすなど大きな話題を集めた。本作は今冬よりDMM TVにて独占配信される。
■第39回東京国際映画祭≪特別上映≫部門に公式出品決定
この度、「ヒマチの嬢王」が第39回東京国際映画祭の≪特別上映≫部門に公式出品されることが決定した。
10月27日(火)にヒューリックホール東京で開催されるワールドプレミア上映では、本作の第1話を世界最速で上映する。
■上映後の舞台挨拶に永野芽郁らが登壇
世界初公開で初めてのお披露目となる本イベントでは、上映後の舞台挨拶に、自身初のプロデューサーを務めながら主人公の元No.1キャバ嬢・一条アヤネを演じる永野芽郁をはじめ、監督の宮本秀光、エグゼクティブプロデューサーの久保田哲史が登壇予定。本作にかける想いや撮影時のエピソードなどをたっぷりと語る予定だ。
さらに、今後解禁される追加キャストの登壇も予定されており、続報にも注目が集まる。上映日程などの詳細は東京国際映画祭公式サイトにて確認できる。
<東京国際映画祭特別上映作品 DMM TVオリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」ワールドプレミア上映>
日程:2026年10月27日(火)11:45開演
会場:ヒューリックホール東京
ゲスト登壇予定:永野芽郁(俳優・プロデューサー)、宮本秀光(監督)、久保田哲史(エグゼクティブプロデューサー)
<第39回東京国際映画祭 開催概要>
開催期間:2026年10月26日(月)~11月4日(水)
会場:日比谷・有楽町・丸の内・銀座地区
公式サイト:https://2026.tiff-jp.net/ja/
仲間との出会い、ぶつかり合うプライド、まさかの裏切り、ライバルの出現、そして予想だにしない過去との邂逅…。持ち前のスター性とプライドを武器に、トップへと駆け上がっていく、歌舞伎町・元No.1キャバ嬢の下剋上。この冬、エモーショナルで痛快なサクセスエンターテインメントの幕が上がる。
DMM TVオリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」は、今冬よりDMM TVにて独占配信。
DMM TVオリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」
《INTRODUCTION》
小学館のマンガアプリ「マンガワン」で連載され、シリーズ累計1億7,000万PVを突破、コミックス売上は120万部超(紙・電子累計)の大人気作となった茅原クレセのデビュー作「ヒマチの嬢王」を完全実写化。主演は「はたらく細胞」「かくかくしかじか」の永野芽郁で、自身初のプロデューサーも務める。
《STORY》
鳥取県の歓楽街・朝日町=通称“ヒマチ”。歌舞伎町元No.1のキャバ嬢・一条アヤネは、キャストではなく“黒服”として日本一のキャバクラ店の経営を目指す。仲間との出会い、ぶつかり合うプライド、まさかの裏切り、ライバルの出現、そして予想だにしない過去との邂逅…。持ち前のスター性とプライドを武器に、トップへと駆け上がっていく――。繰り広げられる“究極の接客”とは!?
出演:永野芽郁
原作:茅原クレセ「ヒマチの嬢王」(小学館「裏少年サンデーコミックス」刊)
監督:宮本秀光
エグゼクティブプロデューサー:久保田哲史
Ⓒ茅原クレセ/小学館/DMM TV
作品サイト:https://info.tv.dmm.com/original/himachinojoou/
今冬よりDMM TVにて独占配信
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