• HOME
  • News
  • 映画
  • 完全無料の視聴者参加型オンライン放送局「共感シアター」にて【おうちDeシネマWeek! Vol.2】開催決定
おうちDeシネマWeek! Vol.2

完全無料の視聴者参加型オンライン放送局「共感シアター」にて【おうちDeシネマWeek! Vol.2】開催決定

映画の“同時再生鑑賞会”で楽しむ完全無料の視聴者参加型オンライン放送局「共感シアター」を活用した映画同時再生鑑賞会、緊急事態宣言下特別企画【おうちDeシネマWeek! Vol.2】が1月15日(金)から2月13日(土)までの期間で開催される。

「共感シアター」では、映画の同時再生鑑賞会番組「おうちDeシネマ」が人気番組の一つとして定着している。これは、出演者と視聴者が、映画配信サービスやDVD/Blu-rayを利用して、同じ映画を同じタイミングで再生し、視聴者は出演者たちのトークを副音声的に楽しんだり、Twitterを連動させたコメントを投稿して番組に参加したり、視聴者同士で会話を交わしたりしながら、一緒に映画を楽しむ生番組。
全ての映画ファンを横につなぎ、インターネット上での劇場的な空間、さらには劇場では味わえない映画ファン同士の楽しいコミュニティ空間の創出を、目的としている。

そして、昨年の緊急事態宣言期間中、共感シアターでは、約1ヶ月半に渡り23作品の「おうちDeシネマ」を集中展開した【おうちDeシネマWeek!】を開催。その大好評を受け、このたび約1ヶ月間で10作品のそれを展開する第二弾【おうちDeシネマWeek! Vol.2】を、開催する運びとなった。

今回も「元気の出る映画」「ポジティブになれる映画」「勇気がわく映画」「みんなに愛され続けている名作」をテーマに作品をチョイスし、映画配信サービスやDVD/Blu-rayを利用した同時再生鑑賞会に加え、今回は日本テレビ系列「金曜ロードSHOW!」(日本テレビ系)放送作品の同時視聴鑑賞会も行う。

各回とも作品にちなんだ様々なゲストを招きながら、出演者は全員自宅等からのリモート形式で出演し、様々な角度からのトークで番組を盛り上げる。

共感シアター 緊急事態宣言下特別企画「おうちDeシネマWeek! Vol.2」
実施期間:2021年1月15日(金)~2月13日(土)
実施場所:共感シアター https://bals.space/ (無料&無登録で視聴可能)
番組内容:映画の同時再生鑑賞会 (同時視聴鑑賞会) 番組を毎週2~3回インターネットにて生配信
番組予定:下記参照

◎1月15日(金) 20:45~『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 TV版』(日本テレビ系列 金曜ロードSHOW!)
◎1月19日(火) 21:00~『ワイルド・スピード SKY MISSION』
◎1月23日(土) 21:00~『スピード』
◎1月26日(火) 21:00~『大福星』
◎1月30日(土) 21:00~『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』
◎2月02日(火) 21:00~『ミッション:インポッシブル2』
◎2月05日(金) 21:00~ 後日発表
◎2月09日(火) 21:00~『ゴジラvsビオランテ』
◎2月12日(金) 21:00~ 後日発表
◎2月13日(土) 21:00~『ハンターキラー 潜行せよ』

※各回のゲストや詳細、及び「後日発表」作品は、順次「共感シアター」にて発表予定
共感シアター:https://bals.space/

おうちDeシネマWeek! Vol.2

【おうちDeシネマWeek! Vol.2】を企画するマーケティング・リサーチ&コンサルタント会社のKITT株式会社は、長期化するコロナ禍で心身ともにストレスフルな状況下、日本全国の映画ファンの皆様を横につなげ、映画の楽しみや素晴らしさ、作品の新しい魅力や面白さを共有し、映画を始めとするエンタテイメント業界の危機に、共感シアターが引き続き全力で立ち向かい、貢献していきたいとその抱負を語る。

共感シアターとは
完全無料のインターネット生放送局。「熱量を共感する」をテーマに、Twitterを連動させた視聴者参加型システムで、様々な生番組を配信中。出演者と視聴者が双方向性のコミュニケーションをしながら、視聴者にもコメントで番組に参加いただき、一緒に盛り上がっていく画期的オンラインサービス。扱うコンテンツに応じて各方面からゲスト等も招き、ここでしか聞けないトリビアトークやコアトークを聞きながら、そのコンテンツについて、深く熱く楽しく、語り合うコミュニティ空間を提供する。
映画の同時再生鑑賞 (同時視聴鑑賞) と、映画のイベントや舞台挨拶などの生中継などが主力番組だが、映画以外のジャンルでも応用実施可能 (2021年1月にはプロレスの大会生中継の同時視聴観戦会なども実施)。
視聴者が番組を見るにあたり視聴料金や登録などは一切なく、コメントで参加したいユーザーは各自のTwitterアカウントでログインすることで参加可能。そのコメント内容や番組概要はTwitterを介して、どんどん拡散されていき、さらなる視聴者を呼び込んでいく。

 

関連記事一覧

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA