• 井口昇
爆裂魔神少女 バーストマシンガール
映画

搗宮姫 が、初主演映画で観客を前に≪仁義を切る≫!『バーストマシンガール』初日舞台挨拶

11月23日、ヒューマントラストシネマ渋谷にて、映画『爆裂魔神少女 バーストマシンガール』の公開記念舞台挨拶が行われ、搗宮姫奈、花影香音、坂口拓、北原里英、佐々木心音、住川龍珠、そして主題歌・挿入歌を担当したマキタマシロが登壇した。終盤では、搗宮姫奈が劇中さながらに観客の前でバーストマシンガール仁義切りを行った。(ビデオ&フォト)

惡の華
映画

町山智浩「新たなスター誕生の瞬間の感動」玉城ティナも飛び入り参加の豪華トーク

9月15日、東京・神楽座で、町山智浩(評論家)×押見修造(原作)×井口昇(監督)の夢の豪華鼎談(ていだん)が実現した。これは、9月27日公開となる、累計発行部数300万部を記録する押見修造の人気コミックを原作とした、映画『惡の華』をテーマにしたもの。6年前に町山智浩が「映画化するなら井口監督」と予言したことをきっかけにしている。(フォトギャラリー&動画)

惡の華
映画

伊藤健太郎、玉城ティナが初めて明かす青春時代エピソード!映画『惡の華』完成披露舞台挨拶

8月8日、都内にて、累計発行部数300万部を記録する押見修造の人気コミックを原作とした、映画『惡の華』の完成披露試写会が行われ、伊藤健太郎、玉城ティナ、秋田汐梨、飯豊まりえ、井口昇監督が登壇し、撮影エピソードの他、本作の物語にちなんで、各自の青春時代の暴走?エピソードを初めて明かした。(ビデオ&フォトギャラリー)

惡の華
映画

“クソムシ”は妻の言葉。原作者・押見修造が「惡の華」の原典について語る。

累計発行部数300万部を記録する人気コミックを原作とした、映画『惡の華』(9月27日(金)全国公開)の最速試写会が7月30日、都内にて行われ、原作の押見修造先生と、井口昇監督が舞台挨拶を行った。本作に登場する仲村佐和の「クソムシが」というセリフは、実は押見先生が妻から言われた言葉がきっかけなど、貴重な作品ルーツが明かされた。