
【詳細レポート】沢村一樹、高杉真宙、玉城ティナらがチームワーク抜群の現場裏話を披露!ドラマ9『ボーダーズ 警視庁特殊事件対策班』の熱気あふれる記者会見
テレビ東京系にて2026年10月16日より放送開始のドラマ9『ボーダーズ 警視庁特殊事件対策班』の記者会見が都内にて開催された。主演の沢村一樹をはじめ、高杉真宙、玉城ティナ、水沢林太郎、眞島秀和、中村俊介ら豪華キャスト陣が登壇し、チームの絆や撮影現場の裏話を明かした会見の模様を詳しくお届け。
堂場瞬一の警察小説を原作とする本作は、複雑化する現代社会の犯罪に対応すべく設立された警視総監直属の特命部署「SCU(特殊事件対策班)」の活躍を描く警察サスペンス。
元公安で謎めいたキャップの結城新次郎(沢村一樹)をはじめ、特別な眼を持つ八神佑(高杉真宙)、野心家の朝比奈由宇(玉城ティナ)、IT技術プロの最上功太(水沢林太郎)、武闘派ベテランの綿谷亮介(眞島秀和/中村俊介)という特殊技能を持つ5人のプロが集結する。従来における警察の縦割り組織では対応しきれない境界線の難事件に挑み、チームで真相を追う姿が魅力である。
記者会見【詳細】レポート
‐ SCUの皆様よりご挨拶とご自身の役柄についてお話をお聞かせください。
沢村一樹(SCUのキャップ・結城新次郎 役)
本日はお越しいただきありがとうございます。SCUのキャップ・結城新次郎を演じます。結城は、このSCUをもう一人の警察官とともに立ち上げた創設メンバーの一人です。
高杉真宙(SCU刑事・八神佑 役)
八神佑役を務めさせていただきます。元捜査一課の刑事で、途中からSCUに配属されるのですが、沢村さん演じる結城キャップに噛みつきつつも、持ち前の観察眼を発揮していくキャラクターです。少し硬派な刑事というイメージで演じています。
玉城ティナ(SCU刑事・朝比奈由宇 役)
朝比奈由宇役を演じさせていただきます。朝比奈はレギュラーメンバーの中で唯一の女性刑事で、物語を重ねていくごとにイメージが変化していく役柄だと感じています。硬すぎたり面白みがないわけではないので、表情の変化などに注目していただけると嬉しいです。よろしくお願いします。
水沢林太郎(SCUのIT技術のプロ・最上功太 役)
最上功太役を演じます水沢林太郎です。最上はSCUの中で最年少であり、元交通捜査でIT技術に長けた警察官です。チームの中では比較的元気いっぱいで明るいキャラクターですので、リアクションや声のトーンも含めて楽しんでいただけたらと思います。よろしくお願いします。
眞島秀和(SCUの副キャップ”で格闘のプロ・綿谷亮介 役)
綿谷亮介役の眞島秀和です。綿谷はキャップとメンバーの間に立ち、チームを陰で支えるベテラン刑事です。ベテランらしい鋭さとともに脱力感や飄々とした部分があり、掴みどころがないところが彼の魅力だと思って演じています。よろしくお願いします。
‐ ドラマ『ボーダーズ』はどのような作品でしょうか。また、実際に結城役を演じられてみていかがですか。
沢村一樹
現在の警視庁が発足した1954年から70年あまりが経過し、その中で固定化してしまった組織の縦割りのしがらみをほぐし、横断的に対応するために設立されたのがSCUであり、本作はそのSCUを巡るドラマです。私が演じる結城という役柄は、掴みどころがない人物なのですが、実際に演じてみるとさらに輪をかけて掴みどころがないキャラクターになっています。
‐ 以前「SCUの中から推しを見つけて推し活をしてほしい」とおっしゃっていましたが、皆様自身がSCUの中で推しを選ぶとしたらどなたになりますか。(指差しで一斉に回答)
高杉真宙
私は水沢林太郎さんを選びました。理由は、劇中でパソコンを格好良くパチパチと叩いている姿への憧れからです。私自身はそこまで得意ではないので格好いいなと思いました。
眞島秀和
私も水沢林太郎さん。林太郎演じる最上がITやネットに詳しいという部分に憧れがあるからです。私自身は機械が全くできないので、いろいろ教えてほしいという意味も込めて選びました。
ちなみに現場では、沢村さんが「林太郎って呼びやすい」とおっしゃったのをきっかけに、私も「林太郎」と呼ぶようになったのですが、本人は急に呼ばれて少しパニックになっていましたね。
水沢林太郎
現場で久しぶりに「林太郎」と呼ばれて、どういう気持ちで受け止めたらいいのか若干パニックになりました(笑)
玉城ティナ
私は唯一の女性キャラクターということもありますが、役柄を離れた現場の皆様も魅力的で、一人に絞れず「箱推し(チーム全体)」とさせていただきました。
沢村一樹
私は玉城ティナさん。玉城さん演じる朝比奈はキャリア組という設定のため、専門用語や難しい長セリフが彼女のところに集中しています。それを現場で一切噛むことなく心地よい音として届けてくれるので、視聴者の皆様にもぜひ味わっていただきたいと思い選びました。
水沢林太郎
私は高杉さん。高杉さんの観察眼や佇まいに惹かれる部分があります。また、私自身は説明セリフがあまり得意ではないのですが、玉城さんもそうですが、高すぎさんもすごくお上手に喋られている姿を見て、いつも勉強させていただいています。
個別深掘り質問
‐ クールで謎めいたキャップを演じる沢村一樹さんですが、実際の素顔はどのような方ですか。
眞島秀和
自然体で現場を引っ張ってくださる素晴らしい座長です。特に驚いたのは、撮影の空き時間に衣装を着たままロケ地近くの商店街を散策されていたことで、本当に飾らない方だなと感じました。美味しい差し入れもたくさんしてくださいます。
水沢林太郎
メリハリがあり、現場で「こうしてみたらどうだろう」と柔軟にアイデアを出してくださるのでやりがいがあります。ご自身では「セリフを覚えていない」とおっしゃりつつ本番では完璧に入っていますし、噛んだ人が失敗を認めるお茶目なルール(しっぺ)を作ったりと、現場の雰囲気を締めつつ和ませてくださる座長です。
沢村一樹
NGルールの提案は自分を追い詰める結果になり、私ばかり引っかかっていますが(笑)、現場を楽しんでいただけているなら嬉しいです。
‐ 独自の観察眼を持つ八神役の高杉真宙さんですが、ご本人ならではの特別な才能や素顔はありますか。
水沢林太郎
撮影で日中に窓へ暗幕を張って夜のシーンを作る際、現場が暗くなると高杉さんの独り言が急増し、非常に可愛らしい雰囲気になるという能力(?)を発見しました。
高杉真宙
元々独り言が多いタイプなのですが、暗幕で暗くなると疑似的に「深夜テンション」のようになってしまい、頭の中で考えていることや監督の指示に対する一人ツッコミがそのまま声に出てしまっていたようです。今後は気をつけます(笑)
‐ 女性初の刑事部長を目指す野心家を演じる玉城ティナさんですが、皆様が持っている野心や挑戦したいことはありますか。
玉城ティナ
20代のうちに国内の47都道府県旅行を制覇することです。仕事やプライベートで各地を訪れており、残り青森、山口、鳥取などあと4県ほどで達成できるので、20代のうちに完了させたいです。特に青森に行きたいです。
沢村一樹
私は今年舞台の演出をやらせていただいたのですが、現場で監督の仕事を目にすると刺激を受けます。テレビ東京の偉い方もいらっしゃっているので、ぜひまた演出家として挑戦させていただけたらという野心があります。
‐ ITプロ役の水沢林太郎さんはとても物知りだと伺いましたが、現場での印象的なエピソードはありますか。
高杉真宙
自炊が趣味の林太郎くんが、料理を食べながら調べ物をした知識を教えてくれました。特にサメのアンモニア臭が強い理由についての解説が本格的で感心しました。
水沢林太郎
サメには浮き袋がないため浮き沈みの調整ができず、海水の濃度で脱水症状を起こさないよう体内に尿素を取り込んで濃度を保っています。その尿素の影響でアンモニア臭が強くなるのですが、適切に調理すれば美味しく食べられます。疑問に思ったことを調べるのが好きなんです。
‐ 副キャップとしてチームを繋ぐ眞島秀和さんですが、実際の現場ではどのような役割をされていますか。
沢村一樹
幅広い世代のキャストが集まる現場で、眞島くんが間に入って雰囲気をとても柔らかく繋いでくれています。
玉城ティナ
シリアスなシーンが多い中、男性陣がタンパク質の補給や筋トレの話で男子校のように盛り上がっているときも、眞島さんが中心となって場を和ませてくださっていました。
高杉真宙
眞島さんは話題を見つけるのがお上手で、空き時間に優しく声をかけてくださったり、おすすめのガジェットを沢村さんに紹介したりと、チームを支えてくださっています。
沢村一樹
私と高杉くん、玉城さんの間に「不仲説」があるという冗談を現場外で広めていたのですが、ネットニュースで仲の良さを取り上げていただいたおかげで不仲が改善しました(笑)
高杉真宙・玉城ティナ
元々不仲ではありません!完全に沢村さんの捏造です(笑)
キャスト引き継ぎ
‐ 第5話より綿谷亮介役を引き継ぐ中村俊介さんがここで登壇されました。ご挨拶と意気込み、現場の印象をお聞かせください。
中村俊介(SCUの副キャップ”で格闘のプロ・綿谷亮介 役)
第5話より新・綿谷亮介を演じさせていただきます中村俊介です。今回は突然のことで驚きましたが、お声をかけていただいた以上、皆様のご期待に応えられるよう出演を決意いたしました。代役という経験は初めてでプレッシャーもありますが、眞島秀和さんの思いも背負い、一生懸命演じてまいりたいと思います。
沢村一樹
私と俊介くんはデビュー前に同じモデル事務所に所属していた先輩・後輩の間柄であり、ドラマ『浅見光彦シリーズ』で同じ主役を務めた縁もあります。彼は非常に天真爛漫で明るく、現場の空気を溶かして雰囲気を良くしてくれているので本当に助かっています。
中村俊介
完成されたチームに入る不安もありましたが、キャストやスタッフの皆様が温かく迎えてくださり、最初から参加していたかのように居心地良く撮影に臨めています。
事前募集の記者質問
‐ ドラマのタイトルにちなみ、最近「一線を越えた(ボーダーを超えた)」エピソードはありますか。
沢村一樹
20歳で鹿児島から上京して20年以上が経ち、ある時期から鹿児島弁よりも標準語の方が表現しやすくなり、セリフがスムーズに入るようになりました。役者として一つ壁(ボーダー)を超えたと感じた瞬間でした。
高杉真宙
僕は福岡出身で博多弁の方が演じやすい感覚が残っていますが、標準語のセリフでその感覚を超えていけるよう楽しみにしたいなと思いました。
僕の場合は、30代を迎えたことです。20代から30代へのボーダーを超えたことで、これから先の40代に向けて長期的な目標を持って進んでいこうという気持ちになりました。
‐ 皆様自身の「特殊能力」と言えるものはありますか。
中村俊介
取調べなどのシーンで、向かい合った相手から正しく読めるように文字を逆さから書くことです。現場で「高杉」という文字を反対から書く「高杉チャレンジ」を全員で練習したのですが、私の特殊能力と言えるかもしれません。
一番のムードメーカー
‐ 撮影現場で一番のムードメーカーは誰ですか。(指差しで回答)
眞島秀和
沢村キャップです。本番直前まで楽しくお話をして現場を盛り上げてくださっています。
水沢林太郎
私も沢村キャップです。座長として常に現場の雰囲気を引っ張ってくださっています。
沢村一樹
私は中村俊介くんです。彼が現場にいるだけで空気がパッと明るく柔らかくなるので、一番のムードメーカーだと感じています。
‐ 刑事役の経験が豊富な沢村さんからアドバイスを受けたエピソードはありますか。
玉城ティナ
事件の真相に「ハッと気づく」お芝居で悩んでいた際、沢村さんがなぞなぞを出してくださいました。「サシソセソと書かれたTシャツは何をする時の服か」という問いで、10個以上ヒントもらってやっと応えられたんですが(笑)
答えは「作業(サ行)着」だったのですが、答えがひらめいた瞬間の脳の感覚をそのまま演技に生かすようアドバイスしてくださり、とてもありがたかったです。
原作者・堂場瞬一からの質問
ここで、会見会場に訪れいていた堂場瞬一からの質問がなされた。
堂場瞬一(原作者)
原作のキーアイテムである「スイーツ」にちなみ、お好きなスイーツや思い出のエピソードがあれば、今後の参考までにお聞かせください。
水沢林太郎
家で自分で作ったチーズケーキです。オーブンを使って2時間ほどで焼き上げたのですが、意外と簡単で美味しくできあがったことが思い出深いですね。
中村俊介
焼き芋が好きで、自分で畑に芋掘りに行ったり、専用のシートや焼き芋メーカーを使って焼いて食べています。
玉城ティナ
このドラマは登場人物とスイーツの関係が描かれているのも特徴のひとつなんですが、私が撮影現場で印象に残っているのが、みんなで差し入れを食べる時間で、眞島さんと高杉さんが郷土料理選手権みたいな会話をされていたこと。
高杉真宙
僕は自分が出身の福岡の「博多通りもん」をイチオシしてたんです。
眞島秀和
私は山形出身なんですけど、福島に「エキソンパイ」っていうお菓子があって大好きで、「エキソンパイ」の方が絶対に美味しいっていう会話をしてました。
ちなみに、山形には「リップルパイ」っていう「エキソンパイ」に似たお菓子もあって、この2つは甲乙つけがたい。みなさんも機会があれば是非食べ比べてみてください。ものすごく美味しいんで。
高杉真宙
差し入れしてくださったものをいただいたら、「美味しい!」っていう気持ちには抗えなかったです。悔しいですけど(笑)
玉城ティナ
そう、こんな感じで2人がバチバチに御当地合戦していたんです(笑)
眞島秀和
その会話を(玉城さんは)見ていたんだね(笑)会話には全然はいってきてなかったけど。
玉城ティナ
見てました(笑)
‐ 堂場さん、元記者としての本日の会見の感想や、ドラマ版『ボーダーズ』への期待についてお聞かせください。
堂場瞬一
昔、新聞記者として多くの記者会見に出席してきましたが、当時の怒号が飛び交う殺伐とした会見とは異なり、非常に和やかな雰囲気で新鮮でした。
完成した第1話の映像を拝見しましたが、キャストの皆様が内に秘めた緊張感やギスギスしたサスペンスフルな雰囲気が見事に表現されており、原作以上の緊迫感に溢れた素晴らしい仕上がりになっています。
クロージングメッセージ
‐ 最後に、ドラマを楽しみにしている視聴者の皆様へメッセージをお願いします。
沢村一樹
本作は警察の縦割り組織を打ち破る「ボーダーズ」というタイトルの通り、各話で登場人物一人ひとりにスポットが当たる魅力的な構成になっています。根底には本格派警察サスペンスとしての事件解決がありますが、その奥にはSCUメンバーの信頼関係や絆の変化が丁寧に描かれています。回を重ねるごとに5人の絆が深まっていくのか、それとも対立していくのか、毎週ワクワクしながら楽しんでいただければ幸いです。本日はありがとうございました。
■フォトギャラリー
- 水沢林太郎/玉城ティナ/沢村一樹/高杉真宙/中村俊介/眞島秀和
- 沢村一樹
- 沢村一樹
- 沢村一樹
- 沢村一樹
- 沢村一樹
- 沢村一樹
- 高杉真宙
- 高杉真宙
- 高杉真宙
- 高杉真宙
- 高杉真宙
- 高杉真宙
- 高杉真宙
- 玉城ティナ
- 玉城ティナ
- 玉城ティナ
- 玉城ティナ
- 玉城ティナ
- 玉城ティナ
- 玉城ティナ
- 玉城ティナ
- 玉城ティナ
- 玉城ティナ
- 玉城ティナ
- 玉城ティナ
- 玉城ティナ
- 玉城ティナ
- 玉城ティナ
- 水沢林太郎
- 水沢林太郎
- 水沢林太郎
- 水沢林太郎
- 水沢林太郎
- 水沢林太郎
- 水沢林太郎
- 眞島秀和
- 眞島秀和
- 眞島秀和
- 眞島秀和
- 眞島秀和
- 中村俊介
- 中村俊介
- 中村俊介
- 中村俊介
- 中村俊介
- 堂場瞬一(原作者)
- 堂場瞬一(原作者)
- 水沢林太郎/玉城ティナ/沢村一樹/高杉真宙/眞島秀和
- 玉城ティナ/沢村一樹/高杉真宙/眞島秀和
- 水沢林太郎/玉城ティナ/沢村一樹/高杉真宙/中村俊介/眞島秀和
- 水沢林太郎/玉城ティナ/沢村一樹/高杉真宙/中村俊介/眞島秀和
- 水沢林太郎/玉城ティナ/沢村一樹/堂場瞬一(原作者)/高杉真宙/中村俊介/眞島秀和
- 水沢林太郎/玉城ティナ/沢村一樹/高杉真宙/中村俊介/眞島秀和
- 水沢林太郎/玉城ティナ/沢村一樹/高杉真宙/眞島秀和
- 玉城ティナ/沢村一樹/高杉真宙
- 水沢林太郎/玉城ティナ/沢村一樹/高杉真宙
- 玉城ティナ/沢村一樹
- 玉城ティナ/沢村一樹
- 水沢林太郎/玉城ティナ/沢村一樹/高杉真宙
- 水沢林太郎/玉城ティナ/沢村一樹
- 中村俊介/眞島秀和
- 沢村一樹/堂場瞬一(原作者)/高杉真宙
- 玉城ティナ/沢村一樹/高杉真宙
[記事・写真:三平准太郎]
ドラマ9「ボーダーズ 警視庁特殊事件対策班」
主演:沢村一樹
出演:高杉真宙 玉城ティナ 水沢林太郎 / 内藤剛志(特別出演) / 眞島秀和 中村俊介
原作:堂場瞬一『ボーダーズ』シリーズ(集英社文庫刊)
脚本:青島武、古家和尚、小峯裕之
監督:本橋圭太、芳賀俊、富澤昭文
音楽:QOOPIE、白石めぐみ
主題歌:吉井和哉「MUJO」(A-Sketch Lab)
制作:テレビ東京、松竹
製作著作:「ボーダーズ 警視庁特殊事件対策班」製作委員会
Ⓒ「ボーダーズ 警視庁特殊事件対策班」製作委員会
公式サイト:https://www.tv-tokyo.co.jp/borders/
放送日時:2026年10月16日(金)スタート 毎週金曜夜9時〜9時54分
放送局:テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ九州放送
【配信】
各話放送終了後から動画配信サービス「Prime Video」にて見放題独占配信
Prime Video:https://www.amazon.co.jp/gp/video/storefront/
※作品の視聴には会員登録が必要です。(Amazonプライムについて詳しくはamazon.co.jp/primeへ)
※Amazon、Prime Video及びこれらに関連するすべての商標は、Amazon.com, Inc.又はその関連会社の商標です。
広告付き無料配信サービス「TVer」などで見逃し配信、リアルタイム配信はTVerで
TVer:https://tver.jp/series/srf0ks8tb3
テレ東HP(ネットもテレ東):https://video.tv-tokyo.co.jp/
Lemino:https://lemino.docomo.ne.jp/catchup/2-1-113-7
コメント ( 0 )
トラックバックは利用できません。



































































































この記事へのコメントはありません。