『孤狼の血 LEVEL2』キャラクターポスター8種一斉解禁
『孤狼の血 LEVEL2』(8/20公開)より、キャラクターポスター8種が一斉解禁となった。
『孤狼の血 LEVEL2』(8/20公開)より、キャラクターポスター8種が一斉解禁となった。
故・大林宣彦監督が奇跡の映画と評した『隣人のゆくえ ―あの夏の歌声―』が、8月14日よりシネマ・ロサにて1週間限定で復活。合わせて、劇場初公開となる当時のワークショップ風景を収めた貴重なドキュメンタリーの併映が決定した。
Wアニバーサリー作品『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』/『仮面ライダーリバイス』の入場者プレゼント第2弾の詳細が発表された。8月7日(土)から適用される。
10代から注目を集めてきた風間志織監督が直木賞作家・大島真寿美の初期傑作長編を2021年を設定に翻案し映画化した『チョコリエッタ』ほか『せかいのおわり』『火星のカノン』3作が一挙上映される。
ダンサー・振付家・映画作家吉開菜央の初長編作品『Shari』が10月23日に公開。ポスタービジュアルが解禁となった。
映画『アジアの天使』(公開中)に主演する池松壮亮が、ニューヨーク・アジアン映画祭開催20周年記念ライジングスター・アジア賞を受賞した。
杉田協士監督長編第3作『春原さんのうた』が、第32回マルセイユ国際映画祭 インターナショナル・コンペティション部門にアジア作品で唯一正式出品、日本映画史上初のグランプリを受賞。さらに今年から新設された俳優賞、観客賞も獲得し、三冠の快挙を達成した。
7月25日、都内にて、ブロードウェイ・ミュージカル映画化作品『イン・ザ・ハイツ』(7/30公開)の公開を記念して、城田優が登壇する公開直前イベントが行われた。
「サンディエゴ・コミコン」のオンラインイベント「Comic-Con @ Home2021」での、映画『ドラゴンボール超』公開決定記念のパネルディスカッションにて、本作の正式タイトルが『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』であることが発表された。
公開中映画『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』が前作を超える高評価で絶賛の声止まない大ヒットを記念して、とりわけ話題沸騰中のアクションシーンから、カーアクションシーンの<本編映像>が特別解禁となった。
柳楽優弥×有村架純×三浦春馬『映画 太陽の子』(8/6公開)より、こだわり抜いたロケ地に幼馴染み3人の青春が溢れ出すメイキング画像が解禁となった。
伊藤万理華(元乃木坂46)主演映画『サマーフィルムにのって』(8/6公開)に、本作の上映劇場である新宿武蔵野館、渋谷ホワイトシネクイント、伏見ミリオン座、シネ・リーブル梅田の劇場スタッフからの応援コメント到着。また、21日より本作写真展が開催中。
はやみねかおるの大人気小説シリーズを実写化、城桧吏初主演となる映画『都会のトム&ソーヤ』(7/30公開)より、新人・酒井大地が中川大志に体当たりで果敢に演技する本編映像&メイキング・場面写真が解禁となった。
第74回カンヌ国際映画祭の「ある視点」 部門でオープニング作品としてワールド・プレミア上映された『ONODA』の日本タイトルが『ONODA 一万夜を越えて』に決定し、日本公開日が10月8日(金)に決定した。
主演・古田新太、共演・松坂桃李の映画『空白』(9/23公開)より、本ビジュアルが解禁となった。
7月22日、新宿バルト9にて、Wアニバーサリー作品『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』の初日舞台挨拶が行われ、本作のキャスト9名、監督らが登壇した。
7月22日、都内にて、映画『サイダーのように言葉が湧き上がる』の初日舞台挨拶が行われ、市川染五郎、杉咲花、イシグロキョウヘイ監督が登壇。コロナ禍により1年以上延びた劇場公開の喜びを語ると共に、公開を祝っての鏡開きを行った。(動画&フォトギャラリー)
7月20日、都内にて、映画『孤狼の血 LEVEL2』完成披露プレミアイベントが行われ、松坂桃李、鈴木亮平、村上虹郎、西野七瀬、早乙女太一、斎藤工、滝藤賢一、中村獅童、吉田鋼太郎、白石和彌監督、柚月裕子(原作者)らが登壇。
劇場オリジナルアニメーション『サイダーのように言葉が湧き上がる』(7/22公開)より、公開翌日となる7月23日夜、ライブストリーミング番組「SUPER DOMMUNE」にて公開記念特大スペシャルプログラムの開催が決定した。
映画『孤狼の血 LEVEL2』(8/20公開)より、超人気声優の津田健次郎がナレーションを務める、刑事・日岡と最凶の悪・上林、2人の激闘の15秒スポットが2本解禁となった。