• HOME
  • News
  • 映画
  • 大ブレイクで全国上映に拡大の映画『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』公開記念舞台挨拶
『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』公開記念舞台挨拶

大ブレイクで全国上映に拡大の映画『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』公開記念舞台挨拶

2023年3月25日、新宿ピカデリーにて、映画『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』公開記念舞台挨拶が行われ、髙石あかり、伊澤彩織、丞威、濱田龍臣、水石亜飛夢、新しい学校のリーダーズ、阪元裕吾監督が登壇。単館中心の公開だった前作が大ヒットし、今作はシネコン含む56館での公開に一挙拡大。この日も新宿ピカデリーの1番スクリーンという大きなところで満員になった喜びと興奮を語った。また、髙石あかりと伊澤彩織のラブラブなお互いの手紙の一部が披露された。

舞台挨拶レポート

■トークノーカット動画

YouTube player

■テキストレポート

『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』公開記念舞台挨拶

本作は、2021年7月30日に公開された『ベイビーわるきゅーれ』の続編。『ベイビーわるきゅーれ』は7館で公開を始めてから週を追うごとに口コミが広まっていき、池袋シネマ・ロサでは半年も上映されたロングラン作品。前作は、ミニシアター中心の公開だったが、続編の今作は、シネコンを中心に金曜から56館で公開されていて、この舞台挨拶回は新宿ピカデリーの中でも、一番大きいスクリーンで、500席以上が1日で売り切れた。

主演の髙石は、「今、この光景に正直、驚いています。登場してきた時に、頭が真っ白になりました。大規模な作品ではなくて、いつものメンバーで撮った作品を、『1』を経て、皆さんにご覧いただくというのが不思議な感覚です。」と挨拶。

『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』公開記念舞台挨拶

髙石あかり

伊澤は、「『1』の時は、日本にいなくて舞台挨拶に立てなかったので、上映をやってるんだというのをSNSで見ていた側でした。3年前に映画館に来れなかった時期もあったからこそ、今500席が埋まって、昨日Twitterで1日で 169回上映されていると数えてくださった方がいて、すごいことだなと改めて思っています。緊張するだろうなとわかっていたので、昨日そこのL-23の席で観たんです。大きい劇場だなと思って『ベイビー』を見たんですが、今日は昨日よりもっと大きい会場に感じています。本当にこんなことになると思っていなかったので、本当に嬉しいです。」と感無量の様子。

『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』公開記念舞台挨拶

伊澤彩織

阪元裕吾監督は、「嬉しいです。こういう風に大きな劇場ですごくたくさんの人に入っていただいて。これはもう大ウケしますね。ドッカンドッカンとウケること間違いなしです。今日いちばん楽しい映画館になると思います。」と自信を見せた。

『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』公開記念舞台挨拶

阪元裕吾監督

主人公のちさととまひろは、『1』では18歳で、『2』では19歳の設定とのこと。阪元監督は、「『1』の時は、もうちょっと社会とか日本の今の空気を入れ込んでいたんですが、『2』はそういうのを排してではないですけれど、それ以上に、キャラクターとキャラクターのぶつかり合いをやりました」と説明。
『2』は”ニコイチ”がキーワード。「かなり二人の関係密度が深まっていると思います。敵側も同じテーマで戦ってくるんで、そことそことのぶつかり合いがすごくいいなと思います。敵の設定は、闇を抱えさせることもできたんですけれど、そうではなく、あまり背負わせすぎないで、個体と個体の戦いにしたいという想いがありました。」と話した。

髙石は、本作では、ほとんどのシーンで伊澤と一緒だったそう。「台本を読んでいる時は気づかなかったですが、伊澤さんが、『私たちずっと一緒だね』と。前作は意外と一人のシーンがあったんですけれど、今回はないです」と話し、伊澤は、「前作はちさととまひろの間に壁があって、どうするかという話だったけれど、『2』はもう壁を取り払った状態で、仲良しです!」と嬉しそうに満員の観客に報告した。

伊澤は、撮影中も日記を書いていたそうで、「『髙石あかりの食べているところが好き』と書き殴ってありました。阪元さんが食事のシーンを取り入れる方なので、食事もシーンですし、撮休の時に一緒にハンバーガーを食べに行ったんです。その動画(※下記ツイート)をTwitterに上げたら、『ちさととまひろだ!』と皆さんが反応をくれました。二人で一緒にいると楽しくて、自然とちさととまひろになれます。」と仲良しエピソードを披露した。

『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』公開記念舞台挨拶

伊澤彩織/髙石あかり

神村兄弟の兄・ゆうり役の丞威は、ドニー・イェン主演の『燃えよデブゴン TOKYO MISSION』など色々なアクション監督とご一緒してきた。本作のアクション監督の園村健介の作るアクションの魅力を聞かれ、「園村さんは狭いところでアクションするのが特徴で。手数が多いんですけれど、一つ一つに意味があって。『こうくるからこう返して』っていうアクションにストーリーがあるのでやっていてすごく楽しいし、伊澤さんとタイマンで練習する時も、自分達のアイデアも入れ込んでできるので、園村アクション監督は、頭の切れるすごいアクション監督だと思います。」と絶賛した。

『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』公開記念舞台挨拶

丞威

特に見てほしいアクションを聞かれた丞威は、「全部だな〜。」と言いつつ、「ブラジリアンキックっていう技があるんですけれど、これをぜひDVDを買っていただいて、スローモーションで見ていただければと思います。」と言うと、伊澤も、「あれ、一瞬で終わっちゃうもんね」と注目ポイントとして挙げた。

『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』公開記念舞台挨拶

濱田龍臣/丞威

神村兄弟の弟・まこと役の濱田は、『ウルトラマンジード』などでは正義の味方で、「お前を倒す」と言われる側だった。「『こいつらに勝つんだ』っていう意識を持ったキャラクターは今までなかったです。『殺し屋ですか?』みたいな。どんなこともチャレンジだと思っているので、いただいたお仕事は自分で出せるものを出し切りたいと思っていました。ガンアクションがあったのが新鮮で、ワクワクしながらアクション練習から始めて撮影に臨みました」と話した。

『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』公開記念舞台挨拶

濱田龍臣

濱田は2歳半で芸能界入りして、子役から活躍してきたが、今や22歳で、タバコを吸うキャラクターも本作が初めてだそう。「『あ〜20歳越えたんだな』というのは実感するところです。映像作品でタバコを吸うキャラクターが最近減っている中で、タバコを吸うキャラクターも新鮮でした」と話した。

前作では1シーンのみの出演だった死体処理業者・田坂役の水石亜飛夢は、本作ではメインキャストに昇格!部下の宮内とのペアで、本作で重要なパートを担っている。監督が「『1』を撮っている時から、こういうキャラクターにしようというのは思っていて」と話すと、水石は、「初めて聞いたけど」と寝耳に水の様子。監督が「『1』であんなに人気だったんで、そりゃあ!」と言うと、水石は、『1』の時は、「1シーンのみで1時間撮ってすぐ帰ったっていう感じで、監督は『この日空いていたら来てよ』みたいな感じだったので、『ラッキー』くらいの感じだったんですけれど、そんなに思っていただいていたのであれば、田坂さんもきっと嬉しいです。」と演じる田坂を代弁した。
役作りに関しては、「事務所かどこかで、あのセリフ通りではない感じで、世に対して思っている不満をベラベラベラって話して落とし込んでいった」と独特の方法を話した。

『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』公開記念舞台挨拶

水石亜飛夢

新しい学校のリーダーズは、本作に本人役で出演している。SUZUKAは、映画出演のオファーが来て、「主題歌をやらせていただけるということで『わ〜』となってたんですけれど、『出れるんやー』みたいになりました。撮影もめちゃくちゃ楽しかったですし、嬉しかったです」とのこと。

『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』公開記念舞台挨拶

RINは、「私たち、台本を全く見ていなくて、監督から事前に『商店街で踊ってください』と一言だけいただいて現場入りしまして、『この画角だったら、こんな感じで動いてみようか』と4人で言いながら、組体操をしてみたり、福引の舞をさせていただきました。」と衝撃の舞台裏を告白。

『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』公開記念舞台挨拶

RIN(新しい学校のリーダーズ)

KANONは、「撮影をやった時に、主演のお二方がいらっしゃったんですけれど、共演する方で、なかなか肩車ができる方はいないんですけれど、一緒に肩車をして舞をやったのが思い出です」「3体で舞をやりました。」と、土台を担当した伊澤にも感銘を受けた様子。

『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』公開記念舞台挨拶

KANON(新しい学校のリーダーズ)

『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』

肩車ポーズ

MIZYUは、自身の出演シーンをスクリーンで見て、「照れ臭かったです。出てくるタイミングも知らなかったし、映画に入り込んで楽しんで観ていたら、急に自分達が組体操で出てきたので、『なーにやってるの、この子達!』と思いながらも、盛り上げさせていただけて、嬉しかったです」と感想を話した。

『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』公開記念舞台挨拶

MIZYU(新しい学校のリーダーズ)

SUZUKAは、映画全体の感想として、「もちろん、アクションがすごいっていうのが、感動という意味ではありました。私たちも動いたりするので、『アクションのレベルえげついな』っていうのと、ずっと面白かったんです」と隣に立つ田坂役の水石に言及。「今日、いらっしゃるのを見た瞬間、顔を見ただけで笑っちゃうっていうか」と話すと、会場は大爆笑!「『面白い』と、『アクションすごい』、そして二人の『青春を突き進む』。私たちが持っている、『全部楽しければ青春だぜ』っという気持ちを二人の一体感からも感じて、『サイコーやなー!』と4人で言いながら、その後振り付けを考えたりめっちゃ楽しかったです」と興奮気味に話した。

RINは、主題歌の『じゃないんだよ』について、「この曲は、jon-YAKITORYさんというボカロPが今回のために作ってくださった曲なんですけれど、映画のエッジの効いた感じとエモーショナルな感じが曲に表現されているなと思います。私たちとも映画ともばっちりリンクする楽曲で、歌詞ひとつひとつが刺さるので、大切に歌わせていただいて、パフォーマンスも楽しく作らせていただきいました」と説明。

KANONは、自身の曲が映画の最後に流れたのを見て、「背中がゾワっとしました。私たち、映画の主題歌が初めてなんです。映画館で流れている状況にもぞくっとしましたし、改めて私たちの楽曲がマッチしているなと思ってとにかく感動しました」と回想した。

MIZYUは、『じゃないんだよ』の振り付けについて説明。「私が個人的に伊澤さんのプライベートワークショップに行きまして、蹴り技だったりだとか、ブラジリアンキックだとかを教わりました。いつも100%のエネルギーで踊ってるんですけれど、そこで使わない筋肉を痛めまして、新しい体の世界を知りました。今回の映画を観て、振り付けにアクションをいっぱい取り入れたら面白いねと会話が盛り上がって、私たちのリハーサルに伊澤さんを呼んで、二人の技を教えてもらって、練習しました。実際にこの曲の間奏の振り付けが丸々それです。昨日アップした振り付け動画(※下記参照)を伊澤さんに送信したら、『これを作ってくれて、いっぱい悩んでくれたって思ったら涙が出ちゃいました』という連絡が来て、それに涙が出ちゃいました。私たち的にも新しい挑戦になりました。」と話した。

『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』公開記念舞台挨拶

後列)新しい学校のリーダーズ(SUZUKA/RIN/KANON/MIZYU)

YouTube player

手紙交換

主演の二人は、クランクアップ時に手紙を交換したとのこと。伊澤が、「本撮影のクランクアップで渡して、追撮で、アンサーをもらいました。」と手紙について説明。
最初に、髙石が伊澤の手紙の一部を朗読した。

わりと真逆な私たちですが、似ているところもあります。
・アイデアを思いつくところ ・ちょっとドジなところ ・集中しだすと、ものすごく集中するところ ・美味しいものでご機嫌になるところ ・この仕事が向いているところ ・素晴らしいキャスト、スタッフ、周りの人に恵まれているところ ・二人でいれば、ちさまひに変身できるところ

『ある用務員』のシホ・リカで始まり、『ベビ1』『ベビ2』を終えて、パワーアップしましたね!髙石あかりが大大大大好きです。これからも大好きな伊澤彩織

手紙が読まれた伊澤は、「ラブレターが公開されちゃいました。」と照れ笑いした。

『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』公開記念舞台挨拶

伊澤彩織/髙石あかり

伊澤は、「封筒の表にびっしり手紙を書いてくれるという斬新スタイル」と髙石がくれた封筒を見せてから、朗読。

今回は2人でクランクアップを迎えることが出来てとても嬉しいです。 9/2の撮影から気がつくと一カ月!!あの日に頂いた手紙を隣に置いて、この手紙を書いています。似てるところ沢山でした。せっかくなので私も。 ・とても真っ直ぐなところ ・好きなことと夢を追いかけてるところ ・負けず嫌いなところ ・2人でいると”力”倍増なところ ・笑顔がチャーミングなところ ・自分の気持ちに嘘をつかないところ 探したら沢山あった〜!!いろんなところで言わせてもらってますが、『ある用務員』で出会ったあの日に伊澤さんに恋に落ちて、今『ベビわる2』を撮り終わって、運命(以外)の何ものでもないと思っています。手紙に”大好き”と書き合い、日記に相手のことを書いているんです。証明されていると思います。

伊澤は、「嬉しかったのは『大吉』っていうカードが入っていて、裏に『伊澤彩織 全てうまく行く 髙石あかり』って書いてあったので、これをもらったときは涙が止まらず。クランクアップは毎回泣くという事態になりました。」と話し、髙石は、「それを私は泣かずに見ているという」と、対照的だけれど仲の良い二人の絆を観客と共有した。

『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』公開記念舞台挨拶

伊澤彩織/髙石あかり

最後に阪元監督は、「エンドロール後にも映像があるので、最後まで観てほしいです。自分の脚本で自分のオリジナルキャラしかいない映画で、こんな光景が見れて本当に嬉しいです。ぜひ感想を書いてください。それが支えになります。『1』は口コミのおかげで支えられて『2』が作られたので、『3』を欲していただけたら、ぜひそれも書いていただけたら、それも実現に近づくと思うので、ぜひお願いします」と呼びかけ、舞台挨拶は終了した。

『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』公開記念舞台挨拶

■フォトギャラリー

[動画・写真:三平准太郎]

映画『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』

INTRODUCTION
あの2人がついに、スクリーンに帰ってくる…!?
殺し屋女子2人組のアクション映画、待望の続編『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』の公開が決定!!
殺しの腕はピカイチ、でも社会にはなかなか馴染めない… そんな二人が成長(したりしなかったり…?)する、楽しさ満載の青春エンターテイメント!!
若き才能が自由にぶつかり合う奇跡の化学反応!!
漫画から飛び出たような個性豊かなキャラクターたちが奏でるオフビートな笑いと本格アクション!!
前作は、Filmarks初日満足度ランキング第1位(2021年7月第5週公開映画)
日本映画批評家大賞・新人賞(第31回新人監督賞:阪元裕吾/新人女優賞:伊澤彩織)
そして… 北米最大のジャンル映画祭・ファンタジア国際映画祭など世界の映画祭でも絶賛!!
その面白さから業界内外問わず口コミにより大絶賛。第2作目となる今作は、新キャラ登場、アクション、もちろんゆる~い日常も健在で前作よりパワーアップ(したりしなかったり…?)でお届け!!

監督と脚本は、前作で才能を幅広い層に認められ、一躍大注目の監督となった阪元裕吾。アクション監督は、前作に引き続き、ジョン・ウー監督の『マンハント』等でジャパンアクションアワードベストアクション監督賞を受賞し、小沢仁志の還暦記念映画『BAD CITY』では監督も務める園村健介。
ちさと役の髙石あかりは、前作公開後、二宮健が監督を務めたドラマ「生き残った6人によると」を始め数々の映画やドラマに出演し、目黒蓮×今田美桜の東宝映画『わたしの幸せな結婚』の公開も控えている。
前作で初めて本格的に演技に挑戦したまひろ役の伊澤彩織は、スタントパフォーマー(※スタントウーマンとは呼んでいません)として、キアヌ・リーブス主演の『ジョン・ウィック: チャプター4』に2ヶ月参加するなど、着実にステップアップ。
前作に引き続き、KYONOがオープニングの楽曲を提供。フィーチャリングに迎えたROTTENGRAFFTYのN∀OKIと共に、物語の始まりにふさわしい、心沸き立つナンバーで盛り上げる。

STORY
ちさと(髙石あかり)とまひろ(伊澤彩織)は、また途方に暮れていた…。
ジムの会費、保険のプラン変更、教習所代など、この世は金、金、金。金がなくなる…。
時を同じくして殺し屋協会アルバイトのゆうり(岩永ジョーイ)とまこと(濱田龍臣)兄弟も、途方に暮れていた…。
上からの指令ミスでバイト代はもらえず、どんなに働いたって正社員じゃないから生活は満足いかない。この世は金、金、金。金が欲しい…。
そんなとき「ちさととまひろのポストを奪えば正規のクルーに昇格できる」という噂を聞きつけ、作戦実行を決意。
ちさと・まひろは銀行強盗に巻き込まれたり、着ぐるみバイトをしたりとさぁ大変。そんな二人にゆうり・まこと兄弟が迫りくる…!
育ってきた環境や男女の違いはあれど、「もし出会い方が違えば仲良くなれたかなぁ」なんて思ったり思わなかったり、ちょっと寂しくなったりならなかったりする物語である。

髙石あかり  伊澤彩織
水石亜飛夢  中井友望  飛永翼(ラバーガール)
橋野純平  安倍乙 / 新しい学校のリーダーズ / 渡辺哲
丞威  濱田龍臣

監督・脚本:阪元裕吾
アクション監督:園村健介
主題歌:新しい学校のリーダーズ「じゃないんだよ」
オープニングテーマ曲:KYONO「2bRaW feat. N∀OKI (ROTTENGRAFFTY)」

製作:奥村雄二 人見剛史 松原憲 小林未生和
エグゼクティブプロデューサー:鈴木祐介
プロデューサー:角田陸 後藤剛
音楽プロデューサー:松原憲
音楽:SUPA LOVE
撮影:伊集守忠  照明:日比野博記  録音:五十嵐猛吏
美術:岩崎未来  スタイリスト:入山浩章  ヘアメイク:赤井瑞希 仁部遥香
ガンエフェクト・編集・VFX:遊佐和寿
音響効果:吉田篤史
アクションコーディネーター:川本直弘
助監督:工藤渉
制作:新関収一 小玉直人  スチール:富山龍太郎
「ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー」製作委員会(TOKYO CALLING/ライツキューブ/SUPA LOVE/渋谷プロダクション)
制作プロダクション:シャイカー
配給・宣伝:渋谷プロダクション
2023年/日本/カラー/シネマスコープ/5.1ch/101分
©2023「ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー」製作委員会
公式サイト:https://babywalkure.com/
公式ツイッター:https://twitter.com/babywalkure2021
公式Instagram:@babywalkure
公式TikTok:@babywalkure.official

2023年3月24日(金)~新宿ピカデリー他にて公開

ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー

ポスタービジュアル

ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー

チラシ裏

 

関連記事一覧

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA