映画
鈴木愛理、映画単独初主演で“子供部屋おばさん”に「自分とすごく似ている...
1月13日、TOHOシネマズ六本木ヒルズにて、映画『ただいまって言える場所』完成披露舞台挨拶が行われ、映画単独初主演の鈴木愛理をはじめ、川口真奈、大塚寧々、伊藤歩、そして塚本連平監督が登壇し、作品に込めた想いや撮影秘話を語った。(動画&フォト)
1月13日、TOHOシネマズ六本木ヒルズにて、映画『ただいまって言える場所』完成披露舞台挨拶が行われ、映画単独初主演の鈴木愛理をはじめ、川口真奈、大塚寧々、伊藤歩、そして塚本連平監督が登壇し、作品に込めた想いや撮影秘話を語った。(動画&フォト)
3月8日、丸の内TOEIにて、映画『35年目のラブレター』公開記念舞台舞台挨拶が行われ、笑福亭鶴瓶、原田知世、重岡大毅、上白石萌音、秦基博、塚本連平監督が登壇。この舞台挨拶は全国329のスクリーンへのライブビューイングが行われた。
2月3日、日経ホール(東京都千代田区)にて、映画『35年目のラブレター』お披露目試写会が行われ、笑福亭鶴瓶、原田知世、重岡大毅、上白石萌音、安田顕、くわばたりえ、塚本連平(監督・脚本)が登壇。本作の魅力を語った。