「踏み込む精神が日本をより明るくする」映画『こどもしょくどう』初日舞...
3月23日、岩波ホールにて映画『こどもしょくどう』の書に舞台挨拶が行われ、W主演の藤本哉汰、鈴木梨央、そして、常盤貴子、吉岡秀隆らが登壇。常盤貴子は「踏み込む精神、おせっかい心がより日本を明るくするのでは?」、つづいて吉岡秀隆は「子供は親だけが育てるものではなくて、大人全員で育てないといけない」と、この映画と同じように次にくる時代は少しでもいい時代になればいいなと願いを語った。
3月23日、岩波ホールにて映画『こどもしょくどう』の書に舞台挨拶が行われ、W主演の藤本哉汰、鈴木梨央、そして、常盤貴子、吉岡秀隆らが登壇。常盤貴子は「踏み込む精神、おせっかい心がより日本を明るくするのでは?」、つづいて吉岡秀隆は「子供は親だけが育てるものではなくて、大人全員で育てないといけない」と、この映画と同じように次にくる時代は少しでもいい時代になればいいなと願いを語った。
先日、東映からノーカット上映が発表された映画『麻雀放浪記2020』。 4月5日(金)からの全国ロードショーに先立って、本作のPRのために、主演の斎藤工が「ウチのガヤがすみません!」(4月2日放送、日本テレビ系列)に登場することがわかった。 番組企画「完コピするネタはどれだ選手権!」で、斎藤工は衝撃の選択をし、歓声と奇声と悲鳴がスタジオ中に響き渡ることに。
公開から1か月半以上経った今なお多くの方々から反響を得ている映画『21世紀の女の子』。テアトル新宿にて3月30日(土)から凱旋上映が決定したと共に、本作ののLINEクリエイターズスタンプが3/26(火)にリリースされた。本作を構成する短編毎の15種類のチラシビジュアルを含んだ40枚のデジタルミニ写真集となっている。また松本穂香や志磨遼平らからもコメントが続々到着。
2019年3月24日、第33回高崎映画祭授賞式が群馬音楽センターにて行われました。 そのうち、下記受賞についての動画&フォトギャラリーです。 新進女優賞 木竜麻生(『鈴木家の嘘』)、新進男優賞 寛一郎(『菊とギロチン』)
2019年3月24日、第33回高崎映画祭授賞式が群馬音楽センターにて行われました。そのうち、下記受賞についての動画&フォトギャラリーです。新進監督グランプリ 春本雄二郎監督 『かぞくへ』
2019年3月24日、第33回高崎映画祭授賞式が群馬音楽センターにて行われました。そのうち、下記受賞についての動画&フォトギャラリーです。新人女優賞 南 沙良(『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』)、新人女優賞 蒔田彩珠(『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』)
2019年3月24日、第33回高崎映画祭授賞式が群馬音楽センターにて行われました。 そのうち、下記受賞についての動画&フォトギャラリーです。 助演男優賞 東出昌大(『菊とギロチン』)、助演女優賞 韓英恵(『菊とギロチン』)
2019年3月24日、第33回高崎映画祭授賞式が群馬音楽センターにて行われました。そのうち、下記受賞についての動画&フォトギャラリーです。 主演男優賞 池松壮亮(『斬、』)、主演女優賞 原日出子(『鈴木家の嘘』)、作品賞 塚本晋也監督(『斬、』)
「新宿で40年以上、虎のお面を被ってド派手な格好をし、新聞配達をしている男を知っているだろうか?その男、人呼んで“新宿タイガー”!」新宿タイガーとは一体何者か、そして、その新宿タイガーを受け入れる“新宿”の街が担ってきた歴史的役割とその魅力に迫ったドキュメンタリーが、ナレーションに女優の寺島しのぶを迎え、完成!第14回大阪アジアン映画祭のインディ・フォーラム部門に正式出品された本作の初日舞台挨拶が行われました。(舞台挨拶動画&フォト)
新宿で40年以上、虎のお面を被ってド派手な格好をし、新聞配達をしている男、人呼んで“新宿タイガー”。彼を受け入れた新宿という街が担ってきた重要な役割に迫ったドキュメンタリー映画『新宿タイガー』が2019年3月22日より公開されている。「“新宿タイガー”の心意気のようなものは受け継いでいきたい」と語る佐藤慶紀監督に本作についてお話を伺った。
5月24日(金)公開予定の劇場版アニメ『歎異抄をひらく』の新キャストとして、細谷佳正、本泉莉奈、市来光弘、三木眞一郎、白井悠介、伊藤健太郎の6名が発表された。
「AbemaTV」にて放送され、3日間で累計視聴回数は約50万視聴を記録した、カメラを止めるな!スピンオフ 『ハリウッド大作戦!』。3月21日より、池袋シネマ・ロサにて~4月4日までの期間限定上映が行われているが、その初日に上田監督らキャストが登壇する舞台挨拶が行われた。同時に、本作のDVDが主題歌フルVer.で6月19日(水)に緊急リリースすることも発表となった。(フォトギャラリー)
ピエール瀧容疑者が出演していることから、公開が危ぶまれた映画『麻雀放浪記2020』だが、3月20日、東映より予定通り、4月5日にノーカット公開されることが発表された。この日は、夕刻より新宿バルト9にて「完成報告ステージイベント」&「完成披露試写“しない”舞台挨拶」が行われ、主演の斎藤工、ベッキー、竹中直人、もも(チャラン・ポ・ランタン)、白石和彌監督が登壇した。(フォトギャラリー)
先日、映画化決定&松本穂香×渋川清彦のダブル主演解禁、母親役にともさかりえの出演発表があった『酔うと化け物になる父がつらい』。 この度、松本穂香演じる主人公田所サキの妹・田所フミ役に今泉佑唯が出演することが決定した。 なお、今泉にとっては、欅坂46卒業後映画初出演となる。
先日の3月11日、東日本大震災から8年目を迎え、人々の記憶から薄れつつある今、その震災を舞台にした映画「星に語りて~Starry Sky~」が、来月の4月5日(金)吉祥寺アップリンクでの公開が決定した。脚本は、漫画家・山本おさむ氏。監督は、大林宣彦監督作品の監督捕にも従事し、ドキュメンタリードラマや乃木坂46のショートムービーなどでの台頭が著しい、新進気鋭の松本動(ゆるぐ)監督。
「ぴあ」スマートフォンアプリは、2019年3月15日に、16日公開作品の“ぴあ映画初日満足度ランキング”を発表した。 第1位は、完全新作ストーリーで描く人気TVシリーズの劇場版『えいがのおそ松さん』。ブリー・ラーソン主演のマーベル映画最新作『キャプテン・マーベル』が第2位に、佐野徹夜のデビュー小説を永野芽郁と北村匠海の共演で映画化した『君は月夜に光り輝く』が第3位になった。
3月16日、映画『美しすぎる議員』の初日舞台挨拶が、下北沢トリウッドで行われた。本作は、見せられているものは真実なのか、偽物なのか。インターネットの発達によりあらゆるものの裏側が暴かれ、また反面、真実がより分からなくなっている中、“本当に大切なものを見つけることの大切さ”を伝える作品。
KDDIの「ビデオパス」にて3月31日(日)より配信がスタートする、「仮面ライダージオウ」のスピンオフ作品「RIDER TIME 龍騎」のキャストとして、16年前の「仮面ライダー龍騎」で活躍した松田悟志、高野八誠、一條俊、萩野崇、弓削智久、など9名が出演することが発表された。また、3月30日(土)には、スピンオフ作品公開の前夜祭として行われる『プレミアム上映&トークショー』に、松田ら5名の登壇が決定。さらにはトークショーの模様を「ビデオパス」でライブ配信することも決まった。そして、上映会に登壇する出演者への質問をTwitterでのハッシュタグ投稿で受付中。
3月31日に、劇場版「パラレルスクールDAYS」の公開が決定した。当日は、髙橋ひかる、甲斐翔真、フレデリックらが登壇する舞台挨拶も行われ、来場特典もある。 本作は、2月18日よりワイモバイル公式YouTubeチャンネルにて配信されている放課後ドラマシリーズ第2弾『パラレルスクールDAYS』全話の再編集を行い、さらに劇場版オリジナルのシーンを加えたもの。
3月16日、下北沢トリウッドで映画『不器用な彼女』の初日舞台挨拶が行われた。 本作は、テレビドラマ「おっさんずラブ」など、さまざまな映像作品で活躍中の土山茜と、CM、モデルとして活躍中の笛木陽子が、高学歴の恋愛不器用女子と恋愛スペック高の器用女子役で、会社の給湯室で本音女子トークを炸裂させるラブコメ短編映画。 主演・土山茜のメッセージ動画と共に、舞台挨拶レポート!