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【意外な過去】柳楽優弥「実は歌って踊りたかった」!? 構想7年の主演作に込めた熱い覚悟と事務所応募の裏話を激白!映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

2026年10月7日、TOHOシネマズ新宿にて、映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミアが開催された。倍率約65倍という超高倍率を突破して集まった満員の観客の前に、主演の柳楽優弥をはじめ、川栄李奈、萩原利久、JUNON(BE:FIRST)、三宅健、RYUKI(MAZZEL)、伊藤英明、水田伸生監督が登壇。(動画&フォト)

本作は、1980年代の新宿・歌舞伎町を舞台に、情に厚く腕っぷしの強いヤクザ・竜二(柳楽優弥)の生き様を描くヒューマンドラマ。
愛するまり子(川栄李奈)との間に息子が生まれ、家族を守るために裏社会から足を洗った竜二は、酒屋の配達員として慎ましくも穏やかな堅気生活を送り始める。
しかし、薬物に溺れた兄弟分のカズ(三宅健)や、舎弟の直(萩原利久)・ひろし(JUNON)ら“もう一つの家族”との再会が、彼の日常を再び脅かしていく。
不器用ながらも大切なものを守ろうとする男の情と絆を描く。

舞台挨拶レポート

■トークノーカット動画レポート

YouTube player

■フォトレポート

柳楽優弥(花城竜二 役)
本日はありがとうございます。花城竜二役を演じさせていただきました柳楽優弥です。今日皆様に映画を観ていただけて本当に最高です。本日はよろしくお願いいたします。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

柳楽優弥

川栄李奈(竜二の妻・まり子 役)
まり子役の川栄李奈です。本日はお越しいただき本当にありがとうございます。今日は短い時間ですが、最後まで楽しんでいっていただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

川栄李奈

萩原利久(竜二の舎弟・直 役)
こんばんは。直役の萩原利久です。本日はよろしくお願いします。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

萩原利久

JUNON(BE:FIRST)(ひろし 役)
こんばんは。ひろし役のJUNONです。よろしくお願いします。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

JUNON(BE:FIRST)

三宅健(柴田一馬(カズ)役)
こんばんは。柴田一馬役、通称カズを演じました三宅健です。映画をご覧いただいた直後の皆様と一緒に、この作品についてお話しできるのをとても楽しみにしております。よろしくお願いします。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

三宅健

RYUKI(MAZZEL)(宮内 役)
こんばんは。宮内役を演じさせていただきましたMAZZELのRYUKIです。今日は短い時間ですがよろしくお願いします。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

RYUKI(MAZZEL)

伊藤英明(新田 役)
新田を演じました伊藤英明です。今日は皆様よろしくお願いいたします。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

水田伸生監督
監督役をやりました……あ、役じゃないですね(笑)。よろしくお願いいたします。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

‐ 約65倍という高倍率を突破されたお客様を前に、作品が初お披露目となった今のお気持ちをお聞かせいただけますか?

柳楽優弥
本当に嬉しいです。最初にオファーをいただいたのが7年前らしく、自分でも忘れてしまいそうになるくらい月日が経ちましたが、ようやく皆様に観ていただくことができて本当に感謝しています。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

‐ 今月末の10月30日に全国公開が迫っていますが、川栄さんはいまどんなお気持ちですか?

川栄李奈
撮影は約1年前だったのですが、こうして皆様に観てもらえてすごく嬉しいです。ヤクザ映画は特に若い女性など馴染みが薄い方も多いと思うのですが、登場人物たちの気持ちや、今の時代にも通じる愛情、人情、義理といったものが、観てくださる方に届いたらいいなと思っています。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

‐ 3月に作品の映画化が発表されて以来、大きな注目を集めていますが、身近な方などからの反響はいかがでしたか?

萩原利久
普段あまり連絡をくれないような本物の先輩や年上の知り合いから連絡が来たり、43年前のオリジナル作品をご覧になった方からも連絡をいただいたりしました。本当に長く愛されている作品なんだということを改めて実感しました。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

JUNON
自分の父親や祖父が原作の『竜二』を知っていたのでとても驚かれましたし、映画好きの友達からも「すごいじゃん」とLINEが来ました。幅広い世代の方から反響をいただきました。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

‐ 企画オファーから7年越しの完成となりますが、柳楽さんはこの7年間を振り返っていかがですか?

柳楽優弥
7年前というと自分は29歳だったので、あの時には出来なかったなと改めて思います。逆に7年経ったからこそ、水田監督やプロデューサーの皆様と本当に対話を重ねることができました。前作の『竜二』は時代が作り出した奇跡的な巡り合わせで生まれた作品だと思うので、今回自分が参加する意義は一体どこにあるんだろうかと考え、見つけられるような年数になりました。今完成して良かったと感じています。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

‐ 水田監督、柳楽さんへのオファーからクランクインまでの7年間の脚本開発や製作過程について振り返っていただけますか?

水田伸生監督
7前に柳楽さんにお話をしてお会いした時には、実はもう一冊リメイク用の本があったんです。ただその後、現代に置き換えたパターン、地方都市に置いたパターン、韓国人の脚本家に書かせたパターンなど、複数パターンの脚本を作りました。それぞれ面白かったのですが、どうしても味わいが違って悩みました。
やはり金子正次さんが作ったあの時代感があるからこその『竜二』なんだと原点に戻ることを決め、それからも柳楽さんと何度もお話し合いを重ねました。柳楽さんからは本を直すアイデアというより、やる意義とは何か、今の時代に『竜二』が世に出た時にお客様にどう受け止めていただくべきか、といったお話をしていただき、本当に有意義な時間でした。(ここでRYUKIに向かって)……そんなことより、RYUKI、10月4日誕生日おめでとう!

RYUKI
えっ、ありがとうございます! 嬉しいです!

‐ 過去パートであるアパートでの撮影現場はどのような雰囲気でしたか? 時代感やモノクロ・1:1の画角といった演出面も含めて感想をお聞かせください。

柳楽優弥
すごく楽しかったです。それっぽい雰囲気を頑張って作ろうというよりかは、これはヒューマンドラマだと感じたので、妻や兄弟との絆みたいなものが作れたらいいなと思って撮影に臨みました。モノクロになった映像もすごく好きですね。

川栄李奈
撮影の時まで画角の仕様(1:1)を知らなくて、利久くんと横に並んだ時に画面に入りきらなくて「もうちょっと近くに寄って」と言われ、画面を見せてもらって初めて知りました。現代と過去でそういった見せ方を変えているのが素晴らしいなと思いました。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

柳楽優弥/川栄李奈

萩原利久
過去パートのアパートのシーンから順を追って時系列通りに撮影できたので、それを経てその後のパートに進んでいけたのは、演じる上ですごくありがたかったですね。

JUNON
アパートのセットを体験するのが初めてで、全部本物かと思うくらいリアルでした。馴染みがあるわけではないのですが、自分が昔住んでいた家にどことなく似ていて、少し懐かしい気持ちになりました。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

JUNON(BE:FIRST)/萩原利久/柳楽優弥

‐ 柳楽さんと川栄さんは4度目の共演で夫婦役は2度目となりますが、お二人での再共演はいかがでしたか?

柳楽優弥
何度も共演させていただいているというのは、役作りではなかなか作れない関係性なので、そういったものを生かせたらいいなと思って現場に入りました。

川栄李奈
私はお話をいただいた時に「柳楽さんが出演する作品は全部出る」と決めているんです。なので今回も柳楽さんが出ると聞いてすぐ「出ます」とお返事しました。それくらい絶大な信頼を寄せている素晴らしい方なので、近くでまた一緒にお芝居をさせていただける機会をいただけて本当に嬉しかったです。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

萩原利久/柳楽優弥/川栄李奈

水田伸生監督
そんな風に自動的に決めるんだったら、あんなに一生懸命お願いしなくてもよかったじゃないか(笑)。でも、監督も大きな決め手でしたよね?

‐ 試写の段階から柳楽さん、萩原さん、JUNONさんの3人の関係性が話題になっていますが、現場ではどのように関係性を作られましたか?

柳楽優弥
自然とですね。相性が良かったのかもしれないです。現場で自然と築けました。

萩原利久
水田監督のお気遣いもあり、家の穏やかなシーンから撮影が始まったのもあって、仲を深めることができたのが大きかったですね。

‐ 水田監督、この4人の過去パートは監督の目にどのように映っていましたか?

水田伸生監督
モノクロで1:1の画角で撮影した時代は、竜二、直、ひろしにとって実は一番輝かしい時代で、そこに青春感が出ればいいなと思って撮影しました。

‐ 竜二の兄弟分・カズ役を演じられた三宅さん、共演の感想や役作りで意識された点をお聞かせください。

三宅健
竜二とカズは10代の頃から一緒に過ごしてきた仲だと思うので、映画の中では描かれない2人の長い時間みたいなものが滲み出たらいいなと思って、柳楽くんと向き合ってお芝居させていただきました。役作りに関しては、当然ですが薬物をやったことがないので、薬物依存から復帰された元ヤクザで現在は弁護士の方や元麻薬売人の方に取材をさせていただき、色々と体験や話を聞いて身体もしぼって撮影に臨みました。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

‐ 水田監督と長年組まれている伊藤さん、撮影現場の雰囲気や主演の柳楽さんとの共演はいかがでしたか?

伊藤英明
僕の初日は竜二が指を噛み切って破門に向かうカロリーの高いシーンからだったのですが、柳楽くんは普段は気さくで温厚なお兄ちゃんなのに、本番が始まると役が乗り移ったかのような集中力とリアリズム、即興性、静かな凄みがあって本当に学ばせていただきました。お芝居に見入りすぎて自分のセリフを忘れそうになるくらいでした。心地よい緊張感の中で監督がやりやすい環境を作ってくださり、とても過ごしやすい現場でした。

柳楽優弥
あのシーンは真剣にやろうという一心でやらせていただきましたが、伊藤さんとこのような関係でやらせていただき光栄です。ありがとうございます。

‐ 劇中でボコボコに傷を負っていた萩原さん、特殊メイクや撮影を振り返っていかがですか?

萩原利久
全編のうち半分以上は顔に傷がある状態だったと思います。特殊メイクでボートのシーンなどは視界が悪かったりもしましたが、自分では作れない不自由さがあったからこそ、より緊張感が増して役に没頭できたので、ありがたく頂戴しながら演じていました。

‐ 竜二の背中を追う舎弟・ひろし役を演じたJUNONさん、役作りで意識したことは何ですか?

JUNON
劇中でも竜二の背中を追っていましたが、現実でも未熟な僕が柳楽さんの背中を追わせていただき、色々なものを吸収させていただく立場だったからこそ、いい関係性が作れました。環境が良い役作りをさせてくれたなと感じています。

‐ 本作でスクリーンデビューを果たしたRYUKIさん、初めての映画撮影はいかがでしたか?

RYUKI
自分の人生でスクリーンデビューする日が来るとは思っていなかったので本当に嬉しかったですし、大切なものを教えてくれる作品に携われて幸せです。水田監督からおすすめされた映画を見て勉強し、うちに秘める悪みたいなものを大切にして挑みました。グループ(MAZZEL)のメンバーからは「演技できるの!?」と心配されましたが、みんな映画館に見に行くと応援してくれたのでめっちゃ嬉しいです。

‐ 柳楽さん、萩原さん、JUNONさん、RYUKIさんによる喧嘩のアクションシーンの撮影はいかがでしたか?

柳楽優弥
RYUKIくんはすごく身体能力が高くて、ポンポンきれいに飛んでくださるのでスムーズでした。アクションは受け手のリアクションが素晴らしいと成立するので、すごいなと思いました。

RYUKI
個人的にアクション映画が大好きなので、殺陣ができてすごく嬉しかったです。

水田伸生監督
撮影した時期が結構寒かったので、4人でストーブを囲みながらお話をして最高のクリスマスを過ごせましたね。

人生における「究極の選択」

‐ 映画のコピー「人情か。愛か。竜二は最後に何を守るのか」になぞらえ、皆様の人生における「究極の選択」だった出来事をフリップでお答えいただけますか?

柳楽優弥
「事務所に応募した時!」です。自分で応募したのですが、実は最初ちょっと歌って踊りたかったんです(笑)。結果の連絡が1年くらい遅れて、その間に映画の撮影などが進んだので、こちらを信じて頑張ろうと決めました。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

川栄李奈
「俳優人生」です。アイドルを続けるのか役者をやるのかという大きな決断があった時に、俳優人生を選ばせてもらいました。おかげで今こうして皆様にお会いできているので嬉しく思います。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

萩原利久
「最前列」です。大好きなバスケットボールをアメリカに観に行った際、ワンゲーム90万円くらいする一番前の席を買うかすごく悩んだ末に購入して観ました。それを境に体験にお金を使えるようになり、値段以上の経験ができた究極の選択でした。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

JUNON
「オーディション」です。今のグループ(BE:FIRST)のオーディションを受けた時、すでに就職する会社の内定が決まっていました。オーディションが進んで引き返せないところまで行った時に、内定を辞退させていただきました。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

