• 大九明子
私をくいとめて
映画

のん・主演女優賞、大九監督・監督賞。映画『私をくいとめて』が第30回日本映画批評家大賞ダブル受賞

ワールドプレミア上映が行われた第33回東京国際映画祭で【観客賞】を受賞し話題となった映画『私をくいとめて』が、第30回日本映画批評家大賞にて【監督賞】【主演女優賞】のダブル受賞を果たし、大九明子監督、のんより喜びのコメントが到着した。

私をくいとめて
映画

宇垣美里「よく脳内会議して要点を整理しています」〈おひとりさま〉恋愛事情本音トーク。映画『私をくいとめて』公開直前イベント

12月7日、都内にて、映画『私をくいとめて』特別試写会イベントが行われ、おひとりさまライフを謳歌する〈みつ子世代 代表〉として宇垣美里、マーケティングライター・牛窪恵、本作の大九明子監督が登壇した。(ビデオ&フォト)

ブルーアワーにぶっ飛ばす
映画

夏帆「20代の私自身で勝負できる役」出演新作映画女子限定試写会イベント

9月26日、日本シネアーツ試写室(東京都新宿区市ヶ谷)にて『ブルーアワーにぶっ飛ばす』女性限定試写会が開催され、上映後には、本作の箱田優子監督に加え、『勝手にふるえてろ』『美人が婚活してみたら』で女子の心をがっつり掴んだ大九明子監督、ライターで東北芸術工科大学講師のトミヤマユキコ、さらに主演の夏帆がサプライズで登場。会場は歓声であふれかえり、さながら女子会のノリで大いに盛り上がった。

勝手にふるえてろ - 東京国際映画祭
映画

松岡茉優「日本の映画がもっともっと元気になりますように」

10月30日、映画「勝手にふるえてろ」の記者会見が、東京・六本木で行われ、映画初主演となる松岡茉優、共演の石橋杏奈、渡辺大知(黒猫チェルシー)、北村匠海、大九監督が登壇しました。 本作は、第30回東京国際映画祭「コンペティション」部門出品作品で、記者会見も英語同時通訳でしたが、松岡茉優さんは自分が語るコメントがちゃんと英訳されるかどうかを気づかう側面も見せたり、記者会見に先立っての一般のお客さん向け舞台挨拶でもサービス精神にあふれていて、とても優しい雰囲気が印象的でした。