鎮西寿々歌

【インタビュー】鎮西寿々歌「とにかく宇宙人に会いたい!」

NHK「ニャンちゅう!宇宙!放送チュー!」12代目おねえさんとしてレギュラー出演中の鎮西寿々歌(22)が初のデジタル写真集『resonance 鎮西寿々歌』を12/25(金)に発売する。これまでの彼女とは違う表情も収めたというその思いについて伺った。(撮り下ろしインタビューカットあり)

今回の写真集は9月上旬、千葉県某所にて写真家・細居幸次郎が撮影。海岸やテニスコート、ホテルの客室などを舞台に、大人になった鎮西の素顔が収められている。
インタビューでは、写真集のことに加えて得意な一発ギャグも披露!(映像あり)
そして改めて、子ども時代から芸能界で活躍する彼女のこれからの思いについても明かしてくれた。

鎮西寿々歌インタビュー

■写真を見る方と“共鳴”したい

-ご自身初の写真集ということですが、テーマ・内容について教えて下さい。

鎮西寿々歌
今回のテーマ“記憶”に合わせて衣裳を選んでいただきました。撮影の流れとしては、最初は無邪気な素の部分、たとえば「ニャンちゅう!宇宙!放送チュー!」の私、という、皆さんにとって既視感があるような表情をしています。
後半は、今までの私とはちょっと違う、昔から応援してくださった方も「こういう一面があったの?」って思ってもらえるような表情が多めになっています。
なので、懐かしむ部分と、新しい部分と両方楽しんでいただけるかなと思っています。

鎮西寿々歌

鎮西寿々歌

-“記憶”というテーマについて具体的に教えて下さい。

鎮西寿々歌
少し曖昧な記憶、誰もがどこか見たことがあるような場所に感じてもらえるようなカットをイメージしました。
既視感、デジャブ感として見る人の想像にまかせる余白があるように。

-写真集のタイトルにある“resonance”に込めた思いをお聞かせください。

鎮西寿々歌
“resonance”は“共鳴”という意味で、外からの働きかけによって共鳴が大きくなったりするっていう意味もあります。
なので、写真集を見てくださる方々と写真を通して、共鳴できればいいなという思いを込めています。
ひとつひとつのカットから“記憶”や、その時の私の感情を感じて感じ取っていただいて、皆さんと共鳴できればなって思っています。

鎮西寿々歌

■ガチャピンに似てるね!

-フォトグラファーの細居幸次郎さんのスタイルはどうでしたか?

鎮西寿々歌
現地でロケハンされてそこで決めていかれたんですが、ざっくりと、海に行く、プールサイドで、みたいなそういう感じで、その場の流れで撮っていった感じです。
ただ、細居さんってすごくカット数が少なくて。
私が今まで経験してきた撮影では、けっこうな枚数を撮る方が多かったんですけど、細居さんは本当にシャッターを切られないから、私も最初は大丈夫かな?みたいな、一投入魂みたいな、「この1枚で!」みたいなって思いましたけど(笑)

-そういうタイプのフォトグラファーはいらっしゃいますね。ここ!っていうところを見定めてシャッターを切られる方。撮影前、撮影中と、細居さんとはどういうお話をされましたか?

鎮西寿々歌
細居さんは寡黙な方なんですが、関西の方なので、関西トークの雰囲気はありました。
たとえば、「どっちの表情が好きなの?」って聞かれて「こっちですかね」って答えたら、「こっちもいいんじゃない?」ってアゲてくださるんですけど、「でもなんかガチャピンに似てるねぇ」っておっしゃって、「なぜこのタイミングで言う?」みたいな(笑)
実際、私はガチャピンに似てるってよく言われるので「そうなんですよ」って反応しちゃいました(笑)

鎮西寿々歌

■泳げないけど海が好き!

-鎮西さんご自身でこだわったことはありますか?

鎮西寿々歌
ワンピースやロングスカートとか、ゆったりめの服が普段も好きなんですが、初めての写真集ということで、ストレスフリーな自由に伸び伸びできたらいいなって思っていたので、撮影の時の衣裳は家に帰ったらあるんじゃないかなっていうようなデザインです。

-撮影での思い出は?

鎮西寿々歌
海での撮影がたまらなく楽しかったです。もともと海が好きなので、気づいたら海に浸かっちゃってました。私、泳げないんですけどね(笑)
でも、細居さんも海に入って撮ってくださって、ほんとに楽しかったなぁ。

鎮西寿々歌

「resonance 鎮西寿々歌」

■光が当たる隅っこが好き。

-お気入りのカットは?

鎮西寿々歌
(階段カットを指して)端っこにちょこんと座っているのは、私の生き方を表しているなって後から思ったんです。
私の性格的に、人を押しのけてセンターにドンっ!っていうのが苦手で、でもこういう業界にいる中でそういう気持ちがないと難しいこともあり。
端っこにいると落ち着く性格なんですけど、でも、太陽、光があたっているところが好きっていう、矛盾じゃないですけど、そのバランスが私っぽいなって。特に俯瞰しているところとか。

鎮西寿々歌

「resonance 鎮西寿々歌」

鎮西寿々歌
もうひとつ。ホテルの部屋の写真。湿度が高めのお部屋で、午前中に部屋の光を消して窓からの自然光だけで撮ったものです。寝起きのような雰囲気になってますが、寝起きってスキがあるじゃないですか。あまり見せたことのない私の表情になっているかなって思います。

鎮西寿々歌

「resonance 鎮西寿々歌」

-撮影全体を通して思い出に残っていることはありますか?

鎮西寿々歌
最後のお寿司が美味しかった。結局食べ物かい!みたいな(笑)
撮影に臨むにあたって食事制限をしていたので、それはダイエットもありますが、感覚を研ぎ澄ますためにも。まるでアスリートみたいですが(笑)
で、撮影が終わったら安心してお寿司食べたら美味しかったなぁって(笑)
撮影中も開放的な気分ですごい楽しかったんですけどね(笑)

-写真集の見どころ含めてファンの方にメッセージをお願いします。

鎮西寿々歌
今まで私のことを応援してくださった方には、「おかえり」と「いってらっしゃい」の両方を感じてもらえたらといいな思っています。一回ゼロポイントに戻った私と、そして生まれ変わろうとしている私。
今年は私にとって価値観がガラっと変わったタイミングだったんです。それは、21歳の今年であるべきだったんだなって後から確信したので、曖昧の中に闘志が燃えるものを感じていただけたらと思います。
そして、私が子どもの頃から応援してくださっている方々もいらっしゃるので、家族で見ていただける写真集になっています。「鎮西寿々歌さん、育ったんだなぁ」って思ってもらえるような、お子さん、親御さん、おじいちゃん・おばあちゃん世代の方にも見ていただけたら嬉しいです。
vol.1ということなので、今後是非vol.2も出せますように。紙の写真集も出せたらいいなっていうのも思っていります。

鎮西寿々歌

■ウクレレ日記

-特技にウクレレとあり、また趣味で「ウクレレ日記(作詞・作曲)」とあります。日記がわりに適当にメロディーを作って歌うらしいですが、たとえばどんなものがありますか?

鎮西寿々歌
以前からウクレレをやっていたんですけど、一時やらなくなっていました。でもこのコロナ禍のタイミングで再開したんです。
その時、ただ好きなアーティストさんの曲を覚えて弾くのもいいんだけど、せっかくだからアウトプットできることがあったらいいなと思って、誰に見せるでも無いから一回やってみようと思って、今のコロナ禍について小学6年生だったらこう思うのかなっていう「ペペロンチーノ」っていう曲を作ったんです(笑)
「ペペロンチーノ」はサビでニンニクを効かせてくるっていう曲なんですけど。あ、ここは笑いポイントです(笑)
曲の前半はインスタにウクレレ日記という形で載せたんですけど、後半含めたワンコーラス丸々はまだ載せていなくて。

-その時々の鎮西さんの思いを曲にするということですか?

鎮西寿々歌
そうですね。先に詩にして、それは自分のことでもあったり、自分が別の年齢だったりとか、それこそ自分が宇宙人だったらとか、そういうパターンで詩を書いて、鼻歌を歌いながらウクレレでコードを弾いて作曲したものが何曲があります。

-それらは公開はされるんですか?

鎮西寿々歌
公開するならちゃんとしたものにしたいなって思っていて、今後ファンクラブを開設できたら、会員向けに発表できたらいいなとは思っています。

-ちなみに好きなアーティストさんは?

鎮西寿々歌
RIP SLYMEさん、相対性理論さん、3markets[ ]さん、ビートルズさん、椎名林檎さんの東京事変です。

鎮西寿々歌

■一発ギャグは場を整える感じで。

-一発ギャグが得意ということですが、ここでなにか披露いただけますか?

鎮西寿々歌
(「ABCのうた」のメロディーで)ABCDEF♪ジーっ。今私は、金田さんのカメラをガン見しています。
ってやつですね(笑)
これがイチオシですね(笑)

 

-こういうネタを考えるのが好きなんですか?

鎮西寿々歌
はい。キャッチーな歌をもじるだけでできちゃうじゃないですか。それにほとんど無意識で一発ギャグをやってしまうクセもあって(笑)
とある番組での初顔合わせで、名前を言う前に一発ギャグをしてしまったことはありました。私はすっかり忘れてたんですけど、後から共演者の方に言われて(笑)
私は関西出身なので、場を整えるじゃないですけど気づいたらやっているって感じです(笑)
私の中の“浄め”みたいなものです。

■カメラとの縁は必然的かも。

鎮西寿々歌

-趣味に「一眼レフで写真を撮る」とありますが、どんなものを撮りますか?

鎮西寿々歌
人を撮るのが好きなので、友だちを撮ったりとか、旅行に行った時に出会った人とか。その場その場の土地での出来事を(カメラに)納めるってのが好きですね。

-敢えて一眼レフカメラで撮るのがいいんですか?

鎮西寿々歌
そうです。カメラの番組(『コヤブガチピン写真館』)を小籔(千豊)さんとずっとやらせていただいていることがひとつ。小学生のころ、関西にいた時は父がやっているブログに載せるための地元のスイーツの写真を私が撮って載せたら雑誌に取り上げられたりとか。
さらに遡ると、祖父がカメラマンをやっていて、赤ちゃんを撮ってたんですよね。ずっと“カメラ”とは縁があって必然的な流れだったのかなって思っています。

鎮西寿々歌

-ちなみにお使いのカメラの機種は?

鎮西寿々歌
FUJIFILMさんのX-Pro2です。

鎮西寿々歌

-発色が良いカメラですよね。

鎮西寿々歌
そうなんです!FUJIFILMさんのカメラって色がいいじゃないですか。
(写真を)引き延ばせば引き延ばすほど色が本当にいいですし、最初の方は、肉眼よりも良すぎて、でもこれって本当なのかとか思ってたんですけど、でも私の見てるこの色が本当にこの色なのかなんてわかんないじゃないですか。カメラの方がリアルなんだって私は今思っていて、すごい楽しい。

鎮西寿々歌

■あらためて芸能界デビューのきっかけ

-2009年 NHK「天才てれびくん MAX」で芸能界デビューということですが、そのきっかけは?

鎮西寿々歌
小さい頃からダンスをやっていて、歌も好きだったので、メロディーが流れると自然と踊っちゃう子でした。そこから母がダンススクールに通わせてくれて、そこに『天才てれびくんMAX』(NHK)のオーディションの案件が来て応募したのがきっかけです。小学4年生の頃です。
オーディションでは一発ギャグとかしてたら受かりました(笑)

-そこでもやっぱり一発ギャグなんですね(笑)当時、子どもながらにテレビ番組にレギュラー出演するというのはどんな気持ちでしたか?

鎮西寿々歌
最初、顔合わせの時に、「エライ(関西系方言。“大変”の意味)ところに来てしもうた!」って思ったんです。さっきも言ったように私は隅っこがどっかしら好きだったので。
「私これ絶対場違いだ」って思ったんですけど、でも私の居場所を作ってもらったからには、やるしかないと思ってとにかくがむしゃらにやってました。

-子ども頃はやっぱりもっと遊びたいとか思ったこともあったのでは?

鎮西寿々歌
そうですね。学校を早退してそのまま新幹線で東京行ってということがよくあったので、学校の友だちとあまり遊べない日々が多く。
やっぱり日々一緒に過ごすからこそ友だちとの絆が生まれると思うんですけど、その点では疎外感を感じることもありました。でもその一方で、「天才てれびくん MAX」の時には、てれび戦士や、スタッフさんと過ごす時間というのは、お仕事なんですけど、二つ目の学校という感覚もありました。

-もしかしたら瞬間的にはあったかもしれませんが、トータルとしては芸能のお仕事をやめたいとは思わなかったんですね?

鎮西寿々歌
なかったですね。がむしゃらってのもありますし、色んな事をその場でやらせていただいたのがすごく楽しかったです。

鎮西寿々歌

■中学生がイヤリングしているのはけしからん!

-現在は、NHK Eテレ「ニャンちゅう!宇宙!放送チュー!」で12代目お姉さんとしてレギュラー出演中ですが、この番組への取り組みを教えて下さい。

鎮西寿々歌
最初に番組のプロデューサーさんに「宇宙人の設定なので、地球のことは何も知らないキャラクター。だから、地球人でいうところの3歳とか、それぐらいの気持ちでやってね。」って言われて。
「えっ?地球人の3歳って?」みたいな。でも私はちょっと世間知らずな所があったり、好奇心旺盛なで食べ物が好きっていう点は私と共通しているので、それらを出すようにしました。
あとはとにかくテンションを上げるっていうのはありますね(笑)
それまで温存して、「用意スタート」ってなったら、ガーン!ってボルテージを上げて。

-番組に対してはどういう反響がありますか?

鎮西寿々歌
よくお手紙をいただきます。子どもさんの拙い字が書かれていたり、絵を描いてくれていたり、折り紙を折って貼ってくれていたり。それらは家にも飾っています。
あと、一度、番組におじいちゃん世代の人からメールで「中学生がイヤリングをしてるのはけしからん!」って言われたんですよ。
「中学生に見られてるの!?」っていう(笑)
一応、19、20歳から始めてるんですけど、「私って中学生役でもいけるんだ」っていう発見もありつつ、さすがに3歳には見えなくても、実年齢よりだいぶ下がって見えてるっていうのは良かったっていう、番組設定としても意図しているところだったので安心しました。
あと、私が道を歩いている時に、番組とは雰囲気が違うので子どもたちは気づかないんですけど、その親御さん世代の方には声をかけていただけることもあります。

鎮西寿々歌

■とにかく宇宙人に会いたい!

-「ニャンちゅう!宇宙!放送チュー!」はNHKの全国放送で、あと、宇宙全体にも中継されてますから、広く伝わってますからね。

鎮西寿々歌
そうですよね。ところで宇宙人っていると思いますか?UFOは見たことあります?

-いると思います。いてほしいですけど、UFOは見たことありませんね。鎮西さんはあるんですか?

鎮西寿々歌
私、四六時中宇宙のことを考えていて、宇宙人にも会いたいと思っていて。
そしたら、最近UFOを見たんですよ!
先日、「ニャンちゅう」のスタッフさんと一緒に富士山が見えるところに行った時。

-どんな感じだったんですか?

鎮西寿々歌
飛行機だったら一定の動きをするじゃないですか。星だったらずっとそこにいるし消えないんですけど、星みたいな色がシュン!って行ったんですよ。
スタッフさんも「見たよね!?」っていうことがあったんです。

-いつも宇宙に向けて放送しているから、鎮西さんの呼びかけに宇宙人が応えて現れてくれたのかもしれないですね。

鎮西寿々歌
そういうことかもしれないですね(笑)

鎮西寿々歌

■やりたいことをやる!

-お仕事について、鎮西さんの取り組み方について、お考えがあれば教えて下さい。

鎮西寿々歌
嘘はなるべくつきたくない。そしてやりたいことをやる、やりたくないことはやらない(笑)
人によっては、目標とする山の頂上に行くまでは、いろんなやりたくないこともやらなきゃいけないっていう方もいらっしゃると思うし、それも一つの考え方だと思います。
私は、やりたいことの中で、でも自分の実力が伴わないから頑張って努力するっていうことがいいんじゃないかなって思っています。なので逆に直感でやりたくないなって思ったことはやらないことにしています。
このやり方で私は生きていくんだってっていう、さっきも言ったゼロポイントに今の私は行き着いてます。

-最近、関心があることは?

鎮西寿々歌
オーガニックにとても興味があります。今、サステイナブルとかSDGsとか、環境のことはよく言ってるんですけど、結局、人に優しいことをしていたら、地球にも優しくなる、全部つながってると思うので、まずは、自分の個人レベルで取り組めることとして、人に優しいものを作ったり発信していけたらいいなって思っています。最近取り組んでいるオーガニックコットンはそのひとつです。
“衣食住”の“衣”として、優しい素材で着心地が良いものを身につけてるると、自然とみんな心地良くなって、人にも優しくなれるし、全部に、宇宙に(笑)優しくなれるんじゃないかなって思って。まずはそこからアプローチしていけたらなって。

鎮西寿々歌

■YouTubeチャンネルは、自由に創作できる場所、ファンの方との距離感を近づける場所に。

-12月24日にYouTube Liveをやると伺いました。どんなチャンネルにしようと考えていますか?

鎮西寿々歌
自由に創作できる場所、ファンの方との距離感をもうちょっと近づける場所ということで、YouTubeチャンネルを開設しました。
私のキャラクター性がこういう感じなので(笑)、バラエティに寄せながらにはなりますが、私が感じているいろんなメッセージも伝えられたらなと。たとえば、コロナをきっかけに、時代が急速に変わってきてると感じていて、今は、大きな組織に組み込まれるというよりは、一人一人がどう生きていきたいのかっていうのを考えて、それを発信することが大切になってきたのではと思っています。

-ラジオ番組や舞台の出演も決まっていますね。

鎮西寿々歌
TOKYO FMさんのAuDee(オーディー)に「オーガニックオカルトアワー!」(https://audee.jp/program/show/100000181)という15分くらいの番組です。
私は、オカルトや都市伝説が好きなんですが、この番組で共演の井戸理恵子さんという民俗学をやられている方のお話がほんとうに面白いです。
番組では、いろんなオーガニックのお料理のことや、日本伝統文化・行事の意味を改めて紹介していきます。これは、私がやっているEテレの「ニャンちゅう」にも通ずるものですし、日本人として大切なことを学べる番組になっているので、全日本人に聞いてほしいです。
舞台は、梅棒さんの『ラヴ・ミー・ドゥー!!』で、2021年2月19日から公演スタートです。ダンスパフォーマンスが中心となる内容です。

鎮西寿々歌

■フォトギャラリー

[写真:Ichigen Kaneda/写真・文:Jun Sakurakoji]


デジタル写真集『resonance 鎮西寿々歌』
撮影:細居幸次郎
https://resonance.jupimar.jp/
12/25(金)各電子書籍販売サイトにて発売

resonance 鎮西寿々歌

鎮西 寿々歌(ちんぜい・すずか)プロフィール
2009年、NHK「天才てれびくん MAX」で芸能界デビュー。てれび戦士を4年務め、週刊ヤングマガジン「アオハル」(集英社)のイメージモデル、フジテレビ ONE「コヤブガチピン写真館」レギュラー、NHK 朝ドラ「べっぴんさん」、関西テレビ「大阪環状線」主演を経て、現在は NHK「ニャンちゅう!宇宙!放送チュー!」12代目おねえさんに就任。また、12月~Audee(JFN PARK)にてレギュラーパーソナリティを務める「Organic Occult hour!」が放送開始したほか、2月~舞台「梅棒 11th STAGE『ラヴ・ミー・ドゥー!!』」(サンシャイン劇場他)への出演が決定する等、多方面で活躍している。

鎮西寿々歌オフィシャルSNS・サイト

オフィシャルサイト:https://www.osuzuyanen.com/
Instagram:https://www.instagram.com/tarasuzu24/
Twitter:@tara__official

YouTubeチャンネル「おすずのあいまいにぃ~」
https://www.youtube.com/channel/UC0XgLUbhD1Wdj_hgknrDo7A
※12/24(木)20:00~発売前夜記念YouTubeライブを配信予定

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