三宅健
「変わらないために変わる。」です。大きな決断をする時に考えるのは、自分が変わることよりも、大切なものを守るために選ぶ環境を変えるということです。変わらない自分でい続けるために、環境を変える選択をしてきました。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

RYUKI
「マネージャーさんに内緒で眉毛にスリットを入れるか迷った時」です。
怒られるか怒られないかで、怒られる方を選びました(笑)。しっかり怒られましたが、かっこよかったので入れてよかったです。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

伊藤英明
「ジュノン(JUNON)」です。30年前にジュノン・スーパーボーイ・コンテストに応募して人生が大きく変わりました。これからもいい選択をしていきたいです。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

水田伸生監督
RYUKI以外は素晴らしい回答でした(笑)

クロージングメッセージ

水田伸生監督
本当は一人ひとりに感想を聞きたいところですが、不安でいっぱいです。もしよろしければもう一度劇場で観てください。

川栄李奈
自分が選んだ選択はどれも正解ですし、決断した人を見守るのも愛の形だと思います。この作品を通してそれを感じていただけたら嬉しいです。

萩原利久
ヤクザ映画ですが共感できる作品です。人が悩んで前進する姿を長く愛して楽しんでいただけたらと思います。

JUNON
全てに全力で取り組ませていただきました。挿入歌(『メロディー』カバー)も歌わせていただいたので、作品を彩れていたら嬉しいです。

三宅健
普通に生きることの難しさを痛感しました。登場人物たちの不器用な感情を感じ取っていただき、草の根運動をよろしくお願いします。

RYUKI
人として大切な人情や愛を教えてくれる素晴らしい映画です。たくさんの方に届いてほしいです。

伊藤英明
今日のお客様の顔を見て作品の良さを実感しました。ただ、入場者特典に僕だけ入っていなかったので、第3弾ではぜひ僕をカードにしてください(笑)。50歳になって向き合った大切な作品です。

柳楽優弥
今回の『RYUJI 竜二』を通して、目まぐるしい現代において模索する竜二の姿を見ることができました。年齢を問わず、岐路に立たされている方の背中を押せる、寄り添える作品になっていたら嬉しいです。本日はありがとうございました。

映画『RYUJI 竜二』ジャパンプレミア

伊藤英明/JUNON(BE:FIRST)/萩原利久/柳楽優弥/川栄李奈/三宅健/RYUKI(MAZZEL)/水田伸生監督

■フォトギャラリー

[動画・写真・記事:三平准太郎]

映画『RYUJI 竜二』

《INTRODUCTION》
1983年に公開され、時代を超えて熱狂的に語り継がれてきた、⾦⼦正次による伝説的映画『⻯⼆』。
その魂を受け継ぐ新たな作品、映画『RYUJI ⻯⼆』(配給︓カルチュア・パブリッシャーズ)が、柳楽優弥を主演に、⽔⽥伸⽣を監督に迎え、2026年10⽉3 ⽇(⾦)より全国公開される。

《STORY》
1984年(昭和59年)から1990年(平成2年)にかけての、新宿・歌舞伎町。
腕っぷしが強く、情に厚いヤクザ・竜二(柳楽優弥)は、舎弟たちから慕われる男。愛するまり子(川栄李奈)と出会い、息子が生まれ、守るべき家族を得たことを機に、裏社会から足を洗うことを決意する。
カタギとなった竜二は、酒屋の配達員として懸命に働き始めるが、決して楽ではない。それでも、自ら望んで手に入れた、慎ましくも穏やかな暮らしのはずだった。
しかし、薬物に溺れた兄弟分・カズ(三宅健)、そして舎弟であり、竜二にとって“もう一つの家族”でもある直(萩原利久)とひろし(JUNON)が、再び竜二の前に現れる。

主演:柳楽優弥
出演:川栄李奈 萩原利久 JUNON(BE:FIRST)
田中美里 RYUKI(MAZZEL) 千原ジュニア 三宅健 伊藤英明
原作:金子正次「竜二」
監督:水田伸生
脚本:冨岡淳広
企画プロデュース・制作:セディックインターナショナル
制作協力:ダブル・フィールド
配給:カルチュア・パブリッシャーズ
コピーライト:©2026「RYUJI」製作委員会
公式サイト https://www.culture-pub.jp/ryuji_movie/
公式 X、TikTok、Instagram:@ryujimovie_jp

2026年10⽉30⽇(⾦)全国公開!

映画『RYUJI 竜二』

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