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中島由貴

小宮有紗 初主演映画『13月の女の子』予告編解禁。新たな共演者も発表

小宮有紗 初主演映画『13月の女の子』の予告編が解禁となった。また、新たな共演者として、声優の中島由貴、俳優の今野杏南、津田寛治らが出演していることがわかった。(場面写真あり)

女優・今野杏南は、主人公・穴森一穂(小宮有紗)たちが通う高校の保健医・三ノ輪由梨役。
一穂たちの担任の先生・井上努役に、実力派俳優であり、戸田監督作品『名前』で主演を務めた津田寛治が友情出演。
また、一穂の妹・穴森七海役に「バンドリ!」の今井リサ役などをつとめ注目を集めている声優の中島由貴が特別出演として登場。

映画『13月の女の子』は8月15日(土)より池袋シネマ・ロサにて公開。

青春映画が一変!?謎が謎を呼ぶ予告編公開

予告編

小宮有紗演じる主人公・穴森一穂が、担任の井上(津田寛治)から親友の唐木田巫女(秋本帆華)が亡くなったと告げられる衝撃的なシーンから始まり、親友との別れを描いた青春映画―。の雰囲気から突如一変!?
“目覚めたのは、もう一つの世界。”
“もうひとりの、わたし”
壁に貼られた13月のカレンダー。そして割れた鏡をのぞき込む浮間莉音(萩原みのり)。
“もうひとりの、あなた”
そこには亡くなったはずの唐木田巫女が。

場面写真

映画『13月の女の子』

あらすじ
女子高生、穴森一穂(小宮有紗)は引っ込み思案でクラスに馴染めずにいた。
そんなある日、生まれつき心臓病を患う唐木田巫女(秋本帆華)と偶然出会い、二人は親しくなっていく。
しかし半年後、巫女は入院中に亡くなってしまう。悲しみに暮れている一穂に一通の手紙が届く・・・。
『唐木田巫女について話があります。明日の夜、あの部屋に来て』
巫女についての話とは? 一穂は一人、夜の校舎へと入って行く。
そこには、巫女の死と同時に現れた謎の転校生・浮間莉音(萩原みのり)が待ち受けていた。

主演:小宮有紗
出演:秋本帆華、萩原みのり
脚本:角畑良幸(フロアトポロジー)
監督・編集:戸田彬弘
企画・製作:合同会社Dormi
制作・配給:株式会社チーズfilm
公式サイト:http://www.13gatsu-girls.com
公式Twitter:https://twitter.com/13gatsu_girls
公式インスタグラム:https://www.instagram.com/13gatsu_girls/

8月15日(土)より池袋シネマ・ロサにて公開

13月の女の子

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