• HOME
  • News
  • 映画
  • 佐藤大樹&橋本環奈がテニスのダブルスペアを組む。『小説の神様 君としか描(えが)けない物語』場面写真公開
小説の神様 君としか描けない物語

佐藤大樹&橋本環奈がテニスのダブルスペアを組む。『小説の神様 君としか描(えが)けない物語』場面写真公開

佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS)&橋本環奈W主演映画『小説の神様 君としかえがけない物語』(10/2公開)より、立場も性格も全てが真逆な2人がダブルスを組んで熱い戦いを魅せる<激アツ!テニスシーン>の場面写真が一挙公開された。

今回公開されたのは、一也と詩凪が力を合わせてテニスのダブルスの試合をする名シーン。
小説の取材をするためにテニス部へと訪れた2人は、ダブルスを組んで部員と対決をすることに。決して目立つタイプではない不器用な一也と才色兼備な詩凪の真逆な2人が真剣に勝負に挑む姿は、大ベストセラー小説を書き上げるため全力で共作に挑む2人を象徴する印象的なシーンとなっている。
また、試合終わりに一也と詩凪がお互いに拳を向合いポーズを決める青春ショットも公開。
2018年公開の映画『マーマレード・ボーイ』でもテニス部のエース・須王銀太を演じた佐藤。EXILE/FANTASTICSのメンバーとしても活躍する佐藤の抜群の運動神経が存分に生かされた華麗な姿は胸キュン必至だ。対する橋本も、テニスの試合中とは思えない爽やかすぎる笑顔を披露。“学校一の美少女”と言われる詩凪にふさわしい可憐な姿を見せている。

そんな2人の姿に自然と笑みが溢れてしまうテニスシーンでは、ハワイ語で“太陽の声”を意味する名前をもつシンガーLeolaが歌う描き下ろしの本作挿入歌「Lucky Me」が一層ワクワクした気持ちを盛り上げている。

映画『小説の神様 君としかえがけない物語』

<ナイーブで売れない小説家>佐藤大樹 × <ドSな人気小説家>橋本環奈

INTRODUCTION
真っすぐで繊細な売れない高校生小説家×秘密を抱えたドSな人気高校生小説家 真逆の2人に与えられたミッション:2人で1つのベストセラーを生み出せ!
2020年版「このミステリーがすごい!」「本格ミステリ・ベスト10」「2019ベストブック」の3冠を受賞し、さらに本屋大賞にノミネートされた気鋭作家・相沢沙呼の感動No1小説「小説の神様」を、MV500本以上や『HiGH&LOW』シリーズを手掛ける久保茂昭監督が映画化!

STORY
中学生で作家デビューしたが、作品はSNSで酷評され、自分を見失った売れない高校生小説家・千谷一也。
一方、同じクラスの人気者でドSな性格の上、ヒット作を連発する高校生小説家・小余綾詩凪。
底辺作家と人気作家、性格もクラスでの立ち位置も、すべてが真逆の2人に、編集者から下されたミッションーそれは、2人で協力し、大ベストセラーを生み出すことだった!
ダメな男子とキラキラ女子、一見正反対の2人が、反発しながらも足りないものを補い合い、物語を一緒に作るうちに、一也は、詩凪の誰にも言えない大きな秘密を知ってしまうー。
友情を超えて近付く2人の距離。悩み傷つきながらも、
好きなことをあきらめずに挑戦し続けた先で、2人が生み出す<物語>の行方はー?
ラスト、胸があつくなる。共感と感動No1のファンタスティック青春ストーリー

佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS) 橋本環奈
佐藤流司 柴田杏花 莉子 坂口涼太郎
山本未來 片岡愛之助 和久井映見

原作:相沢沙呼『小説の神様』(講談社タイガ刊)
監督:久保茂昭 脚本:鎌田哲生
主題歌:『Call Me Sick』伶(Sony Music Labels Inc.)
制作プロダクション:CREDEUS 配給:HIGH BROW CINEMA ©2020映画「小説の神様」製作委員会
公式サイト:https://shokami.jp/

予告編

2020年10月2日(金) 全国公開

小説の神様 君としか描けない物語

関連記事一覧

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA